2174件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千葉県議会 2019-06-21 令和元年_環境生活警察常任委員会(第1号) 本文 2019.06.21

この有害土壌は、2015年に当該土地のくぼ地の解消のために、県内外から搬入され埋め立てた17万立方メートル建設残土によるものです。現在、市は工事にかかわった3社を相手取り裁判を起こしておりますけれども、そもそも公共工事の中で起きたことということで、現在、今まさに行われておりますけれども、四街道市議会でも市の責任を問う議論がなされています。

鳥取県議会 2019-06-01 令和元年6月定例会速報版(6/13 一般質問) 本文

最後に、残土処分場のあり方について。先般、鳥取県建設技術センターが伯耆町に残土処分場を建設する計画を発表し、この計画が進んでいます。このままセンターの処分場の計画が進むと、20キロ圏内には優先してセンターの処分場を使うという規制があるために、先行していた民間処分場に大きな影響を与えます。

滋賀県議会 2019-05-28 令和 元年 5月28日琵琶湖対策特別委員会-05月28日-01号

◎二宮 水産課長  ただ、これまでは河川工事等の残土を使って埋め戻すやり方でしたし、これからはそれだけでなく、何か平らにするだとか、もう少しさまざまな外部の識者からいろいろな御意見をお伺いしながら、何か効果的な手法はできないか、一生懸命考えてまいりたいと思っております。 ○杉本敏隆 委員長  水資源機構が、毎年船だまりや航路のしゅんせつをしています。

東京都議会 2019-03-19 2019-03-19 平成31年環境・建設委員会 本文

114 ◯原田委員 掘削土砂についても、残土についても聞いておきたいと思います。  気泡シールド工法がそれまでの泥土圧シールド工法と違うのは、いずれも土砂を柔らかくして掘削しやすくする工法なんですが、回収した土砂がこれまでの泥土圧方式の場合は、水分など、界面活性剤などを含み過ぎて産業廃棄物になってしまうという難点が一つあります。  

東京都議会 2019-03-12 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号) 本文

(過去10年間) 134 中央卸売市場における取引方法別割合及び取扱金額の推移 135 直轄事業負担金の推移 136 都心5区の交通渋滞発生状況 137 都市水害の状況 138 骨格幹線・地域幹線道路の事業概要と財源内訳 139 道路橋梁費の整備費と維持補修費の補助単独別内訳 140 都立の都市公園整備の推移(過去10年間、区部・多摩別) 141 都が発注した公共工事における建設残土

滋賀県議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号

一般質問でも以前取り上げたのですけれども、建設残土の問題で、一つは長浜市鳥羽上町の山の中での建設残土の崩落について、その後どのように対応されたのかお伺いします。  もう一つは、最近三重県でオリンピックの施設整備で出てきた残土をかなり山に積まれたことが問題になって、三重県では条例制定の動きがあるのですけれども、法律の整備が滋賀県でも必要だと思いますが、御意見をお聞かせください。

滋賀県議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月07日-01号

残土処分地の関係ですけれども、地域の中で残土処分地を探していただくのが基本ですが、県でもストックしているヤードなどもありますので、そうしたところも含めて、検討を進めていきたいと思います。 ◎藤田 流域政策局流域治水政策室長  信楽地域の重点地区での取り組みにつきましては、委員御指摘のとおり、甲賀市の職員とともに地元に入らせていただいている状況です。

長野県議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会危機管理建設委員会-03月05日-01号

実際には、資金を使うのは彼らの責任ではありますけれども、今回の土石の残土の関係は同時に開発に使うということで、防災の資金も使えるのではないかと思います。本来であればJRがやるべきところですけれども、実際に私も周辺対策事業の大変さというのは身にしみている部分があります。

鹿児島県議会 2019-03-04 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第7日目) 本文

しかし、寄洲除去で発生した残土については、その有効活用が課題となっているとお伺いいたしております。  そこで質問しますが、残土有効活用し、寄洲除去事業の効果を上げるためにどのような施策を検討できるのか、県の考えをお聞かせください。  次に、川内港の整備についてであります。  川内港については、県の主導のもと重要港湾としての機能を高めながら、特に海外向けのコンテナ取り扱い量が毎年伸びております。

千葉県議会 2019-03-04 平成31年_総務防災常任委員会(第1号) 本文 2019.03.04

なお、今回の改正によりまして、米印にありますけれども、ヤードや残土処理等に関する監視及び指導作業についても、その困難性を踏まえ、同様に支給対象とすることとしております。  2の施行期日につきましては、平成31年4月1日となります。  説明は以上です。よろしく御審議くださいますようお願いいたします。 ◯委員長(関 政幸君) これより質疑を行います。質疑はありませんか。  網中委員。

北海道議会 2019-03-04 平成31年第1回予算特別委員会−03月04日-05号

今回の地震で発生した大規模な地すべりによる堆積土で、河道を塞ぎ、天然のダム湖が出現している日高幌内川では、今後の余震等によるダム湖内の地すべりで下流の集落に洪水等の2次災害が発生することも懸念されることから、この地域で発生した災害残土を活用してダム湖を埋め立て、新たに河道を整備する特殊な工事が予定されているとのことであります。  

福井県議会 2019-02-27 2019.02.27 平成31年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文

◯高規格道路推進課長  中部縦貫自動車道で発生する残土の処分地についてであるけども、委員指摘のとおり、一番大きなものとしては、やはり大野市で現在進められている産業団地に活用させていただくということであるし、また付近では道の駅「結の故郷(仮称)」の整備も進められているので、こういったところに有効活用されていくように、関係機関との調整を進めていきたいと考えている。

栃木県議会 2019-02-27 平成31年 2月県土整備委員会(平成30年度)-02月27日-01号

これは、従前も堤防天端舗装などをやっていたのですが、それに加えまして、巻堤とか堤防自体をコンクリートで覆ったりとか、あるいは残土、掘削土を活用して堤防の腹付けも移動して堤防を太らせるといったことをやっていきたいと思っております。 ○吉羽茂 委員長 西村委員。

広島県議会 2019-02-26 2019-02-26 平成30年度予算特別委員会(第4日) 本文

98 ◯答弁(環境県民局長) 出島処分場の埋め立て量を確保するため、新規に設置される民間の排出事業場や国、県、市町に対して埋め立て物の受け入れを働きかけた結果、本年度は、新たに、県東部の多量排出事業者から毎年約4万トンの受け入れが開始されたほか、広島市の焼却灰やトンネル工事残土が合計で約15万トン、県西部の多量排出事業者から毎年約3万トン、ここ数年のうちに

京都府議会 2019-02-26 平成31年予算特別委員会当初予算審査小委員会 書面審査 建設交通部 本文 開催日: 2019-02-26

かなり残土が多くなっている関係で幼稚園の子どもが20人ぐらい歩いていて、それを見たんですね。  私はもっとじっくり見たかったんですけれども、そういうところから水辺を見るのがいいのではないかということで、先生は連れていったと思うんです。危なかったら、幼稚園の子どもをそういうところに連れていきませんし、かなり残土ができてきているわけなんです。