9408件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-15 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号

また環境に対しても特に問題はないと報告されているところあります。調査の結果は、この地域発電規模としては一万キロから二万キロ発電所が立地可能と報告されております。  次に、熱水の有効利用についてありますが、水産養殖ではウナギテラピアの養殖に成功、将来はアルゼンチンタニシの養殖をしたいとしています。農業では、桑苗の生産試験とハウス園芸に成功しています。

群馬県議会 2019-08-22 令和 元年 8月農林環境常任委員会(森林環境部関係・農政部関係)−08月22日-01号

なお、本日の委員会に説明を求めた執行部の関係職員は、次第の下部に記載のとおりあります。  なお、岩井委員は、都合により基本計画等に関する説明と質疑については欠席となりますが、この後の現地調査については出席することとなっております。  また、神田委員は、体調不良により欠席となっております。

福岡県議会 2019-07-11 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-11

先日、担当する執行部からは、県のホームページについては、今後は貸し出し可能戦時資料や市町村が実施する平和文化事業などの情報についても活用を検討したいという旨の答弁をいただきましたが、もう一歩踏み込んで、ぜひ知事が今おっしゃられた戦争の悲惨さと教訓、平和のとうとさを次の世代に承継していく心がしっかりと県民に伝わるよう内容のものをつくり上げていっていただきたいと思いますけれども、小川知事の受けとめをお

福岡県議会 2019-07-09 令和元年 総務企画地域振興委員会 本文 開催日: 2019-07-09

28 ◯中村明彦委員 私は若干長く議員をやっていますが、選挙の三カ月前から、通常の県政についてのいろんな案内等については、大体三カ月前から、その案内自体が、知事としてはなくて、候補者として、選挙行動に選挙民に誘導する可能性があるということで注意をするというふうに私、認識をずっと持っていたんですけれども、広報課長は、そのことについて、そのことは全く考えてなかったんですか

福岡県議会 2019-07-03 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-03

水素の製造過程で温室効果ガスを排出するのは余り意味がありませんが、風力、太陽光、水力などの再生可能エネルギーを使ってみずから水素をつくることができれば、まさに理想のクリーンエネルギーとなります。  また、我が会派代表質問において述べましたように、水素燃料電池の普及は、再生可能エネルギー供給変動による問題、出力制限の問題も解決できる可能性も高めます。

福岡県議会 2019-07-02 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-02

社会の宝ある子供たちの無限の可能性を引き出し地域の未来を担う子供たちを社会全体で育て、守っていかなければなりません。そのためにも、子供たちの心と体に深い傷を残しかねない児童虐待を決して許してはなりません。物言えぬ児童や幼児を守るのは、私たち大人の責任あります。どんなささい出来事でも関係機関情報共有を図り、連携を強化し、適切に対応すべきと考えます。  

福岡県議会 2019-06-28 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-06-28

その件に対して、ことし五月の衆議院国土交通委員会で、なぜJR九州は日田彦山線に限って復旧をしないのかとの質問がなされた際、国交省はその理由として、JR側は、他の被災路線と比べて復旧費用が多額あること、また輸送人員が大きく減少していることから、一定の収支改善の効果がなければ復旧後の持続運行が困難あるから検討が必要と承知していると答弁をしているわけございます。

千葉県議会 2019-06-24 令和元年_商工労働常任委員会(第1号) 本文 2019.06.24

今後も、あらゆる機会を捉えて情報発信を行い、県経済持続発展につながる企業誘致に積極的に取り組んでまいります。  次に、幕張メッセについて申し上げます。  昨年度の幕張メッセの国際展示場利用ホール数は2,567となり、その使用収入は約54億7,000万円と見込まれ、いずれも過去最高を記録いたしました。

鹿児島県議会 2019-06-21 2019-06-21 令和元年企画観光建設委員会 本文

地熱発電につきましては、平成三十年七月三日閣議決定の第五次エネルギー基本計画におきまして、発電コストも低く、安定的に発電を行うことが可能ベースロード電源を担うエネルギー源と位置づけられ、開発には時間とコストがかかるため、投資リスクの軽減、送配電網の整備、円滑に導入するための地域と共生した開発が必要となるなど、中長期的視点を踏まえて持続可能開発を進めていくことが必要あるとされております。  

鹿児島県議会 2019-06-20 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第6日目) 本文

そして本県でも、戦後、先人たちのたゆまない努力により造成されてきたスギやヒノキの人工林資材のほとんどが、現在、利用可能時期を迎えております。  こうした中、これらの豊富森林資源の循環的利用、つまり、とって、使って、植えて、育てるという流れをしっかりつくっていくことが極めて重要あると思います。

鹿児島県議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文

次に、働き方改革と持続可能行政構造に向けた取り組みについてあります。  人口減少が進む中、行政組織は今後さらに職員数の少ない状態での運営になることが想定されます。実際、平成十年の一般行政部門職員数が六千七百五十五人だったのが、平成二十年には五千七百三人、平成三十一年には五千二十六人と、二十年前より千七百人も少ない職員で構成されております。