159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟県議会 2020-02-27 02月27日-一般質問-05号

また、自然エネルギー島構想とも関連してくると思いますが、洋上風力発電導入促進についてお伺いいたします。 平成29年度、県は長大な海岸線地域資源として活用し、海洋再生可能エネルギー導入を促進するために、本県沖における洋上風力発電事業ポテンシャルを調査し、ポテンシャルのある海域が示されました。 

新潟県議会 2020-02-21 02月21日-一般質問-03号

そうした働きかけにより、この財源を活用して地域社会の維持・再生に取り組むための新たな交付措置が創設されるとともに、県が単独で行う道路防災事業等交付措置率の高い特別な地方債の対象に追加されるなど、本県の要望に沿った制度改正実現したところです。 今後も、他県とも連携しながら、引き続き、本県の実情に応じた地方交付の算定などについて、様々な機会を捉えて国に要望してまいります。 

佐賀県議会 2020-02-02 令和2年2月定例会(第2日) 本文

太陽光風力などの再生可能エネルギーについては、第五次エネルギー基本計画において、「主力電源化を目指す」と初めて位置づけられたところであり、安定供給コストなど様々な課題はあるものの、脱炭素社会実現に向けても積極的に導入されなければならないというふうに考えるところであります。  

宮城県議会 2020-02-01 02月28日-06号

経産省によると二〇一七年には全発電量のわずか三・一%に達したにすぎません。再生可能エネルギーによる発電量の五分の一と言われています。原子力発電所の更新率は非常に低く、いずれ死に絶えることになります。二〇一八年時点では、世界でも原子力は全ての電源の中で最も高コスト発電方法になっており、自然エネルギー電源の四倍近くに達しています。

千葉県議会 2020-02-01 令和2年2月定例会  予算委員会会議録

最後質問は、台風等による県減免についてをお伺いしたいと思います。  これまで道路、河川などのインフラについて質問してまいりましたが、個々の方への支援、その1つの減免についてお伺いします。今回の台風、大雨では、家屋の屋根が崩れたり車が水につかったり、農業ハウスが風で吹き飛ばされたりと、多くの県民の方が生活の基盤や事業資産を失われてしまいました。

千葉県議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

今回は住宅の被害もあったわけですから、固定資産など市町村賦課徴収についても同様の配慮が必要と思われます。特に今回は広域にわたる被害であったことから、市町村によって取り扱いに差異がないようにすることも必要です。  そこでお伺いします。固定資産や住民など、市町村が行う減免に当たり、県としてどのような対応をしたのか。  次は、私立高校無償化がいよいよ来年4月からスタートします。

北海道議会 2019-10-02 令和元年第3回予算特別委員会-10月02日-02号

要は、発電するところと需要家のいるところ――エネルギーが必要なところと発電するところが随分離れているということがあるのだということです。  こうした地域には、送電設備もその需要に応じた形でこれまで整備されてきており、そうした地域発電施設から電力が大量に逆方向で送られることは想定されていなかったわけであります。  

青森県議会 2019-09-25 令和元年第299回定例会(第2号)  本文 開催日: 2019-09-25

現在は、風力発電資材等が置かれていますが、今後、幅広く有効な利活用を期待します。  そこで、一点質問します。  七里長浜港の港名変更に対する県の考え方と、変更後の利用促進に向けた今後の取り組みについて伺います。  次の項目は、県民防災意識向上についてです。  多くの県民に意識してほしいのは、今、災害が発生したらみずからがどのような行動をとるべきかです。

青森県議会 2019-09-25 令和元年第299回定例会(第2号)  本文 開催日: 2019-09-25

現在は、風力発電資材等が置かれていますが、今後、幅広く有効な利活用を期待します。  そこで、一点質問します。  七里長浜港の港名変更に対する県の考え方と、変更後の利用促進に向けた今後の取り組みについて伺います。  次の項目は、県民防災意識向上についてです。  多くの県民に意識してほしいのは、今、災害が発生したらみずからがどのような行動をとるべきかです。

青森県議会 2019-09-25 令和元年第299回定例会(第2号)  本文 開催日: 2019-09-25

現在は、風力発電資材等が置かれていますが、今後、幅広く有効な利活用を期待します。  そこで、一点質問します。  七里長浜港の港名変更に対する県の考え方と、変更後の利用促進に向けた今後の取り組みについて伺います。  次の項目は、県民防災意識向上についてです。  多くの県民に意識してほしいのは、今、災害が発生したらみずからがどのような行動をとるべきかです。

北海道議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会-09月24日-06号

次に、洋上風力発電に係る固定資産についてであります。  再生可能エネルギー利用形態の一つである風力発電道内各地事業化される例がふえていますが、最近は、その新たな展開として、洋上風力発電が注目されています。  石狩湾新港地区では、港湾区域内での洋上風力発電所の稼働を目指す民間企業計画が具体的に動き出しており、北海道電力も参画を表明し、2022年春の稼働を予定していると聞いております。  

北海道議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会−09月10日-目次

佐藤総務部長北方領土対策本部長……………………………… 143   ●平向建設部建築企画監……………………………………………… 143   ●粟井保健福祉部少子高齢化対策監………………………………… 143   ●武田浩光議員一般質問)………………………………………… 144    1.札幌医科大学の運営について    2.ヒグマの生活圏侵入について    3.幌延深地層研究計画について    4.泊発電

山形県議会 2019-06-01 06月18日-02号

バイオマス発電に関しては、材料の調達が国内で難しいことから、採算性などの理由で酒田で計画されていた大規模事業が中止されており、現段階では、材料確保が見込めない限りこれ以上の大幅な導入が難しい状況です。太陽光においても、買い取り価格の大幅な低下で今後の大きな拡大は見込めません。そうなると、目標を達成するためには、進捗率が一六%の風力発電導入や熱源を拡大するしか道は残されていません。