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4023件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 次に、生産性の向上とイ業農家の経営安定についてでございますが、本県イ業の中心地であります八代地方を初め本県の生産地帯は、灌漑排水、圃場整備等の生産基盤の整備が進められまして、省力機械化が積極的に導入されているため、一戸当たりの経営規模も他県に比べて著しく大きく生産性も比較的高くなっております。   もっと読む
2019-03-13 兵庫県議会 平成31年度予算特別委員会・速報版(第10日 3月13日) 森林機能の増進と林業振興の観点から兵庫県の森林政策を見ると、川上から川中、川下までが一体となって、植える・育てる・伐採する・利用する林業生産サイクルを持続的かつ円滑に循環させることで、間伐等の森林管理が進み、森林の多面的機能を高度に発揮させる資源循環型林業の構築に取り組んでいる。 もっと読む
2019-03-04 福井県議会 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 本文 ◯総合政策部長  小浜線の安全対策については今年度、線路への土砂流入防止のための排水溝の整備や過去に崩壊した斜面の補強などを行っている。 もっと読む
2019-02-26 福井県議会 2019.02.26 平成31年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 水田を利用した白ネギ、キャベツ、ブロッコリーなどの生産については、排水性のよい圃場づくりや大規模栽培に必要な機械の導入を県内11地区で実施し、今年度は21ヘクタールで作付を行った。これを含め、園芸を導入する経営体は62増加して282組織に、栽培面積は50ヘクタール拡大して300ヘクタールとなり、来年度は、さらに60ヘクタールの拡大を図り、園芸導入による収益性の高い農業経営への転換を進めていく。   もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 生産については、圃場内の排水溝の設置に加えて、畝を立てながら種をまいていく、いわゆる小畝立て播種をこの5年間で1,000ヘクタール拡大し、1,200ヘクタールに、また、PRについては全国に発信力のある首都圏において、石臼でひいた香りの高い在来種のそばを食べる機会というのをふやしたり、福井でそば店をめぐるツアーを行っていきたいというように考えている。 もっと読む
2018-12-11 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月11日-05号 ◆18番(井阪尚司議員) (登壇)農薬、それから家庭排水も随分、あるいは農業排水、工業排水もありました。水草の大量繁茂は、結局のところは富栄養化を起こした原因ということになりますが、その後、下水道が完備されていって、さまざまな対策がとられるんですけれども、先ほど部長も申されたように、今やセタシジミの漁獲量は1%を切っているという状況であります。 もっと読む
2018-12-10 福井県議会 2018.12.10 平成30年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 今年度から、中山間の傾斜のある条件不利地において、集落単位で農業に取り組む集落に対し、営農に必要な農業機械や園芸施設の整備について支援を行っている。今年度は、敦賀市や大野市、南越前町などの19集落で導入する機械、施設に対して支援を行っているところである。  また、里山里海湖ビジネス研修には、現在、61名が受講している。 もっと読む
2018-12-06 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月06日−05号 さて、私は、さきの登壇において、国内の米消費が減少を続ける中、水田を利用した酒米や飼料用米の生産促進、あるいは排水対策を行った上で、麦や大豆などへの生産転換を行うことが重要であると申し上げました。  これは、追加経費を抑制しながら需要のある品目を生産し、農業所得をふやすことに加えて、生産者が需要のある品目に対しての意識を持つことが重要であるとの認識に基づくものからです。   もっと読む
2018-12-05 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月05日−04号 陸上イージス配備が、こういう言い方をされているんですが、陸上イージス配備が計画される秋田、山口では、住民に危険はありませんかという取材の問いには、山口県のむつみ演習場は日本海岸から約十キロの山地で、そのすぐ北には阿武町に属する集落があり、レーダー電波による障害が案じられます。 もっと読む
2018-12-05 福井県議会 2018.12.05 平成30年第404回定例会(第3号 一般質問) 本文 本県においても、国の補助金を活用して、電気柵の異常情報をスマートフォンにより集落の管理者に送信する電気柵遠隔監視通報システムを導入し、電気柵の点検、見回りを省力化するとともに、敏速な補修を実施できるよう支援を行っているとのことですが、このシステムを導入した集落における効果及び今後の導入計画について伺います。  さて、農業や林業、水産業は、広大な範囲の土地に手間暇を費やし、心労も絶えません。 もっと読む
2018-12-04 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月04日-02号 一方、戦後の拡大造林によって全国で人工林が造成されましたが、木材価格の低迷に伴う生産量の低下や第2次産業による高度経済成長などを背景に、林業は衰退してきました。このような経過から、森林所有者の林業経営への意欲が低下し、従事者の減少などと相まって、森林、林業を支える山村の衰退に深く影響しています。   もっと読む
2018-12-03 大分県議会 平成30年 第4回定例会(12月)-12月03日−02号 道の駅には、地域での雇用創出や直売所での農産物等の販売、観光への波及など、様々な経済効果があり、最近では防災の拠点、地域福祉サービスの拠点などとして活動している道の駅を、集落をつなぎ暮らしを支える地方創生の拠点として国が選定する取組も進められています。   もっと読む
2018-11-28 青森県議会 平成30年第296回定例会(第2号)  本文 開催日: 2018-11-28 次に、林業についてお尋ねしたいと思います。  午前中に、専門家でもあり、大先輩でもある成田議員のほうから、林業のことについては詳しく質問されたところでございますけれども、私からも少し別の点からお伺いしたいと思います。  県産材の利用促進についてでありますけれども、山を育てること、そして木を育てること、いわゆる林業は大変な作業なんですね。 もっと読む
2018-11-01 鳥取県議会 平成30年11月定例会(第8号) 本文 この水産でも農業でも林業でも、その地域地域の基幹産業になっているものも多くあるわけで、そういった職業の大切さとか、海での安全にはこういうことをやっているとか、いろんなそういった取り組みを、若者、あるいは高校生等、もっとちっちゃいうちでないと効果が少ないかもしれません。そういった場面を学校の中、あるいは一般に向けてもぜひ持ってほしいなというふうに思います。知事の所見を伺います。 もっと読む
2018-11-01 鳥取県議会 平成30年11月定例会(第6号) 本文 ただ、西向きに迂回路ができたということで、幸いにも集落が孤立するという事態にはならなかったというところでございます。  議員のほうからは、海上を低気圧が通過する場合、海水面が高くなって、海水の逆流が今後も懸念され、河川改修には時間がかかるということで、県でのかさ上げをやったらどうかという御提案でございます。   もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月定例会 一般質問 本県林業の振興のため、バイオマス発電所への県産間伐材等の出材を促進するなど、良質材から低質材まで、全ての材が有効に活用されるよう、流通の仕組みの整備などを図る必要があると考えます。射水市の木質バイオマス発電所の材料として間伐や主伐で発生する低質材が有効活用されることは、森林整備の推進と林業の振興につながると思いますが、農林水産部長に伺います。   もっと読む
2018-10-31 愛媛県議会 平成30年農林水産委員会(10月31日) なお、18億8,136万8,000円を繰り越しておりますが、主な繰越事業と繰越額は、かんがい排水事業費7億4,738万4,000円、担い手育成基盤整備事業費5億5,153万1,000円、農村総合整備事業費2億6,919万円、農道整備事業費2億1,277万8,000円などでございます。これは工事に係る諸調整に不測の日数を要したことにより生じたものでございます。   もっと読む
2018-10-25 福井県議会 2018.10.25 平成30年予算決算特別委員会産業分科会 本文 林業については、県産材の活用について、国内最大の展示会「ジャパンホームショー」など、大規模な展示会の出展や大手ハウスメーカーとの商談会を開催して、県産材製品の都市圏での販路開拓を進めた。  また、集落座談会や森林組合職員を対象とした研修を実施し、GPSを活用した山際の境界確認を進めている。   もっと読む
2018-10-22 香川県議会 平成30年[閉会中]決算行政評価特別委員会[環境森林部、土木部] 本文 開催日:2018年10月22日 実際使われていなくても農業集落排水施設や公共下水道については、100%加入するということなのでしょうか。実際の処理されている人口で算出しているのかどうかということをまず確認をさせていただきます。 中村環境森林部長  汚水処理人口普及率は、下水道、農業集落排水施設、合併処理浄化槽等を利用できる人口を住民基本台帳人口で除して算定した汚水処理施設の普及状況の指標でございます。 もっと読む
2018-10-11 茨城県議会 平成30年決算特別委員会  本文 開催日:2018.10.11 災害のおそれのあります農業用河川工作物などの整備を行う,ため池等整備事業,湛水被害を防止するための排水施設の整備を行う湛水防除事業,地盤沈下によります機能低下した用排水施設の改修を行う地盤沈下対策事業を実施するものでございまして,合わせて12地区で実施したものでございます。  続きまして,3)の事業の成果及び今後の課題でございます。   もっと読む