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12166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 いずれも昭和五十年六月十日付で、文部省体育局学校給食課が発表したものであります。  この資料によりますと、私どもが日常食卓に親しんでいる食品の中に、高濃度のベンツピレンを含有しているものが多くあって驚いたわけであります。たとえば、食事の際だけでなく、一日何回となく飲んでいるせん茶が四・七ないし一六ppb、ノリ一・六ないし三一・三ppb、魚の薫製三七ppb。 もっと読む
2045-06-11 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号 米国独占資本のパン食攻勢に屈服して、政府もキッチンカーを繰り出して、米になじんだ二千年来の日本国民を、マスコミの宣伝とともにパンの学校給食に踏み切るなど、国籍不明の植民地的食生活のパターンを定着させ、米食民族をパン食民族に変貌させられて、国土に見合った唯一の稲作水田を畑地化して、総合自給率七〇%、穀物自給率三〇%を割るような先進国最下位の自給率に現在陥れられております。   もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 例えば、ある小学校では、子供たちは八時二十分までに登校したら、朝礼のない日は、まず、十五分間のパワーアップタイムというのがあって、そこで読書などをして、十二時二十分に四時間目が終わり、給食を食べて、昼休みはたったの十五分、その後清掃をして、次にまた十五分間のパワーアップタイム、漢字や計算ドリルをするそうです。五時間目が始まるのは十四時近くで、帰れるのは十五時四十分、土曜日も月一回は授業があります。 もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 品川区によれば、区立小中学校の学校給食において、プラスチックストローは毎日約二万二千本、年間で約四百三十万本も使用されており、ワンウエー、一度限りの使用で廃棄されています。これを東京全域で換算すれば、とてつもない数のプラスチックストローが教育現場である学校から排出されていることになります。   もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 そこで、今まで五十年間続けてきた保育園の完全給食の実施が変わってしまう、無償化によって保護者に給食費という新たな負担をふやすことになりかねないなどの心配を直接聞かれたと思います。知事、この訴えを受けとめ、国に対し、給食食材費も無償化することを強く働きかけることを求めておきます。  次に、学校給食の無償化です。   もっと読む
2018-12-21 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月21日-05号 次に、請願六十九号学校給食費の無料化を求める請願について。県の調査意見には、「学校給食法に規定されているとおり、基本的には保護者に負担していただくのが適当」とありますが、戦後、当時の文部省が一九五一年三月十九日の参議院文部委員会で「学校給食を無償化することが理想」と述べており、一九四七年の事務次官通達では自治体等が全額補助することも否定されていません。 もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号 公立高校においては、一定所得未満の世帯に対しては、国から就学支援金が支給され、実質、授業料が無償となっていますが、授業料以外にも入学手数料や学用品費などの経費がかかることから、県では勉学の意思があるにもかかわらず、経済的理由により学業を諦めることがないよう、学資の支弁が困難な生徒に対しては、無利子の育英資金の貸与を行っているほか、特別支援学校においては、教材費や給食費等について家庭の状況に応じて国及 もっと読む
2018-12-17 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会−12月17日-付録 ────────────────┘                    文教警察常任委員会  ┌──┬─────────────────────────────────────────┐  │番号│件                 名                      │  ├──┼─────────────────────────────────────────┤  │  2│学校給食もっと読む
2018-12-17 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会−12月17日-11号        │区  分     │意      見    │  │  │                        ├──┬───┬──┤            │  │  │                        │採択│不採択│継続│            │  ├──┼────────────────────────┼──┼───┼──┼────────────┤  │  2│学校給食もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 この計画において、消費者とのつながりを生かした地産地消の推進ということで、園芸生産額の拡大、平成30年度目標で180億円、学校給食への地場産使用率の向上、同じく50%を目標、大規模農産物直売所の販売額拡大、同じく30億円を目標として進めているところである。 もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 学校給食の無償化もやりたいけれど、予算がない」との悲鳴が聞かれます。例えば金沢市では県の補助金は二億円しかなく、残りの中学卒業までの九億五千万円を市として支えています。県の補助は全体の一八%にしかすぎません。県として中学卒業まで対象年齢を広げれば、市町は別の施策に予算を回すことが可能となります。   もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第17回保健福祉委員会会議録−12月12日-01号 また、業種別では、食品製造施設や給食施設などでは、導入が進んでいるものの、小規模の飲食店などでは、進んでいないところでございます。   もっと読む
2018-12-12 群馬県議会 平成30年第3回定例会県産品需要拡大特別委員会−12月12日-01号 また、本年度は全ての公立小・中学校、特別支援学校で「すき焼き関連給食」が実施され、これが1番の成果と考えている。 ◆小川晶 委員   すき焼きの食材の販路拡大や県内の食肉の消費拡大が、取組の最後のゴールになるかと思う。群馬DCを見据え、県産農畜産物の消費拡大という視点で今後の取組の方向性はどうか。 もっと読む
2018-12-12 鹿児島県議会 2018-12-12 平成30年産業経済委員会 本文 67 ◯桃木野委員 今の長田委員の質問にも関連するんですが、今の六番目のところにかごしま茶の文化の振興ということで、児童生徒への茶と触れ合う機会の提供というのがあるんですけど、市町村によっては、昼の給食時にお茶を出したりしているところもあるやにも聞いております。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年教育警務委員会 東瀬保健体育課長 私からは、6の(2)のうち、給食費の無償化を進めてくださいについて御説明いたします。  給食費は、学校給食法により保護者が負担することとされていますが、経済的理由により、就学困難と認められる場合は、生活保護制度による教育補助のほか、学校教育法による、就学援助制度により、実質的な保護者負担がないように措置されているところであります。    もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 今年度は十一月一日に教育功労者の知事表彰を行いますとともに、三日に心の教育推進大会を、四日には県内四地区で一斉に地域の教育課題を考えるタウンミーティングを開催をし、多数の教育関係者や県民の皆様に御参加いただいたほか、各市町におきましても講演会や展示会、講座、教室などの取り組みが行われ、また各学校では公開授業を行いましたほか、例えば地域の方々と餅つきを通した交流、保護者と一緒に給食を味わう給食試食会、 もっと読む
2018-12-11 鹿児島県議会 2018-12-11 平成30年環境厚生委員会 本文 陳情の趣旨は、保育園の三歳以上の子供が主食を持ってこなくてもいいように、完全給食の実現を求めるものであり、継続審査扱いとなっております。  平成三十年第三回定例会以降、特段の情勢の変化はございません。  以上でございます。よろしくお願いいたします。 もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会農政林務委員会−12月10日-01号 学校給食における県産品の利用率は、62.1%から66.5%、長野県も、結構高いほうだと思うんですけれども。あと産地直売施設販売額も74億円から125億円と。攻めの農業で販路が開拓できたということで、そういった結果も示されております。 もっと読む
2018-12-10 福井県議会 2018.12.10 平成30年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 さらにことしは、五木ひろしさんを起用したテレビCM、店頭に設置した小型モニターでのCM放送、国体・障スポでの振る舞い、小中学校などでのいちほまれ給食など、さまざまな機会を利用して、広くPRしていった。消費者や販売店からは「話題のお米を食べてみたい」「おいしいから知人に送りたい」など評判もよく、販売開始から2カ月余りの今月7日現在で1,200トンを出荷し、順調な売れ行きとなっている。   もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会県民文化健康福祉委員会-12月10日-01号 政府の無償化の提案というのは、給食費の実費の徴収化や自治体の財政負担増などが懸念されると。これは現場の声ですよね。基本的には3歳児以上に限定されており、特に保育料の負担が重いゼロ歳から2歳児が対象外である上、給食食材の実費の負担化ということになると、今は免除されているような低所得者の皆さんにとっては、逆に負担増になるという問題があるとされています。 もっと読む