3452件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿児島県議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第7日目) 本文

警察本部関係では、通学路等の交通安全対策に関し、平成二十四年の京都府交通事故後に行われた緊急合同点検での具体的な取り組み内容と、今回の滋賀県交通事故を踏まえた取り組みについて質問があり、「緊急合同点検では、信号及び横断歩道の新設や移設、道路標示の摩耗の補修、速度規制の変更、信号秒数の見直し、交通指導取り締まり及び街頭監視活動の強化を行い、平成三十年三月までに、県警察として対応すべき三百二十九カ

滋賀県議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日土木交通・警察・企業常任委員会−06月26日-01号

松本利寛 委員  きのうの本会議でも自民党の佐藤議員が取り上げられた交通安全施設としての信号の問題について、再度、お聞きします。きのう、県警本部からは、1期、2期、3期に分けて、県内の信号500基プラス60基を削減する計画が進んでいると聞かせていただきました。第1期の中では、県下180基を削減する目標があり、その目標に対して、各警察署では5年間で15基削減するとされています。

千葉県議会 2019-06-25 令和元年_県土整備常任委員会(第1号) 本文 2019.06.25

初めに、陸閘を自動閉鎖するための情報伝達につきましては、山武土木事務所と長生土木事務所に設置される統制局でJアラートを受信した後、光回線による有線網と衛星回線の2系統で陸閘への閉鎖信号を伝達します。また、電源については、電力会社供給基本としつつ非常用電源も整備することで、停電発生時においても自動的に閉鎖に必要となる電源を確保いたします。  

鹿児島県議会 2019-06-21 2019-06-21 令和元年文教警察委員会 本文

高齢者交通事故に限らず、交通事故を防止するためには、今後とも、信号の設置や横断歩道の整備が必要であると思っております。鹿児島県内におきましては、信号設置、横断歩道整備の要望が多数あると思いますけれども、平成三十年度、平成三十一年度の要望件数、整備について、確認したいと思います。  まず一点目は、平成三十年度の信号の設置については、どれぐらい要望が来て、どれぐらい設置されているのか。  

千葉県議会 2019-06-21 令和元年_環境生活警察常任委員会(第1号) 本文 2019.06.21

私からは、視覚障害者用の音響機能つき信号について、まず伺いたいと思うんですけれども、ちょっと端的に伺いますが、いわゆるカッコーとかピヨピヨと鳴る信号のことでありますが、県内における視覚障害者用音響機能つき信号、この設置数と維持管理、どういうふうにされているのか伺いたいと思います。 ◯委員長(中村 実君) 植竹交通規制課長

鹿児島県議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文

そのシステムは、刈り取った雑草を土壌に混入し、水を十分に含ませた後、シートで覆い、無酸素状態で微生物を発酵させ、バイオメタンガスを生成するというもので、回収システムで集めたメタンガスでガスエンジン発電を動かして発電し、同時に排熱でお湯を沸かし、農業用ハウスなどに供給して園芸作物の栽培に利用するということです。  

鹿児島県議会 2019-06-17 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文

次に、県民の皆様からの要望が多い事案の一つとして、信号の設置があります。限られた予算の中で、新設から更新、そして緊急に対応が必要な場合もあると思います。  第二点は、信号の設置基準は承知しておりますが、その設置基準を満たした箇所の選定基準及び設置時期をお示しください。  次に、児童のスクールバス利用時の安全対策についてお伺いします。  

富山県議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第11日・6月14日) 本文

小学校入学をに、我が子の育ちの問題に初めて直面する保護者もいます。新聞の記事ですけれども、「話を聞いてくれる先生」理想、という調査があって、保護者の七七%が子供教育に不安があり、悩みを抱える親は、子供に関する話を聞いてもらうことで安心したり勇気づけられたりすることがあるという、そういう結果が出ています。

福岡県議会 2019-06-14 令和元年6月定例会(第14日) 本文

この気候変動影響への対応は、市町村単位では解決が困難な広域的な課題でもあり、センターの設置をに、県がしっかりと役割を果たしていく必要があると思われます。  そこで、県はこのセンターを活用して、市町村や県民、事業者にどのような情報をどのような方法で提供し、気候変動の影響による被害の防止や軽減に取り組んでいくのでしょうか。知事の見解を伺います。  以上で私の一般質問を終わらせていただきます。

福岡県議会 2019-06-12 令和元年6月定例会(第12日) 本文

我が春日市におきましても、五月三日に七十四歳の女性高齢者が運転する乗用車が、逆光で車道側の赤信号が見えなかったと、青信号にて横断歩道を横断中の小学生二名と衝突し、傷害を負わせる事故が起こっております。また、その近郊の県道でも、昨年、小学生が公園から道路へ飛び出し、車にひかれて死亡する交通事故も起こっております。

千葉県議会 2019-06-08 令和元年6月定例会(第8日目) 本文

また、「九十九里有料道路陸閘はJアラート情報により自動閉鎖するとのことであるが、この情報伝達や電源などのバックアップについてはどのように考えているのか」との質問に対して、「土木事務所に設置される統制局でJアラートを受信した後、光回線による有線網と衛星回線の2系統で陸閘へ閉鎖信号を伝達する。

千葉県議会 2019-06-07 令和元年6月定例会(第7日目) 本文

最近では、移動や保管が安易なLPガスによる発電も開発され、本県では、協会から寄贈を受け、避難所への設置を進めた経緯があると伺うが、市町村避難所等における非常用電源確保のため、LPガス発電の導入を促進すべきと思うが、どうか、見解を伺います。  次に、保育士の確保・定着について伺います。  

群馬県議会 2019-06-06 令和 元年第2回定例会まちづくり戦略特別委員会−06月06日-01号

◎松岡 交通政策課長   補助金活用に向けて国と調整してきたところであり、車両購入については環境省が所管する補助金が活用できる見込みであるため、引き続き調整を行い、を逸することなく、補助金申請の手続きを進めたい。 ◆福重隆浩 委員   高齢者事故が多発する中、地方都市においての公共交通の拡充・整備は国にとっても大事であると思う。

群馬県議会 2019-06-06 令和 元年第2回定例会防災・減災対策特別委員会-06月06日-01号

◆あべともよ 委員   次に、災害等発生時における信号の滅灯対策について伺いたい。 ◎須田 交通規制課長   災害等が発生した際の、停電の影響による滅灯信号対策としては、非常用電源で自動的に信号を復旧させる機能を持つ「信号電源付加装置」があり、これには軽油を燃料とする発動発電が付加されたものとリチウムイオン電池が付加されたものの2種類がある。

千葉県議会 2019-06-06 令和元年6月定例会(第6日目) 本文

しかしながら、町を歩けば、いまだに歩きながらスマートフォンを操作している人、信号無視で横断する人、横断歩道があるのに違う場所を横断する人、道路を斜め横断している人など、歩行者側のマナー違反も目にすることが多いと感じております。歩行者側のマナー向上も、交通事故を減らすためには非常に重要だと考えております。

群馬県議会 2019-06-04 令和 元年第2回定例会産経土木常任委員会(県土整備部関係)-06月04日-01号

次に、交通安全施設整備における警察との連携について、時差式や右左折の信号の設置について、県土整備部が道路を整備するときに、警察と調整するかと思うが、新しい道路をつくる場合、ここに信号を付けた方が良いという提案を警察に提案したりするのか。どのようなかたちで警察とのやり取りをしているのか。