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該当会議一覧

北海道議会 2019-05-22 令和元年第1回臨時会−05月22日-05号

22日-05号令和元年第1回臨時会 令和  第1回北海道議会臨時会会議録 元年                   第5号 ───────────────────────────────── 令和元年(2019年)5月22日(水曜日) ─────────────────────────────────  議事日程 第5号   5月22日午前10時開議 日程第1、議案第1号及び報告第1号 日程第2、苫小牧管理組合議会議員

北海道議会 2019-05-16 令和元年第1回臨時会−05月16日-目次

び報告第1号に関する報告)…32  1.討論………………………………………………………………………32   ●菊地葉子議員……………………………………………………………32  1.討論の終結………………………………………………………………33    (報告第1号の採決(起立による)、承認議決)…………………33    (議案第1号は原案可決)……………………………………………33  1.日程第2、苫小牧管理組合議会議員

北海道議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会-03月06日-06号

議案第6号平成31年度北海道苫小牧東部地域開発出資特別会計予算、議案第7号平成31年度北海道石狩湾新港地域開発出資特別会計予算は、いずれも、失敗した事業に道民の税金を投入し続けるものです。  一般会計借入金は、元利ともに累計額最高を更新し続けています。道民の理解を得ることは到底できないものであり、反対です。  

北海道議会 2019-03-05 平成31年第4回産炭地域振興・エネルギー問題調査特別委員会会議録−03月05日-01号

まず、太陽光発電につきましては、苫小牧市において、SBエナジーと日本グリーン電力開発の発電所がそれぞれ着工、稼動しております。  次に、風力発電に関しましては、北海道電力が、昨年4月から系統側蓄電池による風力発電の募集を行い、優先系統連系希望は15件、合計容量が16.2万キロワットとなる結果が公表されたところです。  

北海道議会 2019-03-05 平成31年第4回人口減少問題・地方分権改革等調査特別委員会会議録−03月05日-01号

市町村の受け入れプログラムでは、例えば、美幌町では美幌高校でのソーセージづくりなどの体験や移住者との交流などを実施したほか、アイスホッケーのまち苫小牧市では、市内見学ツアーやホッケー教室を開催し、地元住民との交流を深めるなど、全体で計38名が参加しております。  

北海道議会 2019-03-05 平成31年第4回保健福祉委員会会議録−03月05日-01号

◎(畑島精神保健担当課長) 対応できる医療機関などについてでございますが、昨年、道が統合失調症やうつ病、依存症など、精神疾患ごとに対応できる道内の医療機関を調査しましたところ、39の医療機関からギャンブル等依存症の診療が可能であるとの回答を得ており、所在地域別に見ますと、札幌市内に14カ所あるほか、小樽市苫小牧市に各3カ所、旭川市名寄市帯広市に各2カ所など道内18市町村となっております。  

北海道議会 2019-03-01 平成31年第1回予算特別委員会−03月01日-04号

このうち、苫小牧市を除く4市では、スクールバス等で通学が可能な近隣の市町村特別支援学校が設置されており、ほとんどの児童生徒が自宅から通学しておりますが、苫小牧市につきましては、約60キロメートル離れた平取養護学校を就学すべき学校としておりまして、毎日通学することが困難なため、苫小牧市内から平取養護学校に通う児童生徒は、全員が寄宿舎に入舎をしております。

北海道議会 2019-02-27 平成31年第1回予算特別委員会−02月27日-02号

松田工業用水道課長) 電気事業会計からの借り入れについてでありますが、この借り入れは、東日本大震災を初め、頻発する大規模地震や、国による、工業用水道施設耐震基準の改正を踏まえた早急な耐震化に向けまして、当初、平成34年度までに完了する計画であった耐震診断を31年度までに前倒しして完了するため、緊急的に必要となった経費の資金手当てとして、借り入れることとしたものであり、診断の実施時期に合わせまして、室蘭工水及び苫小牧工水

北海道議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会-02月25日-05号

例えば、道が、毎週水曜日にシンガポール行きのコンテナをチャーターして、苫小牧港から混載の定期便を企画する、いわば北海道・どさん子コンテナ、空輸であれば北海道・どさん子カーゴといった考えで、少ないロットの品目に対しても輸出を促し、輸出に取り組む事業者の裾野の拡大を図ることが必要だと考えます。  

北海道議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会-02月22日-04号

道は、1月23日から、札幌を皮切りに、釧路、苫小牧、函館、旭川、帯広、網走の7会場で地域説明会を開催していると承知しています。  既に3会場で説明会が開催され、各会場では、多くの参加者から反対の意見が出されていると聞いていますが、どのように受けとめられているのか、お伺いをいたします。  

北海道議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会-02月20日-02号

我が会派では、これまでも、児童虐待防止への対応などについて伺い、児相の機能強化や道警との情報共有などに努めるとの答弁をいただいており、昨年第4回定例会での同僚議員からの室蘭児相の機能強化についての質問に、知事は、道内8カ所の児童相談所のうち、室蘭児相は、相談対応件数の半数を占める苫小牧市や遠隔にある日高管内を所管しており、虐待対応の一層の迅速化を図るため、室蘭児相の分室を新たに苫小牧市内に設置するとの

北海道議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会-02月15日-01号

───────────────────── 議案第1号 平成31年度北海道一般会計予算 議案第2号 平成31年度北海道公債管理特別会計予算 議案第3号 平成31年度北海道国民健康保険事業特別会計予算 議案第4号 平成31年度北海道母子父子寡婦福祉資金貸付事業特別       会計予算 議案第5号 平成31年度北海道中小企業近代化資金貸付事業特別       会計予算 議案第6号 平成31年度北海道苫小牧東部地域開発出資特別会計予算

北海道議会 2019-02-14 平成31年第3回経済委員会会議録−02月14日-01号

「(3)主な建設改良事業」についてでありますが、室蘭地区及び苫小牧地区で老朽化の著しい配水管の改修やダム耐震改修を予定しております。  以上、第1回定例道議会に提出予定の平成31年度当初予算案につきまして御説明申し上げました。  続きまして、提出予定の条例案件につきまして、資料1−6に基づき御説明申し上げます。  

北海道議会 2019-02-14 平成31年第3回人口減少問題・地方分権改革等調査特別委員会会議録−02月14日-01号

その政策の一つ、子ども医療費助成の視点で、転入超過の23市町村を調べますと、道央苫小牧市を除くと、大空町とニセコ町で所得制限があるほかは、全てで15歳か18歳まで所得制限、自己負担なしの子ども医療費助成を実現しています。  一方、転出超過の多い都市部は、自己負担、所得制限ありがほとんど。対象年齢はばらばらですが、近郊に人口が流出するなど、苦戦を強いられている印象です。  

北海道議会 2019-02-06 平成31年第2回食と観光対策特別委員会会議録−02月06日-01号

といった御意見、「2 優先すべき候補地」に関しては、「苫小牧市を優先候補地とすることについては、賛同する。苫小牧港に寄港するクルーズ客の利用も期待できる。」といった御意見、「3 社会的影響対策の方向性」に関しては、「依存症への不安を抱く道民に対し、理解を得られるような説明が必要であるため、依存症対策には、PDCAサイクルを取り入れ、現状とIR導入後の実態の把握ができる仕組みとすべき。」

北海道議会 2019-02-06 平成31年第2回新幹線・総合交通体系対策特別委員会会議録−02月06日-01号

さらに言うと先ほどの、船舶貨物に移れば、近隣の苫小牧港、室蘭港、こういったところからの物流の強化も図られるといった、いろいろなことが想定をされていく大きな問題だと思っておりまして、ワーキンググループで何か決定的な結論を見出すには至らないのかもしれませんけれども、交通・物流連携会議や審議会で段階を経ていく際には、2030年以降の北海道交通ネットワークの姿を想像したときに、一定程度、北海道としての今後

北海道議会 2019-01-09 平成31年第1回新幹線・総合交通体系対策特別委員会会議録−01月09日-01号

内訳といたしましては、港湾関係予算として、苫小牧港における輸送ターミナル整備や石狩湾新港や釧路港などでの外郭施設の整備推進などに184億5500万円、空港関係予算といたしまして、新千歳空港の訪日外国人受け入れ機能強化や道内空港有効活用に資する空港施設の整備推進などのために、187億5700万円が計上されたところであります。  次に、2ページをごらんください。  

北海道議会 2018-12-10 平成30年第4回予算特別委員会第1分科会-12月10日-04号

具体的な支援内容としましては、経済産業省農林水産省国土交通省から、パック御飯やパン、レトルト食品といった食品が約19万食、水、お茶などの飲料水が約9万本、タオルなどの生活用品や衣類が約6万4000点のほか、段ボールベッド、毛布、暖房器具などが、道が苫小牧港に設けた集積拠点を経由し、各被災地域へ届けられたところでございます。