234件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島県議会 2024-06-26 06月26日-一般質問及び質疑(一般)-04号

福島市中心部から霊山インターチェンジへのアクセス道路につきましては、幹線道路である国道115号が非常に重要であることから、現在渋滞緩和を目的として福島市岡部地区の交差点改良を実施しております。 県道山口渡利線の整備については、ほぼ全線にわたり道路が狭隘であり、地形などの制約により大規模な改築となることから、将来の交通需要等を見きわめながら必要性について検討してまいります。    

福島県議会 2021-09-11 09月11日-一般質問及び質疑(代表)-02号

次に、再編整備の理解が得られた学校につきましては、令和3年度に予定している小名浜高校といわき海星高校の統合のほか、令和2年度から1学級本校化を予定している川俣高校、猪苗代高校、只見高校の3校及び募集停止を予定している安積高校御舘校、修明高校鮫川校の2校であり、これらの学校については、各懇談会において一定の御理解が得られたものと考えております。 

福島県議会 2021-06-27 06月27日-一般質問及び質疑(一般)-05号

福島空港から台湾チャーター便の定期化、仙台空港からの外国便の多様化、小名浜港や相馬港、仙台港の観光客船乗り入れなど観光資源の開発が進んでおり、東北中央道の環状化によってこれまで以上の福島の実質が伴うPR活動ができると考えます。 そこで、県は南東北3県の高速道路の環状化を契機とした観光PRにどのように取り組んでいくのかお尋ねいたします。 起業時におけるさまざまな伴走支援が必要です。

福島県議会 2020-10-03 10月03日-委員長報告~閉会-06号

今回審査いたしました議案は、知事提出議案第1号令和元年度福島県一般会計補正予算(第2号)のうち本委員会所管分、同第7号障害者の利用に係る公の施設使用料の免除に関する条例の一部を改正する条例、同第10号福島県道路交通法関係手数料条例の一部を改正する条例、同第23号福島県心身障害者扶養共済制度条例の一部を改正する条例、同第24号福島県臨時児童扶養等資金貸付金の償還の免除に関する条例、同第27号福島県病院事業

福島県議会 2020-03-19 03月19日-委員長報告~閉会-10号

今回審査いたしました議案は、知事提出議案第1号令和2年度福島県一般会計予算のうち本委員会所管分、同第3号令和2年度福島県土地取得事業特別会計予算のうち本委員会所管分、同第10号令和2年度福島県港湾整備事業特別会計予算、同第13号令和2年度福島県流域下水道事業会計予算、同第25号福島県道路占用料徴収条例の一部を改正する条例、同第26号福島県都市公園条例の一部を改正する条例、同第27号福島県建築物エネルギー

福島県議会 2020-02-28 02月28日-一般質問及び質疑(追加代表)-05号

国道349号は、宮城県から茨城県まで福島県を縦断し、高速道路等幹線道路が機能を失った際、それを補完する重要な路線であります。そのような中、宮城県との県境付近は阿武隈川と並行しており、台風第19号の被害においても通行不能となり、早急に整備が必要な状態にあります。このような中、宮城県側は国の直轄事業により工事が進められることが発表されました。 

福島県議会 2020-02-26 02月26日-一般質問及び質疑(代表)-04号

県立高校改革前期実施計画について、今議会に2021年度実施として小名浜高校といわき海星高校の統合、喜多方高校と喜多方東高校の統合の議案が提案されています。いずれについても、地域の理解が得られたとは言えない状況です。 小名浜では、この間4回にわたり地域懇談会が開かれてきましたが、いまだ理解と納得は得られていないと伺います。喜多方でも市長が見直しを求める要望を提出しました。

福島県議会 2019-07-04 07月04日-委員長報告~閉会-06号

いたしました議案は、知事提出議案第1号令和元年度福島県一般会計補正予算(第1号)のうち本委員会所管分、同第13号福島県建築基準法施行条例の一部を改正する条例、同第14号福島県河川流水占用料等徴収条例の一部を改正する条例、同第15号福島県建築士法関係手数料条例の一部を改正する条例、同第19号福島県県営住宅条例の一部を改正する条例、同第24号県の行う建設事業等に対する市町村の負担について、同第25号福島県道路公社

福島県議会 2019-03-20 03月20日-委員長報告~閉会-10号

今回審査いたしました議案は、知事提出議案第1号平成31年度福島県一般会計予算のうち本委員会所管分、同第3号平成31年度福島県土地取得事業特別会計予算のうち本委員会所管分、同第10号平成31年度福島県港湾整備事業特別会計予算、同第11号平成31年度福島県流域下水道事業特別会計予算、同第22号福島県道路占用料徴収条例の一部を改正する条例、同第23号福島県入港料条例の一部を改正する条例、同第24号福島県土地収用法関係手数料条例

福島県議会 2019-02-28 02月28日-一般質問及び質疑(一般)-06号

また、本県の風評払拭に大きな効果が期待されるものと思いますが、小名浜港や相馬港でクルーズ船を受け入れるには施設の改良が必要であると聞いております。 そこで、県は外航クルーズ船の寄港に向け、港湾施設の整備にどのように取り組んでいくのかお尋ねいたします。 次に、観光の推進についてです。 

香川県議会 2018-10-26 平成30年[閉会中]決算行政評価特別委員会[商工労働部、交流推進部、教育委員会] 本文 開催日:2018年10月26日

また、平成26年には鳥取県岡山県アンテナショップが、「せとうち旬彩館」の道路を挟んで前に新たにできたということもございます。御指摘のとおり、もっとよい場所はあるとは思いますけれども、今の場所でお客さんもついていますし、最近リニューアルもさせていただきましたので、引き続き頑張っていきたいと考えております。

香川県議会 2018-10-22 平成30年[閉会中]決算行政評価特別委員会[環境森林部、土木部] 本文 開催日:2018年10月22日

交通安全の確保の面から、道路施設の日常の適切な維持管理は、大変重要だと考えておりますが、県管理道の維持管理にどのように取り組んでいるのか、お尋ねしたいと思います。 葛西土木部長  道路は、日常生活を支える基本的な社会資本でありますことから、適切な維持管理を行い、安全かつ快適な道路交通の確保に努めることが大切であると考えております。  

福島県議会 2018-09-26 09月26日-一般質問及び質疑(一般)-05号

次に、小名浜港についてです。 小名浜港マリーナは、平成7年のふくしま国体のヨット競技会場として整備され、以来マリンスポーツレジャーの拠点として、また釣り子供のいそ遊び、トライアスロン競技のコースにもなるなど、いわきサンマリーナの愛称で親しまれてまいりました。 津波で被災をし、まずは復旧ということで、原点であるヨット競技に利用できる桟橋等の施設を整備し、一部供用を開始したと伺っております。

福島県議会 2018-09-19 09月19日-一般質問及び質疑(代表)-02号

先月の地震や豪雨の影響でいわき市内郷地内にある太陽光発電所ののり面が崩落して側溝や道路を埋め、一時通行どめになりました。ここは子供たちの通学路であり、復旧した今でも親が送り迎えを行っています。急傾斜ののり面や伐採した立ち木がそのままの状態、土どめ、排水設備不十分などが指摘され、豪雨があれば崩れるのではないかとの声が出されていました。 

福島県議会 2018-03-20 03月20日-委員長報告~閉会-10号

福島県国民健康保険広域化等支援基金条例の一部を改正する条例、同第19号福島県後期高齢者医療財政安定化基金の管理等に関する条例の一部を改正する条例、同第20号福島県安心こども基金条例の一部を改正する条例、同第21号福島県自殺対策緊急強化基金条例の一部を改正する条例、同第22号福島県国民健康保険財政安定化基金条例の一部を改正する条例、同第33号風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行条例等の一部を改正する条例、同第34号福島県道路交通法関係手数料条例

福島県議会 2018-03-05 03月05日-一般質問及び質疑(一般)-07号

小名浜港では昨年4月にマリンブリッジが開通したほか、イオンモールの開店もことし夏に控えており、さらに、今後は小名浜道路の開通も見込まれることから、小名浜港はますます重要な観光拠点となっていくと思われます。いわき市においても、観光まちづくり戦略を構築し、いわき観光まちづくりビューローの日本版DMOの確立に向け、取り組みを推進しているところであります。