5063件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

わが国における地熱開発の歴史は、大正七年、山内万寿治海軍中将が、動力、燃料の将来に備えるための地熱開発を企画、日本各地で火山温泉の実地調査を行い、翌大正八年、別府市でボーリングに成功したことに始まります。その後、本格的な地熱の開発は、昭和二十三年に工業技術院別府市で試錐に成功、これを利用して昭和二十六年には三十キロワット発電に成功しております。  

福岡県議会 2019-06-30 令和元年6月定例会(第30日) 本文

このほかにも、外国人材受け入れ対策市町村での自動運転導入に伴う支援、違法民泊対策子供貧困対策、障がい者の雇用促進、県内温泉地の周遊、荒廃農地対策、新規就農者や農業経営者の育成、性犯罪の撲滅と被害者の支援、にせ電話詐欺対策、スクールロイヤー制度導入、学校給食における県産農林水産物の利用拡大、青少年インターネット依存など多岐にわたって質疑、要望がなされました。  

福岡県議会 2019-06-28 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-06-28

25 ◯西原市町村支援課長 入湯税は、地方税法により鉱泉浴場、いわゆる温泉でございますが、こちらへ入湯行為に対して課する市町村税でございます。温泉浴場所在の市町村におきまして温泉入湯施設の利用と市町村行政との関連が強いことに着目し、温泉施設の利用者に応分の負担を求めるものでございます。  

鹿児島県議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7日目) 本文

陳情第五〇〇一号二項地方自治体が収集している個々の源泉データを公開することにより、源泉の湧出量の変動があることを明らかにすることを求める陳情については、執行部から、「県においては、温泉源の保護等の観点から、源泉所有者、湧出量などの源泉に関する情報を有しているが、個人情報等に該当することから、原則公開していない。

鹿児島県議会 2019-06-20 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第6日目) 本文

やはり桜島に代表される雄大な自然や温泉日本の食でもありますが、鹿児島の食材を使った食事鹿児島に住まれる方との交流、それらが母国に帰られても思い出深いということでした。  また、こうしてほしい、こうあったらいいのになというアンケートでは、当時も言われていたのですが、一番はインターネットに関するWi─Fi環境、そして言葉の問題でした。

富山県議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第9日・6月12日) 本文

また、将来的には伊佐沼の北側に位置する農業ふれあいセンターを拠点とした「蔵inガルテン川越」の事業開始、伊佐沼公園西側には民間企業による温泉施設建設、さらに第二産業団地の隣接地には工業団地の拡張計画も進行しているとのことであります。  以上の状況を踏まえますと、今後ますます交通量の増加が懸念され、さらなる通学路の安全対策地域防犯対策が必要となるものと考えます。  

福岡県議会 2019-06-12 令和元年6月定例会(第12日) 本文

田川地域は自然が豊かであると同時に、香春、添田、糸田、大任の道の駅、源じいの森温泉といった温泉施設、いいかねパレットを初めとする宿泊施設などサイクリストの立ち寄るスポットも充実しているところであります。また毎年約六百名が参加をされております英彦山サイクルタイムトライアル大会も開催されておりますことから、サイクルツーリズムを進めていく上で魅力ある地域であると、このように考えております。

群馬県議会 2019-06-11 令和 元年 第2回 定例会-06月11日-06号

初めに、企画部関係については、今後の国際戦略国際交流について、温泉文化について、群馬県移住支援金事業について、上海事務所の運営について、地域おこし協力隊について、前橋市柏倉地区のメガソーラー計画について、ぐんまWi─Fiプロジェクトについて、世界遺産センターについて、「マッピングぐんま」について、アプリ「きぬめぐり」について、ぐんま暮らし支援事業について。  

群馬県議会 2019-06-04 令和 元年第2回定例会厚生文化常任委員会(こども未来部、健康福祉部及び病院局関係)−06月04日-01号

松本基志 委員   先週、草津温泉の時間湯が大々的に新聞で報じられた。新聞によれば、時間湯は江戸末期に湯治の間で始まった草津温泉独自の入浴法とのことだった。準備運動を兼ねて湯温を下げる湯もみをし、湯長の合図で高温の風呂に3分間だけ入るそうである。指導者である湯長を来年3月で廃止する方針を草津町が出した。

群馬県議会 2019-06-03 令和 元年第2回定例会総務企画常任委員会(企画部関係)-06月03日-01号

次に、温泉文化について質問する。総合政策室を中心に温泉文化研究会を作って研究をしていただいているが、群馬の温泉文化研究会の取組の状況はどうか。 ◎髙橋 総合政策室長   県では、「群馬の温泉文化研究会」を昨年8月に設置し、これまでに4回研究会を開催した。

群馬県議会 2019-05-27 令和 元年 第2回 定例会-05月27日-04号

群馬の誇る温泉や自然、歴史文化、グルメなど、群馬の魅力を全国に発信してくれると大いに期待をしています。来年のDC本番に先駆けて本年4月1日からプレDCが始まりました。5月のゴールデンウイークは大型10連休、また、5月1日からは新元号、令和の時代になりました。日本中が祝賀ムードに包まれたのではないかなと思っています。

群馬県議会 2019-05-24 令和 元年 第2回 定例会-05月24日-03号

その結果、多くの観光客が本県を訪れていただきまして、県内の主要観光地の入り込み客数、主要温泉地の宿泊者数は前年度を上回ることができたところでありまして、このことによって、県民に「やればできる、やろう」という機運が醸成されたと思っております。この思いを大切に県政運営を行っていけば、必ずや大きく飛躍できることを確信しております。 ◆あべともよ 議員 ありがとうございます。