51984件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月22日-07号

に関する件、国鉄新幹線建設に関する件、国鉄地方新線建設並びに同地方線対策に関する件、国際空港に関する件、国内航空路拡充に関する件、交通安全対策に関する件及び情報通信網整備拡充に関する件並びに請願陳情書について、公害対策特別委員会調査を付託いたしました水俣病対策に関する件、大気・土壌及び水の汚染並びに騒音その他公害防止に関する件並びに陳情書について、各特別委員長から調査及び審査結果の報告があっておりますので

熊本県議会 2045-06-01 06月14日-04号

第二番目は、免許運行適正化交通秩序の確立についてということで県警本部長にお伺いをいたすわけであります。 自動車台数運転免許所有者は年々急増している中で、昨年までは交通事故は減少してきました。当然のことながら、県警その他交通安全対策に取り組む機関は、それぞれの施設整備安全意識の高揚、取り締まりの強化などの施策がとられてきた結果として評価されると、こういうふうに言っているわけであります。

宮崎県議会 2026-06-18 06月18日-06号

しかし、本県では、自動車高齢者にとって大事な生活の足であること、それにかわる交通インフラの整備が十分でないこと、市販の安全運転サポート車技術が年々進化していることなどを踏まえると、むしろ、高齢者安全運転をどう持続させ、どうサポートするかという視点で考えていく必要があるかと思います。 高齢者ドライバー安全運転対策として、県ではどのように取り組んでいかれるのか、総合政策部長にお尋ねします。

宮崎県議会 2025-10-31 09月19日-06号

まだまだ宮崎県にこういう安全対策を施さなければならない歩道があるのか、ないのか、その対策は完全に済まれたのかどうかを、県土整備部長にお尋ねします。 ◎県土整備部長瀬戸長秀美君) 議員御指摘の歩道乗り上げ事故への対応など、歩道安全対策につきましては、歩行者安全確保するため、大変重要であると認識しており、その対策には、さまざまな視点から検討する必要があると考えております。 

宮崎県議会 2024-12-11 12月11日-07号

また、このことに関連し別の委員より、「今定例会に解散を提案している県住宅供給公社剰余金が60億円以上あると聞いているが、どのように活用するのか」との質疑があり、当局より、「提出している議案が可決されれば、国土交通省の認可を得て、清算手続に入ることとなるが、県への返還が確実となれば、貴重な財源として、その使途を議会に報告した上で活用していきたい」との答弁がありました。 

宮崎県議会 2023-11-29 11月29日-03号

知事河野俊嗣君) 竜巻は22日に発生しておりますが、その4日後、26日に赤羽国土交通大臣が来られた際、そして、28日に江藤農林水産大臣が来られた際に、私も一緒に現場を視察したところであります。 ◆(有岡浩一議員) 22日の発生から、24日火曜日には伊東農林水産大臣被害状況を視察されております。今のお話では、26日、赤羽国土交通大臣が現地を訪れた際に一緒に同行されたというお話でありました。

宮崎県議会 2021-09-30 09月30日-07号

このことについて当局より、「損害賠償額を定めたことについての報告事項において、警察職員による交通事故職務執行による損傷事案が5件発生したため、さらに気を引き締め、職員による交通事故及び損傷事案の根絶に努めてまいりたい」との説明がありました。 当委員会といたしましては、職員の不注意に起因するものも見受けられることから、そのような事案発生しないよう、職員に対する教育の徹底を要望いたします。 

宮崎県議会 2021-09-18 09月18日-05号

そこで、観光シーズンなどで発生する交通渋滞に対する警察の取り組みについて、警察本部長にお伺いします。 ◎警察本部長阿部文彦君) 観光シーズン各種イベントの開催時におきましては、旅行客や車両の一時的な増加により、交通渋滞発生が予想されますことから、あらかじめ警察におきましては、過去の交通状況等を分析し、必要な対策を講じているところであります。 

宮崎県議会 2021-09-09 09月09日-01号

先月7日に国土交通省から、九州中央自動車道高千穂日之影道路日之影深角インターチェンジ平底交差点間の2.3キロメートルが、令和3年内に開通する見通しであると発表されました。 また、東九州自動車道において、県内3カ所目のスマートインターチェンジとなる「国富スマートインターチェンジ」が10月6日に開通する運びとなったところであります。 

宮崎県議会 2021-06-17 06月17日-05号

しかし、この交通業界でも労働力不足が大きな問題となっています。宮崎交通においては、バス運転手が50人不足しており、路線バス貸し切りバス運転手がカバーしている状況であります。 鳥取県では、地域の重要な交通手段である路線バス運転手不足という課題に、ソフトバンクグループ株式会社ソフトバンクドライブ連携協定を結び、自動運転技術人手不足を解決するための環境整備などに取り組んでいます。 

宮崎県議会 2021-06-13 06月13日-03号

具体的な指針の内容としましては、一定以上の交通量があること、車が安全にすれ違うための道路の幅や、横断しようとする歩行者待機場所があること、学校・幼稚園・病院等の付近において、生徒や高齢者等交通安全を特に確保する必要があること等の条件が示されており、この条件に合致するかなどを総合的に判断した上で、必要性が高い場所を選定して信号機を設置しております。