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10568件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 100 ◯中井教育長 学校に依頼する調査の縮減につきましては、学校における働き方改革推進プランに基づきまして、実施年度の隔年、対象校の抽出、調査項目の大幅な削減による簡略など、この間、精力的に取り組んできているところでございます。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 また、人権尊重条例制定を契機に設置した全庁横断の会議を活用し、庁内における認識の共有に努めております。   もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 福祉保健費については一兆二千二百十四億円を計上し、子供を安心して産み育てられる環境の整備に向け、幼児教育の無償に合わせて、多子世帯に対し都独自の支援を講じるとともに、不妊検査や不妊治療等に対する助成を大幅に拡充してまいります。  また、高齢者が安心して暮らせる社会の実現に向け、認知症の早期発見に向けた検査を推進するなど、より多くの高齢者が活躍できる環境を構築してまいります。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 今月、東京都により、西武新宿線の井荻駅から西武柳沢駅間の連続立体交差計画の都市計画素案説明会が開催されました。  そこで伺います。  西武新宿線の井荻駅から西武柳沢駅間の鉄道立体の取り組みはどのような状況なのか、説明を求めます。  次に、この鉄道立体区間と交差する外環ノ2について伺います。  地域住民の悲願である西武新宿線の連続立体交差事業がいよいよ動き出そうとしております。 もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 国が現在進める幼児教育無償では、一般的に保育料が高額であるゼロ歳から二歳児の大半がその対象外とされており、子育て世代の経済的負担の軽減は十分ではありません。今般、私たちの要望を受け、予算案には、第一子の年齢にかかわらず、第二子は保育料半額、第三子以降は無償とする都独自の支援策が盛り込まれました。   もっと読む
2018-12-21 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月21日-05号 学校教育環境のICTに反対するものではありませんが、意見書案にある教育の質の向上、学習教育環境の整備充実を進めるというなら、殊さらソサエティー五・〇と結びつけるまでもなく、教員定数の改善で教員をふやしていくこと、現場からの要望である電子黒板ではなくパソコンがつなげる大型モニターの設置をなどの実現が急がれます。こうした観点から賛同できません。   もっと読む
2018-12-19 東京都議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文 そのためには、子育て環境の整備や東京の未来を担う子供たちのための施策が重要であり、私たちは、国の主導する幼児教育無償に対する都の対応、病児保育、児童虐待対策、スクールサポートスタッフ等の強化、小中学校におけるICT環境の整備、通信制教育の充実などについて積極的な取り組みを求めてきました。今後は、私たちの質問を踏まえて、次年度以降の予算を着実に実施していくよう求めます。   もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号 これからの高齢社会ということまで考えなくても、今の経営に当たって健康に働く活力としていただき、そして、将来的な高齢を目前に控えて、健康にいつまでも元気に過ごしていただくことも含めて、将来にわたっての施策と考えていますので、なお一層努力して行きたいと思います。 ◆和田内幸三 委員  健全な企業の運営には、まず従業員が健康であることが基本です。 もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 そういう意味では、さらには保育士への対応、こんなことも考えますと保育士の多忙のこれまた一因をつくっているということも言えるのではないかなと思いますが、この多忙という意味ではどのように認識しておられるのか、お聞かせ願いたいと思います。 もっと読む
2018-12-18 鹿児島県議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 次に、土木部の審査において、既設県営住宅改善事業で実施した老朽住宅改修のもととなった計画について質疑があり、「県営住宅については、老朽団地も多く、安全性や居住性を維持・向上させるため、当初、平成二十四年度に策定した長寿命計画を平成二十九年三月に見直しており、計画に基づき順次改善工事を行っている。通常の維持補修については、県営住宅管理費で行っている」との答弁がありました。   もっと読む
2018-12-17 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会−12月17日-11号 文教警察2号、学校給食費の無料についてです。県内では10の市町村が完全無料、13の市町村が一部補助を行っています。来年度からはさらに増える見込みです。なぜ県は背を向けているのでしょうか。戦後の1951年、当時の文部省が学校給食費も無償することが理想と述べています。先進国では、学校給食は恩恵や貧困対策としてではなくて、公教育の責務として、子どもの発達保障の観点から無償とされております。 もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 平成29年12月議会で、未婚、晩婚を防ぐ自分の人生のトータルライフプランを設計できるよう、婚学を取り入れるべきと提言した。 もっと読む
2018-12-13 北海道議会 平成30年第4回定例会-12月13日-05号     山岡庸邦君    総務部危機管理監  橋本彰人君    総合政策部長    小野塚修一君    総合政策部     黒田敏之君    交通企画監    総合政策部     豊島厚二君    空港戦略推進監    環境生活部長    渡辺明彦君    環境生活部     長橋 聡君    アイヌ政策監    保健福祉部長    佐藤 敏君    保健福祉部     粟井是臣君    少子高齢対策監 もっと読む
2018-12-13 愛知県議会 2018.12.13 平成30年総務県民委員会 本文 防災推進国民大会2019では、これまであいち・なごや強靱共創センターが取り組んできた調査・研究成果を発表したり、防災人材のネットワークづくりなどで培った関係性を生かして多様な参加を促したりするという点で、大きな役割を果たすことができるのではないかと期待しているが、あいち・なごや強靱共創センターは、防災推進国民大会2019にどのように関与していくのか伺う。 もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 学校給食の無償もやりたいけれど、予算がない」との悲鳴が聞かれます。例えば金沢市では県の補助金は二億円しかなく、残りの中学卒業までの九億五千万円を市として支えています。県の補助は全体の一八%にしかすぎません。県として中学卒業まで対象年齢を広げれば、市町は別の施策に予算を回すことが可能となります。   もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月12日-01号 店舗というのは、銀座NAGANOの1階部分のショップスペースで、場所は県で用意しまして、それを無償貸与で提供して、観光機構で営業している。2階のイベントスペースも、県の事業として観光機構に委託しています。1階ショップの売り上げ、それから2階イベントスペースのイベント時の売り上の2点が、観光機構の主な収入になっております。 もっと読む
2018-12-12 群馬県議会 平成30年第3回定例会弱者・高齢者対策特別委員会-12月12日-01号 小児慢性特定疾病医療費助成制度は県が窓口となり、18歳まで受けられ、必要があれば20歳まで延長できるという制度だが、本県の子ども医療費無料制度により、中学校卒業までは医療費助成制度を申請しなくても医療費は無料になっている。中学校卒業後は、助成制度に切り替えなくてはならないが、医療機関と連携しながら、滞りなくスムーズな移行ができているのか。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年経営企画委員会 大事な問題は、こうした未婚がふえ、晩婚が進み、夫婦の平均出生児数の減少という、直接的な大きな要因の中で、ある意味極端な深刻な人口減少、少子が進んでいるという、事態についての認識を、富山県政の中でもしっかり持つべきだと思っております。そうした中で、今後、県の少子対策をどう進めていくかが大事なのです。  資料4をごらんください。   もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年教育警務委員会 続きまして、7−2、学校施設の耐震と施設設備の改善充実についてでございます。校舎の耐震につきましては、県立学校では、平成27年度末に完了したところでございます。市町村の小中学校についても、完了していない市町村に対して、できる限り早期に完了するよう要請しております。   もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 この問題では、安倍政権で打ち出している高等教育の無償に期待が大きいことは間違いないのでありますが、国任せだけではなく何か本県でもやるべきことがあるのではないでしょうか。   もっと読む