5894件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-22 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号

第十二号議案、熊本県都市公園条例の一部を改正する条例の制定に関連して、委員側から、県民総合運動公園は次第に利用者がふえ、駐車場不足は慢性的となってきているが、園内での駐車場設置が困難であれば、周辺の土地を買収または借地して利用者の便宜を図ってもらいたい旨の意見がありました。

沖縄県議会 2019-03-18 経済労働委員会記録 平成31年 第 2 回 定例会第 4 号

〇西銘啓史郎委員 確かに火事は、近くにタンクみたいなのがあって大事に至らなかったんでよかったんですけど、やっぱり市民―別に漁業に従事する人だけではなくて県民の生活にも影響するわけですから。いろんな個人がいて、いろんな法的な手続がどうなのかわかりませんけども、しっかりこれを着実に進めていかないと大変なことだと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。

群馬県議会 2019-03-12 平成31年 第1回 定例会-03月12日-06号

平成30年7月豪雨による被害の甚大さは強く記憶に残っているところであり、県民の安全・安心のため、自然災害の未然防止や被害軽減のための取組は極めて重要となっております。また、鳥獣被害対策については、県民が被害の減ったことを実感できるよう、引き続き関係者が連携しながら、しっかりと取り組んでいただきたいと考えております。  

福井県議会 2019-03-06 2019.03.06 平成31年第405回定例会(第5号 閉会日) 本文

第1号議案平成31年度福井県一般会計予算は、県民の不利益につながりかねないというのがあり反対です。第一は、北陸新幹線建設への288億円の投入を初め、足羽川ダム、河内川ダム整備、福井駅西口市街地再開発支援事業など、県民の反対の根強い、あるいは地権者の反対もある不要不急の公共事業推進であります。また、道の駅整備事業は、大野市などでは巨額の税金投入に批判があります。

福岡県議会 2019-02-18 平成31年 総務企画地域振興委員会 本文 開催日: 2019-02-18

一款一項一目の個人県民税につきましては、当初予算額に対し三十四億七千万円余の減収となる見込みであります。これは、均等割、所得割は課税の対象となる個人所得が当初の見込みを上回り増収となったものの、配当割、株式等の譲渡所得割が、株価が米中貿易摩擦の影響などで急落したことから、当初の見込みを下回り減収となったものでございます。

福岡県議会 2019-02-08 平成31年2月定例会(第8日) 本文

最後に、共通投票所について伺います。これも投票環境充実による投票率アップのため意義ある取り組みですが、四月実施の統一地方選挙において、現在どのような検討状況でしょうか、お聞かせください。  以上をもちまして私の代表質問を終わります。御清聴ありがとうございました。

山梨県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第5号) 本文

最後に、県政への県民参画についてです。  知事は「県民の積極的な参画が欠かせない」「幅広い声を県政に丁寧に反映され」と述べました。知事と県民との直接の意見交換は、これまでの県政は、当局が限定した県民だけでした。  長崎知事はもっと幅広く、圏域ごとや政策ごとに誰でも参加できるタウンミーティングなどの実施を検討すべきと考えますが、知事の見解を伺います。  以上です。

沖縄県議会 2019-01-29 米軍基地関係特別委員会記録 平成31年 第 1 回 臨時会第 1 号

○池田竹州知事公室長 県は、10月31日に交付、施行された県民投票条例に基づき、各市町村と調整を続け、条例に基づく投票の全市町村での実施に取り組んできたところです。しかし、一部の自治体では県民投票事務の関連予算が否決され、その理由の一つとして現行条例の賛成、反対の2択では県民の意思が十分に反映されないとの意見があり、また、市長からは県民投票条例を改正し、選択肢をふやすべきとの声もあったところです。

沖縄県議会 2018-12-17 米軍基地関係特別委員会記録 平成30年 第 8 回 定例会第 2 号

○渡嘉敷道夫基地対策統括監兼県民投票推進課長 県の条例で県民投票条例が制定されまして、先ほど申し上げておりますとおり、知事と市町村長が等しく一緒になって県民投票を実施する義務があると考えておりますので、その部分について義務を果たしていないことになろうかと思います。

山口県議会 2018-12-14 平成 30年11月定例会-12月14日−07号

次に、議案第三号の補正予算案に盛り込まれている、移動期日前投票所整備促進事業について申し上げます。  中山間地域を多く抱え、高齢化が進み、人口減少が加速している本県においては、選挙における投票所の統廃合が進み、投票所までの距離が遠くなったこと等から、投票したくても、投票に行くことが困難というケースがふえており、投票環境は厳しさを増しております。

沖縄県議会 2018-12-12 総務企画委員会記録 平成30年 第 8 回 定例会第 2 号

○中川京貴委員 今の説明では、人数自体は変わらないが給与の差額があって変動があったという理解ともう一つ、これは私は一般質問でも警察関係の約2800名ですか、145万人の県民に対して妥当であるかという質問をしましたが、数字的には全国でも低いと。九州では5番目でしたかね。

群馬県議会 2018-12-12 平成30年第3回定例会公共交通・観光振興特別委員会−12月12日-01号

◎佐藤 観光物産課長   「ぐんまのおみやげ総選挙」は、県産品の掘り起こし、情報発信のために昨年度実施したもので、投票結果については物産展等での展示や一部商品の販売、群馬県観光物産国際協会が運営する「CASAぐんま」などを通じてPRを行った。具体的な売上については把握していないが、事業者からはお客様からの反響が大きく販売増につながったという話も聞いている。