8428件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福岡県議会 2019-07-11 令和元年度 予算特別委員会 本文 開催日: 2019-07-11

我が福岡県野田市札幌市のような事案が発生すれば、県民からの信用、信頼が地に落ちることになります。  また、児童虐待の防止は家庭での教育力の向上が第一だと考えますけれども、行政としてやるべきことは、児童相談所の体制の強化、そして、児童福祉司、児童心理司の増員や育成に真剣に取り組んでいくことが重要だと思います。そのことを切に要望して、この項の質問を終わります。  

鹿児島県議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年第2回定例会〔 意見書等議決結果 〕

1    (二)意 見 書(議決結果)   地方財政の充実・強化を求める意見書  地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進行する中での医療介護などの社会保障への対応、地域交通の維持など、果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模自然災害発生

千葉県議会 2019-06-25 令和元年_県土整備常任委員会(第1号) 本文 2019.06.25

本県湾岸地域においては、広範囲にわたる慢性的な渋滞発生し、交通の円滑化が喫緊の課題となっていることから、去る3月28日に国、県、千葉市などで構成する千葉県湾岸地区道路検討会が開催され、規格の高い新たな道路ネットワークの計画の具体化に向けて議論がスタートしたところでございます。

鹿児島県議会 2019-06-21 2019-06-21 令和元年企画観光建設委員会 本文

台湾につきましては熊本地震があった平成二十八年は一時的に落ち込んだものの、再び増加の傾向を取り戻しております。  ことしの外国人観光客の動向についてですが、県のサンプル調査であります観光動向調査によりますと、平成二十九年は対前年比三七・三%増、平成三十年は対前年比一七・一%増となったところでございます。  

鹿児島県議会 2019-06-20 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第6日目) 本文

二〇一一年三月十一日の東北地方太平洋地震では、マグニチュード九の本震とそれに伴う大きな津波が甚大なる被害を国土と住民にもたらし、あれから八年以上経過した今でもなお、もとどおりの生活を取り戻すための復旧作業が昼夜を問わず行われております。  隣県の熊本県の三年前の二度にわたる熊本地震も、前触れのない天災だったと皆様におかれましては記憶に新しいことと存じます。  

千葉県議会 2019-06-20 令和元年_総合企画企業常任委員会(第1号) 本文 2019.06.20

更新制導入により新たな事務発生することから、その手続に必要な手数料を定めるため、千葉県水道事業給水条例の一部を改正するものでございます。  資料の2ページをお開きください。これに伴いまして、新旧対照表のとおり、本件条例の別表第二に新たに「法第二十五条の三の二第一項の指定の更新を受けようとする者」の手数料を追加するものでございます。  

鹿児島県議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文

昨晩十時二十二分に新潟山形地震発生いたしました。山形に友人が住んでいるものですから連絡いたしましたら、「すごく揺れた。長く揺れなかったのとその後の地震もなくよかった」、「新潟沖の地震はこれまでになく驚きです」、「天気もおかしい」というメールをいただいたところでありました。  

富山県議会 2019-06-19 令和元年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・6月19日)本文

47 小林 薫委員 うちらは常任委員会で報告を受けるのは当然のことなんだが、一応議案で違約金まで発生して、議会でいろいろと質疑もされている事例なので、私としてはできれば議長に報告して、あとは議長がどういう対応するか知らないが、議長に言わないとまずいだろうと思うんだよな。こういうことになってますと。

富山県議会 2019-06-19 令和元年 総務財政常任委員会 会期中(第1日・6月19日)本文

これはいわゆる駆け込み需要が発生したというところと認識しております。それから同じく平成二十六年四月から六月期の第一四半期につきましては、マイナス七・五%の反動減があったというところです。それから、平成二十六年七月から九月期におきましてはマイナスの一・三%、こちらは反動減とあわせて、当時の天候の不順にも影響しているというような一部考え方も示されております。  

鹿児島県議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

その背景にあった激甚化した災害として、昨年の七月豪雨、台風二十一号、大阪府北部地震北海道胆振東部地震等が挙げられています。  七月豪雨では、西日本から東日本にかけての広い範囲で記録的な大雨となり、特に西日本を中心に多くの地域河川の氾濫、浸水被害、土砂災害発生し、死者は二百人以上に上り平成最悪の水害とまで言われました。