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40425件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-22 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号 県としては、国の中長期エネルギー政策に沿った電源開発計画を進めるとともに、省エネルギー対策の推進と代替エネルギーの開発利用、すなわち地熱開発利用など地域の特性を生かし、住民のニーズに応じた開発を計画的に実施していく旨の説明がなされました。   もっと読む
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 しかし、最近、主要作目の米を初め、ミカン、牛乳、豚肉などが恒常的過剰基調にあるため生産調整策がとられていますが、生産調整策が生産抑制策となっているのではないかと心配でなりません。農業者の生きがいは、少しでも多くとりたいという素朴な生産の喜びを求めて営々と努力するところに農業の発展があります。 もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 この国が中心となって行っております大規模深部地熱の開発調査の進行ぐあいを見ながら、その調査結果について総合的な調整を行う必要があると考える次第でございます。   もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 彼の場合、市街化区域内に十六・九アール、調整区域内に六十四・一アールの耕作を行っているわけであります。ことしの減反割り当ては、市街化区域が三六・四六%、調整区域が二五・四六%になっておりまして、ことしは合わせて二三・二アールの減反を実施しなければならぬと、こういうことを話してくれたわけであります。 もっと読む
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 これは、イグサの多角的利用を促進し、イグサの有効利用と付加価値の増大を図り生活に役立つ新製品を開発するかどうかの問題であります。ちなみに、どのような製品が考えられるかといいますと、ざっと列挙するだけでも、上敷き、センターラグ、寝ござ、テーブルマット、玄関マットあるいはカークッション、座布団、いす用シーツ、民芸品など多数あるのであります。   もっと読む
2045-06-11 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号 今日、農政の中で最も緊急を要する課題の一つに、水田利用再編対策の効率的な推進があります。御承知のとおり、米は、先般発表されました農業白書によりますと、昭和五十六年度におきまして四百四十万トンの古米を抱えております。 もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 この際、ただいまの動議に対する各会派の採決前の調整のための三十分間、時間をとります。  この際、都合により、三十分間休憩いたします。     もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 一方、新規路線の整備は、事業主体や費用負担のあり方などの課題について関係者間でのさらなる調整が必要であり、さまざまな角度から検討を進めております。  国と東京都の実務者協議会の場も最大限活用しながら、引き続き、関係者との協議、調整を加速し、本路線の実現に向けて取り組んでまいります。 もっと読む
2019-03-13 滋賀県議会 平成31年 3月13日琵琶湖対策特別委員会−03月13日-01号 利用につきましては、堆肥だけではなく、メタン発酵など、さまざまな利用方法が挙がってきており、その中から見込みがあるものを採択します。オオバナミズキンバイの除去方法なども新しい視点で応募があり、その辺も支援し、除去と利用の両輪で技術支援を続けたいと考えています。 もっと読む
2019-03-13 滋賀県議会 平成31年 3月13日行財政・働き方改革特別委員会−03月13日-01号 今後は、先ほどの資料1−1にもありましたとおり、仮称ですが、県有資産活用のひろばを設置し、民間事業者の意向も確認しながら、最適な財産の利用方法を深掘りして考えていく必要があると思っています。  一方で、財源不足への対応として売却を決定した際には、速やかに適正な価格で売る必要がありますので、その両面をしっかりと考えてまいります。 もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 44 ◯武市財務局長 これまで未利用国有地に関しましては、国からの活用意向照会が都と地元区市町村とに別々に出されていたこともありまして、それぞれが単独で回答を行ってまいりました。  そのため、都及び区市町村がそれぞれ別々に活用可能性の検討を行ってきたところでございまして、両者の間での調整などは、基本的には行われてまいりませんでした。   もっと読む
2019-03-12 滋賀県議会 平成31年 3月12日厚生・産業常任委員会−03月12日-01号 ◎大岡 医療福祉推進課長  確かに地域密着型サービスは、それぞれの市町が主体的に取り組んでおられまして、サービスの内容につきましても、特に1回利用当たりというような従来とは異なり、要介護ごとにパッケージとして利用できる点では、利用者にとって非常に柔軟性があり、利用しやすいサービスです。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日県民生活・土木交通常任委員会−03月08日-01号 ◎中嶋 県民生活部管理監  国スポ会場の利用としては、競技団体は希望が丘でラグビーを希望されております。ラグビーについては、今、野洲市と調整を進めているところですので、了解を得られれば、会場として活用していくことになると考えております。 ◆節木三千代 委員  私は、国体の施設整備の中に入ると思っており、全体で18億円ですので、511億円プラス18億円だと思っています。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会文教・警察分科会−03月08日-01号 県にはほかにも消防団を応援する店や子育て世代のファミリーが利用できる応援店に対して予算を付けています。消防団員応援の店の前には、そうとわかる大きな旗があって、わかりやすい表示がされているのですけれども、高齢者の運転免許自主返納協力店については、わかりやすい取り組みがされていないのではないかと思うのですが、協力店の表示や利用に関する取り組みについてお願いします。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会厚生・産業分科会−03月08日-01号 これは、現在でも大津駅前のシニアジョブステーション滋賀で支援しておりますが、おおよそ45歳以上の方を対象に、平成29年度の利用人数でいいますと、4,945名の方に利用いただいております。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月08日-01号 また、土地改良区が持っている開拓財産や国有地の部分については、これから具体的に手続を進めるため、現在、国の機関等と事前の調整をしている段階です。 ◆節木三千代 委員  かなり地盤に対する対策がいると聞いていますが、予定どおりの費用を見込んで、新年度にされると考えてよろしいですか。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号 ◎田本 下水道課長  事前に調整、協議をさせていただきますので、御意見がある場合にはそこで協議させていただいて、できるだけ同意いただけるように調整を図ってまいります。 ◆海東英和 委員  同意しなくても、県は執行できるのですか。 ◎田本 下水道課長  こちらの負担金につきましては、法律に基づき、各市町の意見を聞いた上で県議会で議決を得ることになっております。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月07日-01号 また、耐震改修の補助を利用された戸数は276戸となっており、なかなか補助の利用が進んでいないのが実情です。 ◆富田博明 委員  どれもなかなか厳しい状況だと思います。特に土砂災害特別警戒区域内の支援については、今回2カ所とのことでした。どのようにこれを進めていくかが一番の課題だと思います。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日厚生・産業常任委員会-03月07日-01号 この36ページの①にありますように、大学医局とも調整の上とあります。今回滋賀県の場合は、多くは滋賀医科大学、京都大学、京都府立医科大学から医師派遣が行われています。そういった中で、この委員の中にも当然のことながら、その3病院の責任のある方に入っていただきます。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日県民生活・土木交通常任委員会-03月07日-01号 ◎辻本 監理課長  建設産業団体連合会との経費負担を同等にしていこうと、今は県の負担が多くなっていますが、県の負担を少なくして、建設産業団体連合会の負担を大きくする形で調整を進めてきています。 もっと読む