630件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-18 沖縄県議会 経済労働委員会記録 平成31年 第 2 回 定例会第 4 号 〇屋宜宣由営農支援課長 沖縄本島北部は特に鳥獣の中でもカラスとイノシシの対策で、国頭村から恩納村に至る各市町村で全部、全市町村で今行っています。あと、中南部につきましては、タイワンシロガシラの被害防止対策というふうなことで、南部の農業―糸満市だとかそういった地域協議会への支援ということで予算を計上しております。 もっと読む
2018-10-31 愛媛県議会 平成30年農林水産委員会(10月31日) その他、ヒヨドリが前年度から900万円増の約4,900万円、カラスが約4,800万円、サルが約2,800万円といった状況です。  地域別の被害状況でございますが、南予の被害金額が全体の68%を占めておりまして、被害の大半は南予に集中しているという状況です。 もっと読む
2018-10-25 茨城県議会 平成30年決算特別委員会  本文 開催日:2018.10.25 事業内容及び実施状況でございますが,鳥獣保護区等の指定や管理を初め,傷病鳥獣救護事業,キジやヤマドリの放鳥事業,鳥獣保護管理員の配置,有害鳥獣であるカラスの捕獲に対しまして助成,さらには鳥インフルエンザ調査を行っております。   もっと読む
2018-10-04 長野県議会 平成30年 9月定例会本会議−10月04日-04号 また、ライチョウを捕食するキツネやテン、カラス等は、登山者等が出す食べ残し等のごみを求めて高山帯に侵入しているというふうに考えます。 もっと読む
2018-09-19 石川県議会 平成30年 9月第 4回定例会-09月19日-04号 生まれたての子猫はヒヨコよりも小さくてか弱く、カラスなどの野鳥やイタチなどの野生動物に襲われ、命も奪われやすいそうです。ボランティアの皆さんは屋外で生まれた子猫を五頭も六頭も保護し、まずはノミ、ダニ、回虫などの寄生虫を除去し、ミルクをあげ、離乳食をつくり与えて愛情を注いで育てています。そして、不妊・去勢手術や室内飼育を約束していただける飼い主を探す活動もしています。 もっと読む
2018-09-19 京都府議会 2018.09.19 平成30年9月定例会(第2号)  本文 とまる原因はさまざまですが、大雪や大雨、落雷、倒木、ほかにもイノシシや鹿の衝突、カラスが電気設備の中に入ったということもありました。  もちろん、安全対策のため、やむを得ない運休もあるでしょうが、御存じのように北部は高齢化率が高く、そのお年寄りは京都、大阪などの都市部へ行くのに鉄道に頼らざるを得ません。 もっと読む
2018-06-28 福井県議会 2018.06.28 平成30年第402回定例会(第4号 一般質問) 本文 また、別の地区、王子保地区では、県外からの別の2羽のペアが巣をつくり、2個の有精卵が生まれましたが、カラスが割るなどして残念ながらひなはかえりませんでした。そのペアのコウノトリは、坂井市、あわら市に舞いおりたというニュースが先日流れていました。  県と市、そして地元住民や他地区の関係団体が連携して努力してきた結果、このような状況になってきており、大変な盛り上がりになっています。 もっと読む
2018-06-28 長崎県議会 平成30年  6月定例会 農水経済委員会-06月28日−04号 そのほかカラス、カモ、その他が占めております。 ◆山田[博]委員 いずれにしても、後で詳しい資料をいただきたいと思います。  イノシシが被害の8割を占めているからということでイノシシだけするんじゃなくて、柔軟に考えた方がいいと思うんですよ。地域によっては、ヒヨドリとかおったわけだから。諫早湾干拓だってカモがおったでしょう。   もっと読む
2018-06-13 三重県議会 平成30年定例会-06月13日−14号 具体的には、まず公社自らの対策ということでございますけども、カラス等が集まる原因となる餌をなくすために、敷地内の清掃の徹底でありますとか、肉片等の保管容器の防鳥ネットでの被覆等を行っております。  また、悪臭を防止するために、堆肥化施設の投入口の素早い開閉の徹底などに取り組んでいるというふうなところでございます。   もっと読む
2018-06-05 富山県議会 2018.06.05 平成30年農林水産委員会 また、ことしも呉羽梨のカラス対策としてつや消しの黒ワイヤーによる防止対策が行われますが、カラスを殺すわけではなくて、ただ来ないようにするだけでございますので、未設置園での被害が拡大することも考えられますので、産地全体への速やかな導入が期待されるところでございますが、今後の導入計画についてどのように考えておられるのか、川島中山間農業振興班長にお伺いしたいと思います。 もっと読む
2018-03-13 茨城県議会 平成30年防災環境商工常任委員会  本文 開催日:2018.03.13 2つ目,廃棄物の対策の事業のことですけれども,循環型社会と言われている中で,リサイクルとか再資源化事業が果たしてしている役割というのは本当に大きいんですけれども,昨年の6月の定例議会の一般質問でも,水戸市にある堆肥化施設が周辺環境に本当に長年悪影響を及ぼしていて,再三,行政,水戸市にも県にも,悪臭とおびただしい数のカラスやトンビが来ているという苦情が寄せられています。 もっと読む
2018-03-12 長野県議会 平成30年 2月定例会危機管理建設委員会-03月12日-01号 先ほど来、いろいろお話ございますが、まさにカラスの鳴かぬ日はあっても災害のない日はないという、本当にここ数年、県内はもとより、全国的に非常に多くの自然災害、またあるいは大規模な事故等々があるわけでございます。  そのような中で、危機管理部におかれましても、おそらくここ数年、休む間がなかったといういい方も少し語弊がありますけれども、要するに気が抜ける日がなかったというのが適切でしょうか。 もっと読む
2018-03-07 京都府議会 2018.03.07 平成30年環境・建設交通常任委員会及び予算特別委員会環境・建設交通分科会2月定例会2日目 本文 その評価につきましては幾つかあるんですけれども、例えば地元の環境面にしてみますと、ごみの放棄ですとかカラスの飛来、迷惑駐車、騒音ですとかがもともとすごく多くあって、それへの対応にコストがかかっていたという話だったんですけれども、そういった迷惑な状況というのはほぼなくなっていった状況にあります。 もっと読む
2018-03-06 北海道議会 平成30年第1回定例会−03月06日-05号 被害の大半はエゾシカによるもので、カラス類、ヒグマ、キツネ、アライグマと続いていますが、ここ数年の被害額の減少は、エゾシカ管理計画における駆除などによるものであり、今後とも適切に取り組んでいく必要があります。   もっと読む
2017-12-14 岡山県議会 平成29年11月定例会-12月14日−06号 現在,有害鳥獣として国や県,市町村の支援制度を受けられるのは,イノシシ,鹿,猿,ヌートリア,タヌキ等その他の獣類,カラス,カワウ等の鳥類とありますが,狩猟制度による対象は,鳥類が28種類,獣類が20種類となっています。その中で,最近被害が多いと言われているものとして,アナグマ,ハクビシン,テンなどの獣類,けもの類が桃やブドウの木に登って実を食べてしまうという話をお聞きします。 もっと読む
2017-12-08 石川県議会 平成29年12月第 4回定例会−12月08日-03号 空の産業革命とも言われる小型無人機ドローンが持つ潜在能力にははかり知れないものがありまして、災害対策や無人宅配サービス、農薬散布、イベント警備、変わったところではまちなかのカラス撃退など、既に民間ベースでは幅広い分野においてさまざまな活用がなされているところでありますが、県行政においてもこのドローンをいろんな部署で効果的に活用することが肝要であると考えます。   もっと読む
2017-11-21 青森県議会 平成29年農林水産委員会 本文 開催日: 2017-11-21 その要因としましては、現地で実際に被害防止対策を担う組織であります鳥獣被害対策実施隊の活動により、本県での被害が大きいカラスやニホンザルによる被害が減少したことなどが挙げられます。   もっと読む
2017-11-07 東京都議会 2017-11-07 平成29年環境・建設委員会 本文 これが木のうろとかで営巣しますので、在来のフクロウだとか、あるいはキツツキの仲間だとか、いろいろ影響が出てきているというような状況もありますし、もちろんカラスの問題もございます。 もっと読む
2017-10-18 沖縄県議会 経済労働委員会記録 平成29年 第 5 回 定例会閉会中第 1 号 鳥獣被害防止総合対策について、ここは必ずしも皆さんのところだけではなくて環境部とのことがうたわれていますけれども、カラスの捕獲計画数決定に当たって環境部との連携が望まれているという意見がありました。これは本会議でもちょこっと環境部から説明がありましたけれども、捕獲数を決定するに当たって、環境部との連携というのはどの程度されているのですか。 もっと読む
2017-10-03 福岡県議会 平成28年度 決算特別委員会 本文 開催日: 2017-10-03 実は、この農業被害額は北海道に次いで全国ワースト二位という状況で、イノシシ、鹿、カラスによる被害が全体の七割を占めています。  私の地元、八女市及び広川町のうち、特に八女市では、県全体の被害額の一割を超える一億二千七百万円となっており、残念ながら福岡県ではワースト一位です。 もっと読む