運営者 Bitlet 姉妹サービス
1177件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会−12月11日-02号 このたび示されました基本的な考え方では、苫小牧市を道内でのIR設置の優先候補地としたわけでありますけれども、肝心の苫小牧市では、行政側と一部の団体が推進しているだけで、市議会を含めて、まだ市民合意はできておらず、市全体で誘致を決定したわけではないわけであります。   もっと読む
2018-12-10 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第1分科会-12月10日-04号 具体的な支援内容としましては、経済産業省、農林水産省、国土交通省から、パック御飯やパン、レトルト食品といった食品が約19万食、水、お茶などの飲料水が約9万本、タオルなどの生活用品や衣類が約6万4000点のほか、段ボールベッド、毛布、暖房器具などが、道が苫小牧港に設けた集積拠点を経由し、各被災地域へ届けられたところでございます。   もっと読む
2018-12-07 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月07日-03号 また、苫小牧市の予定地を活用する場合には、都市計画上の各種規制への対応を初め、上下水道や道路等のインフラ整備のあり方など、ハード面の課題もありますことから、その解決に向けた方向性などについて整理していくことが必要と考えております。  以上です。 ◆(吉川隆雅委員) 次に、社会的影響に関する対策についてであります。   もっと読む
2018-12-06 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第1分科会−12月06日-02号 ◎(花岡子ども未来推進局長) 苫小牧分室の機能についてでありますけれども、道では、虐待対応への一層の迅速化と、子どもたちの安全を確保するために、室蘭児相に、新たに、東胆振・日高地域を所管する苫小牧分室を設置することといたしました。   もっと読む
2018-12-06 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月06日-02号 平成26年第3回定例会において、私は、平成19年6月に苫小牧市で開催されました第58回全国植樹祭の開催跡地の有効活用に関する一般質問を行ったわけであります。その際、当時の水産林務部長から、道民の皆様が主体的に森づくりに参加する場として、全国植樹祭「記念の森」を活用していくとの答弁がございました。   もっと読む
2018-12-04 北海道議会 平成30年第4回定例会-12月04日-04号 また、公益財団法人北海道地方自治研究所等は、道内の全35市のことし3月現在の状況について調査を行い、その結果、10年間で、公契約に関する基本指針を策定したのは、北見、苫小牧、名寄、士別の4市で、札幌市では検討中ということでありまして、美唄市もそうであります。  札幌市は、工事請負契約に関する基本方針を財政局で決裁しました。 もっと読む
2018-12-03 北海道議会 平成30年第4回定例会-12月03日-03号 このような中、室蘭児相については、児相から離れた苫小牧市を含めた東胆振、日高地域にも支援が必要な家庭が多くあることなどから、我が党は、道の相談窓口を一日も早く苫小牧市に設置すべきと申し上げてきたところであります。  こうした中、知事は、さきの一般質問において、東胆振、日高地域における児童相談や心理判定機能を有する室蘭児相の分室を苫小牧市内に設置するなどと答弁されました。   もっと読む
2018-11-30 北海道議会 平成30年第4回定例会−11月30日-02号 胆振、日高振興局管内の児童相談体制は、室蘭児相が一手に引き受けており、東胆振、日高地域の方々からは、苫小牧市内に分室設置を求める要望が10年以上も前から寄せられ、署名は既に10万筆を超えるなど、この地域での相談体制の充実強化は喫緊の課題となっています。   もっと読む
2018-11-29 北海道議会 平成30年第18回北海道地方路線問題調査特別委員会会議録-11月29日-01号 例えば、私が住む苫小牧市であれば、駅ビルの問題とか、以前から言っている新千歳空港への直通化の問題があります。こうした問題は、本来、路線の問題とは別問題なのですけれども、相手というのは、御社、JR北海道でありますから、やはり、セットで一緒にして考えてしまうわけです。   もっと読む
2018-11-27 北海道議会 平成30年第4回定例会-11月27日-01号 一般会計の長期借入金の残高は、石狩工水、苫小牧工水を合わせた元利合計で50億4668万円まで拡大しています。健全化しているとはとても言えない状態です。  企業局が策定した北海道工業用水道事業経営健全化計画では、石狩工水への補助金が2027年度まで予定され、長期借入金に至っては終期すら見通せていません。   もっと読む
2018-11-26 北海道議会 平成30年第15回食と観光対策特別委員会会議録−11月26日-01号 次に、左下の枠の優先すべき候補地についてですが、これまで、釧路、苫小牧、留寿都の3地域を対象に比較検討を行ってきたところですが、日本型IRに求められる要件やIR事業者の関心度などを踏まえた、有識者の方々からの御意見等も勘案し、苫小牧市を優先候補地とすることが妥当との考え方を整理しております。   もっと読む
2018-11-07 北海道議会 平成30年第14回食と観光対策特別委員会会議録−11月07日-01号 主な意見としては、国内他地域との競争力やIRの導入効果の全道への波及、事業用地のオープンアクセスの観点から苫小牧を推す意見が多く出されました。  また、震災復興へのIRの寄与といった視点も加えるべき、といった御意見をいただいたところです。   もっと読む
2018-11-06 北海道議会 平成30年第15回経済委員会会議録−11月06日-01号 また、道や苫小牧市などによる調査結果では、勇払事業所と取引を行っております事業所は延べ150社、年間取引額は42億4200万円となってございます。   もっと読む
2018-10-17 青森県議会 2018.10.17 平成29年度決算特別委員会(第3号)  本文 また、先月、北海道で震度七を記録した平成三十年北海道胆振東部地震では、災害派遣医療チーム(DMAT)を九月六日から九月九日までの四日間、五チーム、計二十四名を北海道札幌市等に、そして保健師チームを九月十日から十月九日までの一カ月間、青森市、八戸市からもそれぞれ二名ずつ派遣に御協力いただいて、六班十八名を北海道苫小牧保健所に派遣したところです。 ◯沼尾委員長 横浜委員。 もっと読む
2018-10-05 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会−10月05日-02号 その後、約1カ月が経過して、各路線が運行を再開している中で、日高線の苫小牧―鵡川間では、橋梁の橋桁がずれて、いまだ運休している状況にあります。  このことについては、一昨日、JR北海道が、復旧に向けた調査結果を公表し、工事期間は約2カ月間ということで、年内には運行再開となる見通しでありますけれども、復旧費用は約1億円と言われております。   もっと読む
2018-10-04 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第1分科会−10月04日-04号 ◎(三角防災教育担当課長) 苫小牧港における被害についてでございますが、苫小牧港東港につきましては、発災当日の早朝において、災害対策本部指揮室に参集した北海道開発局を通じまして、コンテナ埠頭において液状化が確認され、舗装にクラックがあることや、マンホールから水が湧き出していること、物揚げ場の沈下と陥没が発生していることなどの情報を指揮室において共有したほか、北海道開発局が、当日午前8時に、災害情報として もっと読む
2018-10-04 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第2分科会−10月04日-04号 ◎(内藤職業訓練担当課長) 高等技術専門学院の現状についてでございますが、道では、総合計画に定めている連携地域を基本として、札幌、函館、旭川、北見、室蘭、苫小牧、帯広、釧路の8学院を配置し、新規学卒者や離転職者などを対象に、機械、金属加工、建築など、ものづくり分野に重点化した33の訓練科目で、2年制の施設内訓練を行いますとともに、求職者を対象に、民間の教育訓練機関と連携した委託訓練や、中小企業などの もっと読む
2018-10-03 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第2分科会−10月03日-03号 今、釧路、留寿都、そして苫小牧の三つの自治体が手を挙げておりますけれども、現在まで、道の考え方、あるいは、これまで行ってきた道の取り組みについて、誘致を表明している3自治体にどのように説明しているのか、お伺いをしたいと思います。 もっと読む
2018-10-03 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第1分科会−10月03日-03号 私の地元・苫小牧市でも、多くの被害や影響が生じているわけでありますけれども、とりわけ懸念されるのが港湾施設の被害であります。  苫小牧港は、道内の物流の基盤を担っておりまして、施設の復旧を速やかに行っていくことは、単に被害施設をもとに戻すということだけではなくて、北海道経済の復興に向けても極めて重要と考えるわけであります。  そういった観点から、以下お聞きをしてまいります。   もっと読む
2018-10-02 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第2分科会−10月02日-02号 この結果、現在、札幌市、苫小牧市などに所在する約800戸の情報を取りまとめたところであり、被災した市町村からの要請に対応できるよう、準備を行ったところでございます。 ◆(内田尊之委員) 次に、応急仮設住宅の建設についてお伺いをいたします。   もっと読む