運営者 Bitlet 姉妹サービス
2759件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-13 兵庫県議会 平成31年度予算特別委員会・速報版(第10日 3月13日) まず、一つ目の質問は、インバウンド対策等の一層の取組についてである。  部局審査で、私からスポーツツーリズムの推進についてお尋ねし、片山産業労働部長から、ラグビーワールドカップ期間中の物産フェアの実施など、来年度のあいたい兵庫プロモーションの新しい切り口での展開といった取組を進めていく旨の答弁があったが、この総括審査では、課題と考える点を中心に改めてお伺いしたいと思う。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 来年度は、こうした支援に加えまして、都市農業の魅力を紹介するウエブサイトや情報誌について、多言語化の充実を図るなど、インバウンド対応を強化してまいります。  こうしたハード、ソフト両面からの取り組みにより、東京農業の魅力を観光客等に広く発信し、その振興につなげてまいります。       もっと読む
2019-02-26 福井県議会 2019.02.26 平成31年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 また、海外の大手宿泊予約サイトと連携して、昨年11月から約2カ月間、本県の宿泊施設や観光地等に関する特集記事を掲載したほか、今月7日、8日には観光庁の協力を得て、観光事業者等を対象としたインバウンド受け入れ対応セミナーを開催した。今後も引き続き、外国人旅行客の受け入れ環境の整備等を促進し、本県への誘客拡大を図っていく。  次に、文化の振興について申し上げる。   もっと読む
2019-02-21 広島県議会 2019-02-21 平成31年警察・商工労働委員会 本文 最近ではインバウンド、観光客の増加によりまして、日本製の紙おむつや化粧品の生活用品、食品が強く支持されて、海外の人件費上昇などもありまして、製造業の国内回帰が進みつつあると言われております。ちなみに、先日私も説明を受けましたが、県は三原市の広島臨空産業団地の公募結果を発表しました。分譲予定者の八天堂は既存工場から海外へ進出しております。 もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 また、この項の中で、観光面で、インバウンド観光客が急増していると認識されておりますが、今議会の自民党県議団代表質問の中で宿泊税問題の解決の見通しについての答弁で、宿泊税の導入に当たっては、準備に一定の期間を要するため、多数の外国人観光客の来訪が見込まれる来年のオリンピック・パラリンピックを念頭に宿泊税の施行時期を考えると、できるだけ早い時期に宿泊税の制度を固める必要があると考えていると発言されております もっと読む
2019-02-01 福岡県議会 平成31年2月定例会(第1日) 本文 観光面では、インバウンド観光客が急増いたしております。さらなる誘客に努めるとともに、福岡空港や北九州空港の利便性の向上、多言語コールセンターの設置など受け入れ環境の整備に取り組んでいるところでございます。また、明治日本の産業革命遺産と「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群がユネスコの世界文化遺産にそれぞれ登録をされました。 もっと読む
2019-01-21 福岡県議会 平成31年 住・ひと・しごと創生調査特別委員会 本文 開催日: 2019-01-21 サイクルそれからトレイルにつきましては、国内、そして欧米豪、台湾、韓国等インバウンド向けの新たな観光資源としても有効でございます。本県では、市町村や観光協会と連携いたしまして、サイクル・トレイルをテーマとした観光資源の開発に取り組んでおります。 もっと読む
2018-12-19 東京都議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文 三 多摩の魅力を外国人旅行者に伝え都内回遊につなげるなど、外国人旅行者の誘致や受入環境の整備を進めるとともに、インバウンド需要の取り込みに努められたい。  四 東京都の伝統産業を、都民が誇り、未来に残すため、伝統の技を継承する若手の育成に努められたい。  五 商店街の振興については、対策の効果を検証しながら支援に万全を期されたい。   もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 ◎山本陽一 観光戦略推進部長  県では、県内の観光事業者等を対象に加賀、能登、金沢におきまして最新の外国人観光客の動向やニーズを紹介するインバウンドセミナーというものを定期的に開催をしておりまして、外国語表記でありますとか公衆無線LANの整備、さらにはキャッシュレス決済の導入など受け入れ環境の整備を働きかけてきたところでございます。   もっと読む
2018-12-18 鹿児島県議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 当委員会では、これまで年度ごとにテーマを設定し、平成二十七年度はASEAN諸国との海外経済交流の促進等に関する調査、平成二十八年度は輸出を取り巻く情勢変化に対応した本県農林水産物・加工食品等の輸出促進対策に関する調査、平成二十九年度はアジア諸国とのインバウンド促進等に関する調査として、その中での論議や調査を踏まえ、課題等の整理を行い、当委員会として執行部へ提言を行ってまいりました。   もっと読む
2018-12-17 滋賀県議会 平成30年12月17日厚生・産業常任委員会-12月17日-01号 ◎松田 観光交流局副局長  関西広域連合、それから中部のほうのセントラルにつきましては、広域で主にインバウンドに取り組んでおりまして、もちろん単独でも海外からの誘客は図っているところですけれども、やはり規模感や予算面などもありまして、広域連合で取り組んでいるところもあります。 もっと読む
2018-12-14 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月14日−07号 そうした交流の土台を築いた次のステージとして、経済交流は貿易に、相互理解を深める交流はインバウンド観光につながると考えており、県政全般の活力につながるよう、しっかりとした国際交流を進めてまいりたいとの答弁がありました。   もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 今後、大阪万博を念頭に置いたインバウンド対策を行っていくべきと考えますが、所見をお聞きします。  訪日観光客は年々増加しており、国は観光を成長産業として位置づけております。海外誘客は全国各地が力を入れているところであり、地域間競争が激化しております。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会総務企画警察委員会−12月12日-01号 その結果でございますが、先ほど申し上げました第4次中期計画におきまして、車両を更新するに当たりまして、これから、先ほど人口減少の話もありましたが、高齢者も大変ふえていくという方向のもと、また外国人も含めたインバウンド客、海外の方もふえていくといった観点などから、トイレのついた車両を導入すると。それと付随いたしまして、当然、そのし尿の処理等の問題が出てくるわけでございます。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月12日-01号 例えば、フランスはいろいろなことでもめていますけど、インバウンドは数千万人来ていますが、目標は1億人ということのようでございます。かつ、1カ月くらい休みをとるということで、夏場にフランスに行くのは控えなきゃいけない、という中で、非常に恵まれた好循環の内容になっているということです。 もっと読む
2018-12-12 鹿児島県議会 2018-12-12 平成30年産業経済委員会 本文 茶の歴史や文化を掘り起こし、それらを観光の資源としてインバウンド等へ情報発信することによる、かごしま茶のファンづくりなどの取り組みを進めることとしております。  それぞれ詳細につきましては、本冊の二十ページから二十五ページに示してございますので、後ほど御確認ください。   もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回食と観光対策特別委員会会議録−12月12日-01号 次に、「2.利用者居住地別の宿泊延べ数」でありますが、宿泊単品の利用に適した道内客が全体の約3分の2を占めておりますが、11月以降は、交通つき旅行商品やインバウンド向けの商品の販売も進んでおり、今後は、道外、海外利用者の比率がふえてくるものと考えております。   もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回新幹線・総合交通体系対策特別委員会会議録−12月12日-01号 等対応策検討協議会に  関する報告聴取の件   午後1時5分開議 △開議 ○(大崎委員長) 開議を宣し、会議録署名委員に内田尊之委員、笹田浩委員を指名し、本日の議事は、  1.新幹線駅を核とするインバウンド等対応策検討協議会に    関する報告聴取の件 である旨を述べ、本件に関し、理事者から報告を求めることとし、田中新幹線推進室長を指名。 もっと読む
2018-12-11 福岡県議会 平成30年12月定例会(第11日) 本文 また、御指摘のとおり、台湾や欧州などにおきましては、自転車を楽しむ人が大勢いらっしゃいまして、自転車を活用した観光というのは国内観光客だけではなく、インバウンド向けの新たな観光資源としても有効だと考えております。 もっと読む
2018-12-11 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会−12月11日-02号 特に、維持困難線区においては、車両の老朽化等が進んでおり、利用者のさらなる減少を食いとめることはもとより、観光立国・北海道の実現に向け、今後も増加が期待されるインバウンド観光客の一層の利用拡大を図る観点からも、早急な対応が求められていると認識をするものであります。   もっと読む