27369件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

県は、こういう人たちが、いま何を求め何を援助してもらいたいのか、県民のニーズを明確にとらえた住宅政策を進めなければならないと思うのであります。  そこで、質問の第一点は、建てかえによる高額家賃問題についてお尋ねします。  県は老朽住宅の建てかえ計画を進めています。計画によりますと、昭和五十六年から六十年度までに、八島団地、帯山団地など合計五百七戸を建てかえる予定であります。

熊本県議会 2045-06-14 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号

冒頭にも申しましたように、日本農業のいまやまさに大きな危機的状況の中で、これからの経済運営と申しますか、そういう面では工業優先から農業工業の調和のとれた国家として、経済力をいわゆる世界平和のために使っていく、そういう面で経済政策の転換の時期をいま迎えているのじゃないかというふうにしみじみ思います。工業製品輸出偏重でなくて、もっともっと内需を拡大し、そうして経済政策の体質を変えていく。

熊本県議会 2045-06-11 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号

私といたしましても、沢田県政になって昭和四十八年の県基本構想策定以来初めてのこの総合計画が、県政を取り巻く社会経済情勢について十分な認識の上に立って、さらには県民の要望や価値観の変化等を踏まえ、地域の特性や課題を整理し、具体的な振興計画を示しながら、知事という重責を認識し、長期的な展望に立って政策運営に誤りのない県政推進を目指したものとして積極的に評価をしているところでございます。  

愛知県議会 2019-10-10 令和元年議会運営委員会〔資料〕 開催日: 2019-10-10

から11月3日(日)まで (4)派遣議員    青山省三  飛田常年  近藤裕人  南部文宏   神戸健太郎    政木りか  石井 拓  丹羽洋章  山田たかお  平松利英    長江正成  水谷満信  渡辺 靖  岡 明彦   朝日将貴 5 第19回都道府県議会議員研究交流大会 (1)目  的    全国都道府県議会議長会が主催する第19回都道府県議会議員研究交流大会におい   て、共通する政策課題等

愛知県議会 2019-10-07 令和元年総務企画委員会 名簿 開催日: 2019-10-07

午前10時15分~午前10時17分 会   場  第8委員会室 出 席 者  青山省三、渡辺 靖 正副委員長  峰野 修、伊藤辰夫、寺西むつみ、田中泰彦、村瀬正臣、浅井よしたか、日比たけまさ、  小木曽史人、市川英男 各委員 <議 題>  連合審査会の開催について <結 果>  建設委員会から、第108号議案令和元年度愛知県一般会計補正予算第4号第1条歳入歳 出予算の内、歳出第9款建設費については、政策企画局

群馬県議会 2019-08-22 令和 元年 8月農林環境常任委員会(森林環境部関係・農政部関係)−08月22日-01号

委員 橋爪洋介 出席委員   委員  星名建市   委員   伊藤祐司  委員 本郷高明        委員  入内島道隆  委員   矢野英司 欠席委員   委員  岩井 均   委員   神田和生 執行部出席者       【森林環境部】        森林環境部長 桑原雅美        環境局長   岩瀬春男        林政課長   新井 徹  経営管理室長 黒沢 勉        環境政策課長

福岡県議会 2019-07-09 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-09

交通政策課は達成の見込みはないと答弁をされました。それとともに、七〇%の目標は国の目標値を写し出しただけというふうにも答弁をされました。加えて、ノンステップバス導入の県の取り組みは非常に残念なもので、実績は八年間でたったの六台であります。そういうお粗末な結果なのであります。  これに対して福岡市は、平成二十五年度からノンステップバスの導入に向けた補助制度を始めました。毎年予算化しています。

福岡県議会 2019-07-05 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-05

この条例議員提案によるもので、阿部弘樹前議員を座長とする主要四会派議員で構成された福岡県議会議員提案政策条例検討会議において、県警察、性犯罪被害者支援センター福岡弁護士会などの関係団体パブリックコメントに寄せられた意見を反映しながら検討を重ねてつくられたものです。

滋賀県議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会議(第2号〜第8号)−07月02日-07号

今回の意見書は、野党4党、それから1会派、これと市民連合とが結んだ政策要望書をもとにつくられたもので、皆さんによる共通公約がベースにあるというふうに思ってよろしいんでしょうか、お伺いをいたします。 ○議長(生田邦夫) 34番川島隆二議員の質疑に対する議案提出者の答弁を求めます。

滋賀県議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日行財政・働き方改革特別委員会−07月01日-01号

職員予算などの資源が限られてくる中で、少しでもそのロスを減らして、政策課題や事務への対応を効率化していく趣旨だと理解しています。 ◆川島隆二 委員  資料2に導入の効果が書かれています。マネジメントが強化され、政策的な課題に対して重点的に資源を投入することが可能だと書いてあります。