655件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福井県議会 2019-02-21 2019.02.21 平成31年第405回定例会(第3号 一般質問) 本文

本県では、侵入柵防止の整備や管理、有害鳥獣の駆除や追っ払いなどを進めてきた結果、県全体の農作物の被害は面積、金額ともに減少しているものの、農作物被害にはあらわれない家庭菜園とか、庭木、庭園など生活被害も多いわけでありまして、我が家でも去年はスイカが半分ぐらいやられたと、カラスにやられたとそんな状況もあるわけであります。  

富山県議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第13日・12月11日) 本文

置かれたままのごみにはネットとかがかぶされておりますけれども、そういった中でもカラスが突っついてきたりとか、猫が若干いたずらしたりとか、そういう状況がある。新しくアパートに来た外国の方々がそういうふうに出しているのかなと思って説明しようとすると、普通、若干は日本語が通じるのかなと思ってやると、全くそういうときは日本語が通じなくなる、そんな言い方をしていましたけれども。  

香川県議会 2018-11-01 平成30年[11月定例会]環境建設委員会[環境森林部、水道局] 本文

三豊市の減容化施設の件は、減容化処理施設の県内の導入状況について、先月、処理施設の製造元に県内の販売実績を問い合わせしたところ、三豊市や観音寺市の養鶏場に、鶏やカラスなどの小型動物を微生物で処理する「廃鶏堆肥化処理装置」を12から13基販売していますが、イノシシなどの大型動物を処理する「有害鳥獣処理装置」の販売実績はないということでした。

愛媛県議会 2018-10-31 平成30年農林水産委員会(10月31日)

その他、ヒヨドリが前年度から900万円増の約4,900万円、カラスが約4,800万円、サルが約2,800万円といった状況です。  地域別の被害状況でございますが、南予の被害金額が全体の68%を占めておりまして、被害の大半は南予に集中しているという状況です。

石川県議会 2018-09-19 平成30年 9月第 4回定例会-09月19日-04号

生まれたての子猫はヒヨコよりも小さくてか弱く、カラスなどの野鳥やイタチなどの野生動物に襲われ、命も奪われやすいそうです。ボランティアの皆さんは屋外で生まれた子猫を五頭も六頭も保護し、まずはノミ、ダニ、回虫などの寄生虫を除去し、ミルクをあげ、離乳食をつくり与えて愛情を注いで育てています。そして、不妊・去勢手術や室内飼育を約束していただける飼い主を探す活動もしています。

福井県議会 2018-06-28 2018.06.28 平成30年第402回定例会(第4号 一般質問) 本文

また、別の地区、王子保地区では、県外からの別の2羽のペアが巣をつくり、2個の有精卵が生まれましたが、カラスが割るなどして残念ながらひなはかえりませんでした。そのペアのコウノトリは、坂井市、あわら市に舞いおりたというニュースが先日流れていました。  県と市、そして地元住民や他地区の関係団体が連携して努力してきた結果、このような状況になってきており、大変な盛り上がりになっています。

長崎県議会 2018-06-28 平成30年  6月定例会 農水経済委員会-06月28日−04号

そのほかカラス、カモ、その他が占めております。 ◆山田[博]委員 いずれにしても、後で詳しい資料をいただきたいと思います。  イノシシが被害の8割を占めているからということでイノシシだけするんじゃなくて、柔軟に考えた方がいいと思うんですよ。地域によっては、ヒヨドリとかおったわけだから。諫早湾干拓だってカモがおったでしょう。  

三重県議会 2018-06-13 平成30年定例会-06月13日−14号

具体的には、まず公社自らの対策ということでございますけども、カラス等が集まる原因となる餌をなくすために、敷地内の清掃の徹底でありますとか、肉片等の保管容器の防鳥ネットでの被覆等を行っております。  また、悪臭を防止するために、堆肥化施設の投入口の素早い開閉の徹底などに取り組んでいるというふうなところでございます。  

茨城県議会 2018-03-13 平成30年防災環境商工常任委員会  本文 開催日: 2018-03-13

2つ目,廃棄物の対策の事業のことですけれども,循環型社会と言われている中で,リサイクルとか再資源化事業が果たしてしている役割というのは本当に大きいんですけれども,昨年の6月の定例議会の一般質問でも,水戸市にある堆肥化施設が周辺環境に本当に長年悪影響を及ぼしていて,再三,行政,水戸市にも県にも,悪臭とおびただしい数のカラスやトンビが来ているという苦情が寄せられています。

長野県議会 2018-03-12 平成30年 2月定例会危機管理建設委員会-03月12日-01号

先ほど来、いろいろお話ございますが、まさにカラスの鳴かぬ日はあっても災害のない日はないという、本当にここ数年、県内はもとより、全国的に非常に多くの自然災害、またあるいは大規模な事故等々があるわけでございます。  そのような中で、危機管理部におかれましても、おそらくここ数年、休む間がなかったといういい方も少し語弊がありますけれども、要するに気が抜ける日がなかったというのが適切でしょうか。

兵庫県議会 2018-03-09 平成30年度予算特別委員会(第7日 3月 9日)

伊丹市の昆陽池公園において、今月1日にカラス15羽が死んでいるのが見つかり、鳥インフルエンザの簡易検査を実施したところ、6羽のうち5羽がA型鳥インフルエンザウイルス陽性反応を示した。また、2日にも同じ場所で15羽が死んでおり、同様の陽性反応が出たと相次いで発表された。その後、1日に死んでいたカラスについて、鳥取大学で実施した鑑定検査の結果は、高病原性鳥インフルエンザウイルスと判明した。  

北海道議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会−03月06日-05号

被害の大半はエゾシカによるもので、カラス類、ヒグマ、キツネ、アライグマと続いていますが、ここ数年の被害額の減少は、エゾシカ管理計画における駆除などによるものであり、今後とも適切に取り組んでいく必要があります。  

京都府議会 2018-02-02 平成30年環境・建設交通常任委員会及び予算特別委員会環境・建設交通分科会2月定例会2日目 本文

その評価につきましては幾つかあるんですけれども、例えば地元の環境面にしてみますと、ごみの放棄ですとかカラスの飛来、迷惑駐車、騒音ですとかがもともとすごく多くあって、それへの対応にコストがかかっていたという話だったんですけれども、そういった迷惑な状況というのはほぼなくなっていった状況にあります。

兵庫県議会 2018-01-18 平成30年農政環境常任委員会( 1月18日)

長寿命化をさせているが、それも大分年数がたってきたので、改築するまでにゴミが処理できなくなって、カラスが飛んでくる等、何かトラブルが起こるのではないかと心配である。 ○環境整備課長(菅 範昭)  一般廃棄物処理施設の整備促進について、ご指摘があったように循環型社会形成推進交付金は、環境省の制度である。

岡山県議会 2017-12-14 平成29年11月定例会-12月14日−06号

現在,有害鳥獣として国や県,市町村の支援制度を受けられるのは,イノシシ,鹿,猿,ヌートリア,タヌキ等その他の獣類,カラス,カワウ等の鳥類とありますが,狩猟制度による対象は,鳥類が28種類,獣類が20種類となっています。その中で,最近被害が多いと言われているものとして,アナグマ,ハクビシン,テンなどの獣類,けもの類が桃やブドウの木に登って実を食べてしまうという話をお聞きします。

石川県議会 2017-12-08 平成29年12月第 4回定例会−12月08日-03号

空の産業革命とも言われる小型無人機ドローンが持つ潜在能力にははかり知れないものがありまして、災害対策や無人宅配サービス、農薬散布、イベント警備、変わったところではまちなかのカラス撃退など、既に民間ベースでは幅広い分野においてさまざまな活用がなされているところでありますが、県行政においてもこのドローンをいろんな部署で効果的に活用することが肝要であると考えます。  

北海道議会 2017-10-02 平成29年第3回予算特別委員会第1分科会−10月02日-03号

昨今は、カラスが鳴かない日はあっても、カードローンのCMがない日はないということだそうです。  消費者金融は、総量規制が導入されて利用が減少した一方で、銀行が発行するカードを使って、銀行やコンビニのATMから、無担保で個人が現金を借りられる銀行カードローンによって、高金利で過剰な借り入れが生活破綻につながる被害が増加しています。