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1838件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 今後、国内の流通状況や区市町村の意見、賞味期限が粉ミルクよりも短いことなども踏まえながら、備蓄の方法や数量など具体的な検討を進めてまいります。 62 ◯滝田委員 液体ミルクを特に必要とするのは、水や電気の寸断が懸念される発災直後であります。 もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日環境農林建設委員会-12月19日-01号 (2) 報告事項 ①平成31年産米の生産基準数量の設定について  次に、農林水産部資料1をごらんください。  生産基準数量については、平成30年産米から国による生産数量目標の配分が廃止されており、1国の基本的な考え方にあるように、都道府県活性化協議会が、全国の主食用米等生産量の見通しの減少を踏まえて、需要に応じた生産について主体的に判断することとされています。   もっと読む
2018-12-05 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月05日−04号 これまで給食用の食材を地産地消で進めていくということについては、県産農産物の品目数や安定的な数量確保が困難だと言われてきましたが、地域の生産者と子供たちの距離を縮め、子供たちへ新鮮なものを見分ける力をつけさせる食育の推進のためにも、ぜひ学校給食用食材の地産地消を進めていただきたいと思います。今後、どのように取り組まれるんでしょうか、期待を込めてお尋ねいたします。   もっと読む
2018-12-05 福井県議会 2018.12.05 平成30年第404回定例会(第3号 一般質問) 本文 国は来年度の概算要求で、スマート農業関連予算として50億円を計上しております。少子高齢化を初めとする環境変化もあって、一次産業の生産性低下が懸念される一方、スマート農業への期待は高まります。  新ふくいの農業基本計画においても、その基本的な考え方は少子高齢化により担い手が減少する中、頼りになるのが機械技術の革新ということだと思いますが、こうした中で求められるのが異業種との連携であります。 もっと読む
2018-11-30 北海道議会 平成30年第4回定例会−11月30日-02号 このような中、道では、平成28年に第5期北海道農業・農村振興推進計画を策定し、魅力ある農業と活力ある農村の確立に向けて、各種施策を推進していますが、計画の中間年を迎えることしは、米政策の見直しに伴い、国による生産数量目標の配分が廃止され、一方で、中国向け道産米の輸出に向けた環境整備が進むなど、米に関する新たな動きが見られるところです。   もっと読む
2018-11-26 富山県議会 2018.11.26 平成30年決算特別委員会 県といたしましては、これまでも効率的な予算執行のため、一部の工事等の設計積算、施工管理業務等の公益財団法人富山県建設技術センターへの委託、電子メールの活用を含む工事書類のさらなる簡素化、概算数量発注など入札手続の柔軟化、設計図書の電子配付や一般競争入札のスケジュールの短縮による入札契約手続の迅速化、などによりまして、迅速かつ着実な工事の執行に取り組んでいるところでありまして、発注の平準化にも目配りをしながら もっと読む
2018-11-21 富山県議会 2018.11.21 平成30年農林水産委員会 「富富富」は、概算金で60キロ当たり1万4,500円と「コシヒカリ」よりも1,500円ほど高い設定でありますが、反収でいくと若干下回ったということです。ことしの3月31日まで直接支払交付金は、7,500円で実施されておりましたが、今年度は廃止されているということです。減収分を回復していく意味でも、「富富富」をしっかりと作付していくことが大事ではないかと思っております。 もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月予算特別委員会 現在までの具体的な調査内容につきましては、先ほど申し上げた会議でも事務局から説明をしておりましたが、まず、ロープウエーの整備ルートやその仕様、ロープウエー乗降者場の整備の位置、現駅舎の改修内容、またロープウエーの乗降者整備想定位置にあります現在の職員駐車場の取り扱いなどを調査し、概算整備費用として約57億円と合わせて12月2日に報告いたしましたところでございます。   もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月定例会 代表質問 こうした高い御評価に応えますために、31年産では、本年の約2倍となる1,000ヘクタールの作付を目標に、現在、生産者を募集しておりますけれども、30年産の極めて高い品質や倒伏しにくい特性が実証されましたこと、また、概算金で60キロ当たり1万4,500円と高く設定されたこと、また、県内全ての地域で全量基肥栽培が可能となったことなどから、昨年の生産者募集の際の生産者の方々の不安感は、ある程度解消されてきているんじゃないかと もっと読む
2018-10-09 山口県議会 平成 30年 土木建築委員会-10月09日 次に、通常、一定金額未満の工事が対象の指名競争入札を、金額に関係なく全ての災害復旧工事等で採用可能とすることや、総合評価方式で書類作成が簡易な特別簡易型の適用範囲の拡大、設計業務等が完了していなくても工法が確定した時点で早期に発注を行うことができる概算数量発注方式の採用といった入札・契約手続の簡素化により、時間の短縮とともに、受注者、発注者双方の業務負担の軽減を図ってまいります。   もっと読む
2018-10-02 群馬県議会 平成30年第3回定例会環境農林常任委員会(農政部関係)-10月02日-01号 なお、国は概算要求において、制度延伸を盛り込んで要求していると聞いている。 ◆大和勲 委員   対策工事に係る補助率と本年度の実施状況はどうか。 ◎片山 農村整備課長   国庫補助事業の補助率は、豪雨、老朽化対策で国50%、県25%、市町村等25%であり、地震対策では、大規模なため池で国55%、県34%、市町村等11%である。なお、県単独事業は、県75%、市町村25%である。   もっと読む
2018-10-02 青森県議会 平成30年第295回定例会(第4号)  本文 開催日: 2018-10-02 80 ◯農林水産部長(高谷清孝) 転落防止柵の工事数量を変更した際、担当職員が工期内での完成が困難であると判断して、あわせて工期延長も行うべきであったと考えております。 もっと読む
2018-10-01 栃木県議会 平成30年10月文教警察委員会(平成30年度)-10月01日-01号 内訳(3)の信号機の制御方法及びサイクルパターンの設計は、交通シミュレーションに基づき各交差点に必要な車両感知器、及び宇都宮市等が整備する列車感知器の数量や設置場所を設計するものであります。  続きまして、事業名2は、警察施設ブロック塀緊急対策事業費であります。 もっと読む
2018-09-27 島根県議会 平成30年_農水商工委員会(9月27日)  本文 今後、30年産米の生産量Bの部分ですが、これが国の設定いたしました数量735万トンとなるといたしますと、そのAとBを合計いたしました供給量の計は925万トンとなります。直近の全国の需要実績を用いたトレンドから求めました需要量は、Dの741万トンが見通されておりまして、来年の6月末の民間在庫がこれを除しまして184万トンと、民間在庫が増加するという見通しにはなっておりません。 もっと読む
2018-09-26 北海道議会 平成30年第3回定例会-09月26日-04号 国の米政策の見直しにより、昭和40年代後半から約半世紀にわたって続いてきた米の生産調整については、国による生産数量目標の配分が廃止され、今年度からは、生産者や集荷業者・団体が中心となって、需要に応じた生産に取り組むこととなりました。   もっと読む
2018-09-21 京都府議会 2018.09.21 平成30年9月定例会(第4号)  本文 8月30日には、環境省が、来年度から植物を原料とするバイオマスプラスチックを使った製品を開発する企業や、プラスチックから紙に切りかえて製品をつくる企業を対象に、設備投資の費用の3分の2を補助する方針で、来年度予算案の概算要求に関連費用として50億円を盛り込むことを決めたとの報道がありました。   もっと読む
2018-09-14 茨城県議会 平成30年営業戦略農林水産常任委員会  本文 開催日:2018.09.14 本年産から国による主食用米の生産数量目標の配分がなくなりました。それによりまして,各県,市町村単位で自主的に目標を設定して取り組むこととなったところでございます。 もっと読む
2018-09-11 福井県議会 2018.09.11 平成30年予算決算特別委員会 本文 北海道の大樹町の実験場を活用して、冬季の航空機の安全性向上に関する研究を行っているが、冬に積雪や雷が多い福井空港を活用して、こうした研究の実験ができないか、国やJAXAに対して働きかけているし、先月も私、文科省に概算要求前に強く要請している。  この研究実験では、路面の凍結、積雪を把握するセンサーなど、雪国ならではの技術を持つ県内企業との連携が期待できると考えている。 もっと読む
2018-09-11 茨城県議会 平成30年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2018.09.11 このように,多くの市町村においてエアコン整備が急速に進められる中,先日示された文部科学省の来年度予算の概算要求では,公立小中学校等の空調設備を補助メニューに含む「公立学校施設整備費」が大幅に増額されたところであります。   もっと読む
2018-09-07 富山県議会 2018.09.07 平成30年農林水産委員会 ただし、たくさん飯米に回ると流通する米が少なくなるものですから、まずは生産者1人当たり60キロ以内もしくは作付面積10アール当たり60キロ以内、いずれか少ないほうということでルールを設けておるところでありまして、その中で生産者にしっかりと食べて味わっていただいて、これはおいしい、来年もつくってやるぞと、しかも先般、概算金が全農から発表されましたが、コシヒカリに比べると1等米で1,500円高いということもありまして もっと読む