1707件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福岡県議会 2019-07-03 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-03

その長期的ではありますが根本的な解決につながることを願って、水素関連産業の振興についてお聞きいたします。水素はほぼ地球上に無限に存在し、電気と違って、ためて運ぶこともできます。水素の製造過程で温室効果ガスを排出するのでは余り意味がありませんが、風力、太陽光、水力などの再生可能エネルギーを使ってみずから水素をつくることができれば、まさに理想のクリーンエネルギーとなります。  

福岡県議会 2019-07-02 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-02

死亡事故で、日本で初めて三人、産廃処分場の硫化水素ガスで残念ながら亡くなってしまったんです。大激論しました、きのう。そういう上から目線で言ったらだめですよ、あなた。しっかり頑張っていかな。これは行政議会の信頼関係で、しっかりこういった安全は守らないといけない。信頼関係でスクラム組んで、水が出ないように頑張っていく、そういった気持ちで質問を続けたいと存じます。  

鹿児島県議会 2019-06-21 2019-06-21 令和元年企画観光建設委員会 本文

次の二の豊かな自然との共生と地球環境の保全の水素ステーション設備整備支援事業につきましては、県内で初となります水素ステーションの整備に向けまして、その経費を助成する鹿児島県水素ステーション整備事業費補助金につきまして公募を実施いたしまして、今月十三日に事業者を決定したところであります。  

千葉県議会 2019-06-20 令和元年_総務防災常任委員会(第1号) 本文 2019.06.20

政府が設置する汚染水処理対策委員会トリチウムタスクフォースの報告には、トリチウム水の対応方法として、1、地層注入、2、海洋放出、3、水蒸気放出、4、水素放出、5、地下埋設と大きく5点示されています。その報告書には、今後の検討に当たっては、成立性、経済性、期間などの技術的な観点に加え、風評被害などの社会的な観点を含めて、総合的に検討を進めるべきと方向性を示しています。

滋賀県議会 2019-06-12 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−06月12日-目次

川崎健康医療福祉部長の答弁   ・川浦土木交通部長の答弁   ・鎌田警察本部長の答弁  〇山本議員の一般質問(チームしが 県議団) ………………………………………………………………………… 166        県民への啓発業務について   ・三日月知事の答弁  〇河井議員の一般質問(チームしが 県議団) ………………………………………………………………………… 172        エネルギーとしての水素

福岡県議会 2019-06-11 令和元年 県民生活商工委員会 本文 開催日: 2019-06-11

まず、予算等を行います商工政策課、その下にグリーンアジア総合特区を所管しております産業特区推進室、金融あるいは経営支援を担当しております中小企業振興課、そして海外展開あるいは創業を担当いたします新事業支援課、中小企業に対する技術支援を行います中小企業技術振興課、IoT、水素などの成長産業に取り組みます新産業振興課、自動車の振興を行います自動車産業振興室、高圧ガスを担当いたします工業保安課、企業誘致を

福岡県議会 2019-06-08 令和元年6月定例会(第8日) 本文

二〇一八年九月定例議会においては、再生可能エネルギーについて、さらなる普及促進を図っていくために、蓄電池技術開発は不可欠、特に電気を水素エネルギーとして蓄電するシステムは、蓄電池に比べて大規模かつ長期間にわたって電力の貯蔵が可能になる技術として有望視され、その開発を着実に進めていく必要があると答弁をされています。

群馬県議会 2019-06-03 令和 元年第2回定例会農林環境常任委員会(森林環境部関係)-06月03日-01号

現行計画を読んでみたところ、水素エネルギーの利用に関する記載が全くなかった。他県の計画も読んでみたが、そのほとんどに記載があった。本県の現行計画に水素エネルギーの記載がないのはなぜか。 ◎吉田 環境政策課長   現行の群馬県再生可能エネルギー推進計画は、平成28年3月に策定したものである。

群馬県議会 2019-05-29 令和 元年 第2回 定例会-05月29日-05号

本郷高明 議員 この群馬県再生可能エネルギー推進計画の中には、水素エネルギーの記載が全くないんです。これは委員会でも追及したいと思いますので、よろしくお願いします。ありがとうございます。  これで私の一般質問を終了いたします。ありがとうございました。(拍手) ○狩野浩志 議長 以上で本郷高明議員質問は終わりました。   ● 休     憩 ○狩野浩志 議長 暫時休憩いたします。  

鹿児島県議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年予算特別委員会 本文

私は、そのロータリーエンジンのことを空想しながら、待てよと、炭素ではなく水素を使えばよいのではないかなと少年ながらに思ったものでしたけれども、この水素を使ったエンジンもかなり古くから研究されて、一定程度の実用もあったというようなことを最近知ったところでもあります。  いよいよ水素エネルギー源とする技術の実用化に向けて、本県も推進事業が具体化されていることを非常に興味深く思っております。

北海道議会 2019-03-05 平成31年第4回産炭地域振興・エネルギー問題調査特別委員会会議録−03月05日-01号

最後に、実証事業についてでありますが、小水力由来の再エネ水素を活用いたしました水素サプライチェーンの実証実験において、水素製造や活用が白糠町などで開始されております。  なお、参考として、主な動きを地図にまとめてお配りしていますので、後ほどごらんください。  道といたしましては、引き続き、地域企業の皆様と連携しながら、新エネルギーの導入拡大に向け取り組んでまいる考えであります。  

富山県議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第13日・3月5日) 本文

八点目に、水素エネルギーの取り組みについては、どのように考えているのかお伺いいたします。  次に、依存症対策についての質問をさせていただきます。  我が会派にも、依存症で悩まれている方から市民相談があり、アルコールがやめられなくて仕事に支障を来し、仕事にならないために生活するにも、金銭面でも厳しくなり、悪循環をたどり困ってしまったとの御相談を受けたことがあります。  

北海道議会 2019-03-04 平成31年第1回予算特別委員会−03月04日-05号

定例会でもさまざま触れてまいりましたが、北海道総合計画におきましては、全国トップクラスの賦存量を誇る多様な新エネルギー有効に活用した自立・分散型エネルギーの導入を推進する、我が国を牽引するエネルギー拠点の形成を目指し、水素関連プロジェクトの推進やスマートコミュニティーのモデル形成などに取り組むとしており、知事は、新エネ施策懇話会から御意見をいただきながら、エネルギー拠点の形成を目指すとお答えになっております

栃木県議会 2019-02-27 平成31年 2月農林環境委員会(平成30年度)-02月27日-01号

1のFCV導入促進事業費でございますが、説明欄にございますとおり、1の商用水素ステーション整備支援事業を予定してございます。こちらは、商用水素ステーションを整備しようとします法人に対しまして、補助率としては4分の1以内、補助上限額としては1億円ということで、補助するものでございます。