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11502件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 対応策としては、「教職員が一致団結、事態に対処する」また「教職員の愛情と厳しい指導」をと強調されておりますが、校内への警察官導入については、半数近くが肯定、三分の二弱が暴力生徒の施設送致やむなしという報告が出されておりました。何という報告でしょう。 もっと読む
2019-03-14 滋賀県議会 平成31年予算特別委員会−03月14日-04号 次に、警察本部所管予算では、犯罪被害者への支援の拡充について、児童虐待を受ける子どもたちを守るため、本県においては子ども家庭相談センターに警察官を派遣し、市町等とも連携を進めていただいているが、虐待を未然に防げるように継続して取り組まれたい、高齢運転者安全・安心事業について、高齢者の運転に関しては事故が増加しており、今年に入ってからは死亡事故もふえていることから、運転免許証の自主返納も含めて、高齢者 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日文教・警察常任委員会−03月08日-01号 2 大型警備艇の更新整備について (1)当局説明  笹木生活安全部参事官 (2)質疑、意見等  なし 3 一般所管事項について ◆奥村芳正 委員  警察官の皆さんも働き方改革には既に取り組んでいただいていると思いますが、なかなか表に出てきません。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会文教・警察分科会−03月08日-01号 また、DVについては、現場で暴力事案が発生していた場合、適切に対応した上で、現場警察官が適切に判断して検挙に結びつけております。  DVはふえており、ストーカー事案も高どまりの状況にあり、迅速、的確な対応で重大な事案が発生しないように努めているところです。 もっと読む
2019-02-27 福井県議会 2019.02.27 平成31年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 まず、県の道路交通法の施行細則に、「下駄、スリッパその他運転操作に支障を及ぼすおそれのある履物または衣服を着用して車両を運転しないこと」という条項があって、これにのっとって、現場の警察官の方が、両足が動かしにくく、とっさのときにブレーキ操作を的確にできないおそれがある、垂れ下がった袖がシフトレバーやハンドル周辺の各種レバーにひっかかるおそれがあると判断し、切符を切ったと説明をされた。 もっと読む
2019-02-27 福井県議会 2019.02.27 平成31年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文 福井県における警察官とのやりとりについては、一時保護なんかのときに当然そういう交渉はあると思うのだけれども、警察官や弁護士は少なくとも常駐はしていないのである。福井県における警察官や弁護士との関係の現実のあり方について、その辺の概略をちょっとお示しいただきたい。 もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 ランナーは一人のみで、その周りを警察官などが取り囲み、さらにその前後をスポンサーなどの大きな車両が並んでいました。  二〇二〇大会では、六四年大会と異なり、聖火リレーは都内全ての市区町村を回ることとしており、大変喜ばしいことで、地元の期待も大きく膨らんでいます。   もっと読む
2019-02-18 福岡県議会 平成31年 警察委員会 本文 開催日: 2019-02-18 この改正の背景でありますけれども、福岡県警察におきましては、女性警察官の採用・登用拡大計画を策定しておりまして、この計画におけます全警察官の定員に占める女性警察官の割合を一〇%まで引き上げようとしているところでありますが、この目標達成年度につきまして、昨年の三月に、これまでは平成四十三年度までに一〇%としていたところを、平成三十五年度までに一〇%とするよう、この計画を前倒ししておるところでございます もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日商工観光公安委員会-12月19日-01号 年頭視閲式の目的ですが、3にあるとおり、年頭に当たり、警察官として必要な高い士気と厳正な規律の保持を図るとともに、治安維持に当たる警察の決意と力強い警察官の姿を県民の皆様にごらんいただくことです。  行事の概要については、4に記載のとおり、視閲官として警察本部長のほか、知事、県議会議長、公安委員会委員長を仰ぎ、(2)に記載のとおりの式次第で行うこととしております。   もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 西日本豪雨災害では全国の警察から相当数の警察官が派遣されているようでありますが、石川県警でも西日本豪雨災害に警察官が派遣されたと伺っていますが、派遣箇所あるいは活動内容について、まずお聞きをしたいと思います。 もっと読む
2018-12-17 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会−12月17日-11号 次に、警察本部関係については、特殊詐欺について、警察の鳥獣被害対策について、横断歩道・停止線等補修予算の増額について、ゾーン30について、信号機サイクル変更の影響について、歩行者の交通安全対策について、ラウンドアバウトの効果について、退職警察官の地域貢献について。  これらの事項につきましても活発な議論が行われました。  以上、申し上げまして委員長報告といたします。 もっと読む
2018-12-14 福岡県議会 平成30年 厚生労働環境委員会 本文 開催日: 2018-12-14 また、二十七年の四月からは、二名の警察官を福岡と田川の児童相談所に配置しまして、専門的見地からの助言や管轄警察署との連絡調整なども行ってきております。  さらに、平成二十八年十一月には、県、両政令市、県警の四者で協定を締結しまして、この場合の協定は、県警が把握した児童虐待が疑われる児童の状況について、県警から児童相談所への情報提供が行われているところでございます。   もっと読む
2018-12-14 滋賀県議会 平成30年12月14日文教・警察常任委員会−12月14日-01号 2 一般所管事項について ◆奥村芳正 委員  2点ほどお聞きしたいのですが、まず1点目は、この4月に発生した警察官射殺事件を受けていろいろと取り組んでおられるかと思います。、我々が一番気になる再発防止に向けての取り組みはどうされているのかお聞かせいただきたいと思います。   もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 また、これまでも必要に応じて語学能力を有する警察官を先行採用するとともに、平成二十八年度の警察官採用試験から英語、中国語、韓国語の三カ国語について一定の能力を有する受験者への加点制度を導入しております。   もっと読む
2018-12-12 群馬県議会 平成30年第3回定例会弱者・高齢者対策特別委員会-12月12日-01号 ◎諸岡 運転免許課長   昨年3月の道路交通法の一部改正に伴い、高齢運転者に対する認知機能検査や高齢者講習の強化が図られ、認知機能検査による臨時適性検査及び相談業務の増加が見込まれたことから、昨年3月に運転免許課内に高齢運転者対策室を設置し増員を図るととともに、昨年5月に看護師資格を有する女性警察官1名を配置したところである。   もっと読む
2018-12-11 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月11日-05号 県警察では、こうした状況を踏まえまして、被害の発生状況や、県民の皆様から寄せられる情報などを分析し、制服警察官によります高齢者宅への巡回連絡などを通じ、最新の詐欺手口などをわかりやすく教示して注意喚起を促す活動のほか、テレビ放送など各種メディアを活用して、被害の抑止に資する情報を積極的に発信し、県民のこの種犯罪に対する免疫力向上を図っているところでございます。   もっと読む
2018-12-11 鹿児島県議会 2018-12-11 平成30年文教警察委員会 本文 多くの警察官が、本当に、日夜、県民の安心・安全のために働いてくださっている中で、こういう立場の方がこういう発言をしたということで、警察はこれをどういうふうに受けとめていらっしゃるのかを、まずお伺いしたいと思います。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年教育警務委員会 4 教育警務行政当面の諸問題について   (1) 報告事項    成富警務部長    ・平成30年度警察官採用試験実施結果について    牧田地域部長    ・冬山警備の実施について    舘谷交通部長    ・年末に向けた交通死亡事故抑止対策の推進について   (2) 質疑・応答    酒井委員    ・発砲事件について    笠井委員    ・飲酒運転について    ・学校の臨時休校について     もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年厚生環境委員会 さらに警察との連携としましては、児童相談所への警察官OBの配置、それから、毎年合同で研修を実施するほか、県と県警察、市町村と県警察との情報共有に関する協定を締結するなど、関係機関との連携を進めてきたところでございます。   もっと読む
2018-12-11 福井県議会 2018.12.11 平成30年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 県警察では、現在、一斉年末特別警戒や金融機関等への防犯パトロールなど、警察官による街頭活動を強化しており、年末における各種犯罪の防止を図っていく。  次に、(2)の重要犯罪の認知・検挙件数についてである。10月末現在の認知件数は36件で、前年より11件増加、検挙件数も35件で、前年より12件増加し、検挙率は97.2%となっている。 もっと読む