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109件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-15 長野県議会 平成30年 9月定例会危機管理建設委員会−10月15日-01号 ダムも水害で水をためるのですが、当然、容量には限界があって、容量がいっぱいになりそうになると防災時の緊急操作ということで、流れ込む水をそのまま出すような形でやることがあります。そうすると、やはり西日本もそうでしたが、河川が氾濫する。要は、ダムでため込む水がなくなってしまっているということなので、流れてくる水をそのまま出すしかなくなるという、そういう操作になっています。   もっと読む
2018-10-04 長野県議会 平成30年 9月定例会本会議−10月04日-04号 9月上旬に起きたこの台風と地震ばかりでなく、6月18日の大阪府北部地震、7月6日から8日の西日本豪雨は、連続して西日本に集中して災害をもたらし、それらの災害への緊急対応が一段落する間もなく、次々と災害が発生してしまいました。ことしの夏の災害からの教訓として、以前から指摘されていた連続して災害が起きるリスクが現実となってあらわれていることに今後十分注意を払うべきではないかと思います。   もっと読む
2018-07-04 長野県議会 平成30年 6月定例会環境産業観光委員会−07月04日-01号 と申しますのも、今、観光業界が求めているのは、配膳だとか、接客だとか、人員、人手を求めている場面もございますので、そこら辺はしっかり緊急度をあわせて対応してまいりたいと思っております。 ◆向山公人 委員 今、雇用が安定をしている中ではありながら、一方では人材不足という声があちこちから上がっている。 もっと読む
2018-07-03 長野県議会 平成30年 6月定例会文教企業委員会−07月03日-01号 速報値なんですけれども、小学校が58時間36分、1カ月の時間外勤務時間ですね。それから中学校が70時間5分、それから全体で申し上げますと、63時間2分というようなことになっております。   もっと読む
2018-06-28 長野県議会 平成30年 6月定例会本会議-06月28日-04号 さて、その前日、17日午後3時27分には群馬県南部、16日には千葉県南部、12日には大隅半島、岩手県、熊本県、北海道、島根県等々、このところ国内では地震が各地で多発しております。そして、県内においては、5月25日午後9時13分、長野県北部、栄村を最大震度5強の地震が襲いました。7年前、3月12日の長野県北部地震以来2回目の大きなものでした。被災された方々にお見舞いを申し上げます。   もっと読む
2018-06-27 長野県議会 平成30年 6月定例会本会議-06月27日-03号 次に、県内における災害想定地域等の地籍調査の状況についてですが、国は緊急性の高い災害想定地域等を南海トラフ地震防災対策推進地域に指定されている市町村としておりますが、県では、南信州や上伊那地域等34の市町村が指定をされており、この地域の平成29年度末における地籍調査の進捗率は38%であります。 もっと読む
2018-06-26 長野県議会 平成30年 6月定例会本会議-06月26日-02号 最後になりますが、先般発生しました栄村の地震、また、大阪府北部で発生した地震で被災された皆様にお見舞いを申し上げるとともに、一日も早い復興を願いまして一切の質問を終わりといたします。 ○議長(鈴木清 君)この際、午後1時まで休憩いたします。          もっと読む
2018-02-23 長野県議会 平成30年 2月定例会本会議-02月23日-03号 このような中で、我が国の農産物輸出につきましては、農林水産省では、平成31年までに農林水産物、食品の輸出額1兆円達成を目標として、成長戦略の一環に位置づけ、取り組みを推進しており、結果として平成29年の日本全体の農林水産物と食品の輸出実績は、速報値で8,000億円を超えたと公表されています。   もっと読む
2017-11-29 長野県議会 平成29年11月定例会本会議−11月29日-03号 長野県における宿泊施設の客室稼働率は、2017年4月の速報値で32.9%と全都道府県の中でも最も低く、全国平均の59.9%とも大きく離れているところであります。県における宿泊施設の客室稼働率の内訳を見ますと、シティホテルが77.9%、ビジネスホテルが70.9%と高くなっておりますが、リゾートホテルが27.7%、旅館が23.3%と低い状況にあります。 もっと読む
2017-10-04 長野県議会 平成29年 9月定例会危機管理建設委員会-10月04日-01号 ◎花岡徹 消防課長 別添資料4「平成29年度長野県地震総合防災訓練の実施結果について」により説明した。 ○髙橋岑俊 委員長 委員の質疑等発言を許可した。 ◆服部宏昭 委員 それでは質問といいますか意見も添えて。危機管理部長初め関係の課長さん方、いろいろ日ごろから大変御苦労さまでございます。 もっと読む
2017-09-26 長野県議会 平成29年 9月定例会議会運営委員会−09月26日-01号 ◎垣内基良 議長 現在、地震などの災害や北朝鮮による弾道ミサイル発射といった緊急時には、Jアラートによる情報伝達が行われております。私としても、仮に本会議中にこういった事態に接した場合は、直ちに収集した情報に基づき、必要に応じて暫時休憩するなど適切に対応してまいりたいと考えております。   もっと読む
2017-07-05 長野県議会 平成29年 6月定例会危機管理建設委員会-07月05日-01号 地震については、避難所を設置したり、町村と一緒になって避難の体制もとったんですかね。その辺の状況について。 ◎高見沢靖 危機管理防災課長 今回の地震では、避難所の設置はございませんでした。町村においてそこは判断ということになりますが、地震の規模ですとか、被害の状況を踏まえて判断していく中で、今回は設置されなかったと聞いております。 ◆服部宏昭 委員 御苦労さまでした。 もっと読む
2017-06-28 長野県議会 平成29年 6月定例会本会議-06月28日-03号 説明会では、弾道ミサイル情報や緊急地震速報などの緊急時の連絡に利用される全国瞬時警報システム、Jアラートの運用方法の確認でありますとか、テロ等を想定した国民保護訓練の実施状況の説明とともに、弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の実施についても依頼がありました。   もっと読む
2017-06-27 長野県議会 平成29年 6月定例会本会議-06月27日-02号 初めに、一昨日、県南部を震源とする震度5強の地震が発生をいたしました。木曽地域では、土砂崩れ、家屋の損壊、けがをなされた方もおりますが、現状と今後の対策等について知事にお伺いをいたします。       〔知事阿部守一君登壇〕 ◎知事(阿部守一 君)去る6月25日に発生した地震への対応についての御質問にお答えを申し上げたいと思います。   もっと読む
2016-11-29 長野県議会 平成28年11月定例会本会議−11月29日-02号 児童相談所で一時保護するほどの緊急性はないものの、さまざまな支援施策で対応できると判断された場合の支援機能は市町村で担うというものであり、市町村に支援拠点の整備を努力義務として定めています。   もっと読む
2016-06-29 長野県議会 平成28年 6月定例会文教企業委員会−06月29日-01号 ◆寺沢功希 委員 大人でさえも持ち込んではいけない、使ってはいけないといっても使っているわけですから、子供たちに自主性を求めても、そこら辺は中毒になっている子供たちにとってみれば当然聞けないというところだと思いますけれども、そういった授業が始まる前に先生が預かるというところ、あるいは事務室で預かるというところ、授業中、あるいは学校に来ているときに関しては、子供たちは特別、緊急に連絡をとるという必要性 もっと読む
2015-12-07 長野県議会 平成27年11月定例会農政林務委員会−12月07日-01号 ◎田中庫夫 農地整備課長 別添資料6「長野県神城断層地震に係る農地・農業用施設災害の復旧状況について」及び別添資料7「多面的機能支払事業の推進について」により説明した。 ◎中島賢生 農村振興課長 別添資料8「農業制度資金に係る利子助成金の過交付について」により説明した。 ○荒井武志 委員長 委員の質疑等発言を許可した。 もっと読む
2015-12-04 長野県議会 平成27年11月定例会本会議-12月04日-05号 〔県民文化部長青木弘君登壇〕 ◎県民文化部長(青木弘 君)ひとり親家庭の生活実態についてのお尋ねでございますが、先月、調査結果の速報を公表いたしましたひとり親家庭実態調査の結果によりますと、児童扶養手当受給資格者の母子家庭の年間の収入は250万円未満が全体の70.8%を占めており、また、父子家庭におきましても250万円未満が全体の40.6%を占めている状況でございました。 もっと読む
2015-12-02 長野県議会 平成27年11月定例会本会議-12月02日-03号 平成24年4月に、京都府において、通学中の児童等の列に車が突っ込んで10人が死傷するという痛ましい事故が連続して発生したことを受け、小学校の通学路について、全国一斉に、市町村教育委員会、警察、道路管理者等による緊急合同点検が実施をされました。   もっと読む
2015-12-01 長野県議会 平成27年11月定例会本会議-12月01日-02号 災害時の緊急輸送路や代替道路の必要性はしあわせ信州創造プランの中でも繰り返し記述されておりますが、県が定めた第1次緊急輸送路43路線のうち大型車が通行できない区間があるのは、この国道143号の青木峠のみであります。  地域住民からはさまざまな期待がされており、松本、安曇野、筑北地域側からは広域交通機能の中で望む一つに新幹線上田駅の利用があります。 もっと読む