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28378件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 このように考えてきますと、県は、すでに昭和四十八年に農業中核者養成対策委員会並びに農業試験研究機関整備調査委員会を設置し、さらに翌年、農業教育試験研究機関整備に関する専門委員会が設置され、そして四十九年の専門委員会では、「近代的農業と農業試験研究の一体的推進を図ることは本県農業にとっては焦眉の急である」と答申が出されています。 もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 農業では、桑苗の生産試験とハウス園芸に成功しています。そのほか、地域暖房として、老人憩の家に給湯を行っています。利用法は実に多岐にわたっております。  ここで、他県の地熱利用の実例を紹介しますと、岩手県の松川の場合、生産井からの蒸気を湧水と熱交換し、七十度の熱水を造成し、付近の旅館及び六キロ離れた旅館、別荘の暖房、浴用に利用されています。 もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 なお、飼料米の基本的考え方につきましては、十一日の中村議員の代表質問に知事がお答えしたところでございますが、国におきましては、超多収品種の開発や栽培技術の確立等試験研究がなされているところでございます。県では、外国稲を含む品種の開発や家畜への飼養試験を行っております。   もっと読む
2045-06-11 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号 最近の報道や現地水俣の検診センターの職員のお話を聞きましても、水俣病認定申請者の方々の検診拒否が続いていることによりまして、審査の前提となる検診資料が整わず、今後の認定審査会の開催が危ぶまれているとのことでございます。 もっと読む
2045-06-07 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-目次 101    ・免許運行の適正化と交通秩序の確立につ     いて    警察本部長廣谷干城君答弁…………………… 104   林田幸治君質問…………………………………… 107    ・県道六嘉秋津線及び秋津川の改修につい     て    土木部長梅野倫之君答弁……………………… 108   林田幸治君質問…………………………………… 109    ・高齢者労働能力活用事業・シルバー人材     センター もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 24 ◯藤田産業労働局長 都が青山に設けております創業促進センターは、すぐれたアイデアや事業プランを有する起業家等にオフィスや宿泊スペースのほか、短期集中の育成プログラムを提供するインキュベーション施設となってございます。   もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 208 ◯三浦警視総監 教習所の負担の軽減、あるいは高齢者の方々が円滑に講習等を受検、受講できる体制の整備ということについてでございますけれども、警視庁では、高齢運転者のさらなる増加を見据えまして、認知機能検査及び高齢者講習の受検、受講待ち状況を緩和するため、本年一月から、鮫洲運転免許試験場と府中運転免許試験場において認知機能検査を実施しております。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 そのためには、まず、比較的安全であると思われる一般道に限定しての試験的運用や、運転者、パイロットの講習会を開くなど、利用者の技術と意識の向上を図ることも必要です。  ぜひ東京都でもタンデム車の一般公道走行に向けての検討を進めていただくよう強く要望いたします。  イベントの温度感はボランティアが決める。これは、私自身、スポーツイベントの運営にかかわったときに痛感しておりました。 もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 児童虐待を早期発見、早期対応していく上でも、また、今後、区における児童相談所設置を支援していく上でも、児童相談所と子供家庭支援センターの体制を強化するとともに、連携を強化していくことが重要です。今後どのように体制強化と連携強化を進めていくのか、伺います。  また、私たちの代表質問を受け、都は十一月に、都民に身近なLINEを活用した児童虐待についての相談体制を試験的に開始しました。 もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号 ◎片岡穣 健康福祉部長  健康経営の認定企業数ですが、いしかわ健康経営宣言企業の認定証交付式を12月6日に地場産業振興センターで行ったところです。各社においでいただき、認定証を交付しました。157社に宣言をいただいたところです。  企業としては、製造業が約3割を占めているところです。 もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 また、民間医療施設につきましては通常の医療施設は対象となってございませんが、救命救急センターや病院群輪番制病院等の政策医療を実施している病院、そういう施設につきましては国から2分の1の補助が受けられる、そのような制度になってございます。 もっと読む
2018-12-14 愛知県議会 2018.12.14 平成30年総務県民委員会 本文 【長江正成委員】  他県では、任期付職員や一般職非常勤職員の採用試験を実施していないところもある。地方公共団体の一般職の任期付職員の採用に関する法律第6条で、任期はこの法律により定めなければならないことや、短時間勤務職員に任期を明示しなければならないことが規定されている。さらに、人事委員会を置く地方公共団体は、任期を更新する場合は、任命権者が人事委員会の承認を得なければならないと規定されている。 もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 健康福祉センターや県障害福祉課などで配布しているとお伝えをしたが、市役所や町役場でも配布してもらえるようにするなど、窓口を多くしてほしいとの声が多数寄せられた。   もっと読む
2018-12-13 長野県議会 平成30年11月定例会総務企画警察委員会−12月13日-01号                 宮 島 克 夫    松本空港利活用・国際化推進室長       中 村 宏 平    市町村課長                 竹 内 善 彦    地域振興課長                藤 森 茂 晴    楽園信州・移住推進室長           出 川 広 昭    総務部長                  関   昇一郎    職員キャリア開発センター もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 いしかわAI・IoT技術支援工房では、AI・IoTを活用したデモ機による展示実演を行っておりますとともに、導入を具体的に検討されている企業を対象に技術アドバイザーや工業試験場の職員が生産現場に伺い、企業の実情に応じた技術指導を行っておりますほか、AI機器の試作開発の支援にも取り組んでいるところであります。   もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月12日-01号 まず、本郷委員から御指摘のありましたとおり、長野県観光機構は、県DMOとして観光庁の認定も受けておりますけれども、長野県観光機構に4月、DMOの形成支援センターを設置いたしました。専門人材ということで、元長野経済研究所の調査部長であった平尾さんを中心に、旅行会社ですとか、金融機関の方ですとか、広告会社の方、それから商社の方等、8名でチームをつくりまして、支援を行っているところでございます。 もっと読む
2018-12-12 群馬県議会 平成30年第3回定例会県産品需要拡大特別委員会−12月12日-01号 ◎土屋 蚕糸園芸課長   蚕業技術員がいない3JAでは、営農担当職員が養蚕関係業務を行っており、指導は県蚕糸技術センター職員と碓氷製糸がフォローする体制となっている。 ◆黒沢孝行 委員   稚蚕飼育を実施している2か所の人工飼料育飼育所(JA前橋市、JA甘楽富岡)に対して、どのよ うな支援を行っているか。 もっと読む
2018-12-12 鹿児島県議会 2018-12-12 平成30年産業経済委員会 本文 農業開発総合センター災害復旧事業から、畜産試験場災害復旧事業につきましては、台風や落雷により被害を受けた県有施設の復旧を行うものでございます。  災害復旧対策として補正額は、計九億五百三十六万三千円でございます。  二ページをお開きください。   もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回農政委員会会議録−12月12日-01号 ◎(山野寺農産振興課長) 種バレイショの安定生産についてでありますが、種バレイショの生産は、植物防疫法などの関係法令や、北海道種馬鈴しょ生産販売取締条例に基づきまして、原原種については国の種苗管理センターが、原種についてはホクレンが生産しているところでございます。   もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 驚いたことに、ニーダーザクセン州では、ペットを飼い始める前に飼い主に筆記試験を行い、その後一年以内に犬とともに実技試験を行うなど、飼い主教育が徹底されていました。  動物との共生とは、無責任な飼い主をふやさないこと、保護から譲渡へのしっかりとしたシステムがあること、そして動物の力をかりて人が元気になること、そうした社会だと実感しました。   もっと読む