1741件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石川県議会 2019-06-14 令和 元年 6月第 3回定例会-06月14日-03号

また、救命率を向上するためには消防病院との連携を高めることは重要であります。連携の新たな取り組みとして救急自動通報システム「D─Call Net」の本格運用が一八年度から世界初となる技術がスタートしております。このシステムに対応した車が交通事故に遭った場合、衝突の方向や激しさなどのデータから死亡・重症率を推定した上で、オペレーションセンターを通じて最寄りの消防本部に通報されます。

富山県議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第10日・6月13日) 本文

水防演習につきましては、水防事務委託している消防組合事務局となり、水防による伝統的水防工法を中心に隔年の八月に実施してまいりました。今年度は、水防演習を出水期前の六月に実施するよう見直すとともに、伝統的水防工法に加えて、実際に現地で活動する機関との連携強化を目的に、水防消防職員、市職員が合同で行う訓練を予定しております。

富山県議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第9日・6月12日) 本文

ハーフマラソンコースは、ランナーの公認記録になりましたので、実業大学生などもふえていることと思います。これからもマラソン大会が川越市内を初め、多くの参加者が安心・安全で川越の町並みを楽しめるマラソン大会であることが大切だと考えております。  そこで、マラソン大会についての概要や交通に関することを一回目の質問といたします。  

東京都議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年総務委員会 本文

次に、市町村消防のことで質問をしたいと思います。  市町村消防への支援については、我が会派の清水議員代表質問質問させていただきました。この上に立って、具体的に質問をしたいと思っています。  市町村消防と二十三区の消防は、全く仕組みが違います。財政の仕組みなども違っていますし、また、多摩多摩で、同じ多摩でも、山間地域や丘陵地帯や、それぞれ地域によって特性があります。

石川県議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日予算委員会-03月08日-01号

ジビエには目がないと思います谷本知事でございますが、昨年、農林水産省が選ぶ地域活性化優良事例のディスカバー農山漁村の宝の特別賞、ジビエグルメ賞を羽咋市ののとししが受賞されました。ふるさと納税の返礼品としても大変人気を博しておるようでございます。また、道の駅でも加工品等々が売り上げを二、三割増加させているようです。  

群馬県議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会総務企画常任委員会(総務部関係)−03月05日-01号

◎小見 消防保安課長   防災ヘリ墜落事故の原因の究明については、現在、運輸安全委員会による調査や群馬県警察本部による捜査が行われているところであるが、昨年10月、運輸安全委員会による中間報告が発表されて以降、当課にも報告は来ていない。 ◆井田泉 委員   承知した。  次に、消防員確保対策について質問する。

石川県議会 2019-03-05 平成31年 2月第 1回定例会−03月05日-05号

そのような中、港の防災面として消防艇の配置がされていないのではないか、必要なのではないかとの声をお聞きしました。消防庁の定める消防力整備指針を見てみると、消防艇を配置する基準として、港湾法第二条第二項に規定されている重要港湾の場合には火災の鎮圧等に必要と認められる隻数を配置するという規定があります。現在、金沢港における消防艇の配置はどうなっているのか、お聞きします。  

群馬県議会 2019-02-28 平成31年 第1回 定例会-02月28日-05号

次に、事業譲渡に当たっての基本的な考え方につきましては、企業局の水道用水の卸供給事業と企業の末端給水事業を統合しまして、企業が将来にわたり河川水の取水から一般家庭水道の蛇口の給水までを一元的に管理運営することで、安全かつ安心な水道水の安定的な供給のさらなる向上を図りまして、水道を利用する住民の皆さんにとってより良い方向を目指すということが基本的な考え方でございます。  

群馬県議会 2019-02-27 平成31年 第1回 定例会−02月27日-04号

まず、生活文化スポーツ部長には、ぐんま県境稜線トレイルにおける安全対策についてお伺いをしたいと思います。  ぐんま県境稜線トレイルについては、今までも魅力を伝える工夫、登山者への装備、服装周知について、また、未開通区間への整備について、また、県外からの登山誘客の取組についてなどを質問してまいりました。

京都府議会 2019-02-26 平成31年予算特別委員会当初予算審査小委員会 書面審査 警察本部 本文 開催日: 2019-02-26

装備費の2番、油圧ショベルを整備して、土砂災害等発生時における迅速な救出・救助活動を行うための危機管理態勢充実・強化費として800万円、警察施設費、1番、平成32年3月に完成する警察本部庁舎の建設費として89億9,374万8,000円、同じく2番、道路危険を防止し、交通安全と円滑を図るための交通安全施設整備費として15億6,223万7,000円を計上しております。  

鹿児島県議会 2019-02-22 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文

発売に向けた課題としては、圃場内において運転手が搭乗せず自動走行する場合、作業者以外の第三者の進入や暴走などへの対応といった安全性を確保するため、装備使用方法など一定の基準を設け、それをクリアする必要がある。そして自動走行トラクターについては、その基準を示すため、農林水産省が、農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン平成二十九年三月に策定しておられます。  

長野県議会 2019-02-21 平成31年 2月定例会本会議-02月21日-04号

加えて、消防自治体などが地域防災力を高めることも重要な課題です。消防職員は、消防庁の示す消防力の整備方針に照らしても、充足率77.4%で全国で約4万7,000人足りないと言われています。こんな中、長野県の現状はどうなっているのか、また、各消防本部では消防力の向上に日々どう取り組んでいくのか、危機管理部長に伺います。       

東京都議会 2019-02-15 2019-02-15 平成31年警察・消防委員会 本文

収入は四百五十三億九千六百四十三万九千円で、主なものは消防費受託事業収入で、多摩地区の二十五市三町一村からの消防事務の受託に要する経費を受け入れるものであります。  五ページをごらんください。  雑入でありますが、予算額は十四億五百四十四万六千円で、主な内容は各種保険料の納付金や消防員退職報償金等の受け入れなどであります。  六ページをごらんください。  

愛媛県議会 2019-01-30 平成31年スポーツ文教警察委員会( 1月30日)

警察本部においては、県を初めとした各関係機関との連携強化を図るとともに、各警察署においては、管内の地理的特性に応じた各種計画の見直しや、管内の災害ハザードに応じた訓練を繰り返し行って地元の消防等の防災関係機関団体との連携強化を図るなど、有事に備える体制づくりを強化してまいりたいと考えております。  11ページ目を御覧ください。  

石川県議会 2018-12-18 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号

今後とも情報共有、連絡体制の確立等につきまして、平素から知事部局と関係機関と十分な連携を図るとともに、各種訓練の継続実施や災害装備資機材の充実などを通じまして、災害対策に遺漏のないように対応してまいりたいと、このように考えております。 ◆中村勲 委員  本当に安心・安全のための役割を大いに果たしてほしいと思っています。  次に、除雪体制の見直しについて、土木部長お願いします。  

福井県議会 2018-12-14 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文

その上で、会場内の人が移動する際も、動線をシンプルにするとか、他県にはなかったことであるが、おもてなしの観点からは、バスの乗降場に椅子を用意する、あるいは観覧者用のクッションシートを配布する、さらには仮設トイレの見回りを頻繁にして、清潔さを保つとか、融合の観点では障スポの選手バスを使って、競技会場へ児童生徒を送迎するといった工夫をして、来場者、それから学校の先生方からも感謝の言葉をいただいたところである

富山県議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第13日・12月11日) 本文

安全装置不備とあり、消費者庁消費者安全調査委員会は、シャッターの安全装置が設置されていないか、作動しなかったことが原因などとする調査報告書をまとめ、公表したとのことでございます。経済産業省安全装置装備徹底を促すよう求めたとございました。また、過去を振り返ると、電動シャッターで安全装置がついていれば助かった事例もございます。