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3633件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-13 兵庫県議会 平成31年度予算特別委員会・速報版(第10日 3月13日) ところで、最近は少子化で児童生徒の数が減っているにもかかわらず、いじめの認知件数や自殺の数は後を絶たない。平成29年度の児童生徒の自殺件数は全国で250人に上り、過去30年間で最多となった。いじめが原因である子供の自殺のニュースを見るたびに、心が本当に深く沈んでしまう。私は、児童生徒の学習に地域住民が関わることで、第三者としての大人の目が行き届き、いじめなども減っていくのではないかと考える。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 性犯罪やいじめ、児童虐待や自殺など、居場所をふやすことが重要だとのことです。性をストレスや寂しさのよりどころとしてしまう若者に、本当に求めているものは何かを探す機会となる性教育であってほしいと考えます。  性教育については、モデル授業の段階でさまざまな検証を行い、より子供たちに寄り添う教育を行うべきと考えますが、見解を伺います。  都では、妊娠相談ほっとライン事業があります。 もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 福井県自殺対策計画案について伺う。  昨年2月の一般質問において、自殺対策について、救急患者が搬送される病院における自殺未遂者の搬送人数や原因について伺ったところ、答弁で、県では、新年度──今年度のことであるが──県内全ての精神科病院15病院と救急病院38病院で自殺未遂者の実態把握を新たに行い、その結果をもとに、平成30年度の県自殺対策計画の策定に生かしていきたいと考えているとあった。 もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 平成二十五年に、いじめ防止対策推進法が施行されました。文科省の調査によると、法律施行後の四年間で九百四十二人の児童が自殺しており、施行前の四年間と比べて百四十九人増加しているのが実態です。いじめ発生件数の増加、重大事態の増加、不登校の増加という課題が浮き彫りになる中で、いじめ防止対策推進法の改正を求める動きもあります。   もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会文教企業委員会-12月10日-01号 次にいじめの問題ですね。いじめ認知件数が5,329件、いじめがエスカレートする前に積極的に対応する姿勢が広がってきた結果、こういう説明をしています。そうすると、今までは冷やかしとか、からかいとか、悪口とか、脅し文句とか、嫌なことを言われるとか、そういうようなものは認知してなかったのか。本質的には子供が心身の苦痛を感じているもの、これがいじめの定義ですよね。 もっと読む
2018-12-04 栃木県議会 平成30年度栃木県議会第353回通常会議-12月04日-03号 次に、いじめ対策についてお伺いします。10月に発表された文部科学省の平成29年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸問題に関する調査によると、全国の平成29年度のいじめ認知件数は41万4,378件であり、前年度から約9万件増加し、過去最多となりました。 もっと読む
2018-12-04 広島県議会 平成30年12月定例会(第4日) 本文 しかしながら、時代の変化に伴い、近年、子供たちを取り巻く環境は変化が激しく、いじめや不登校問題といった学校が抱える課題は複雑化、多様化、スピード化しています。  そこで、今こそ家庭教育を第一としつつ、学校と地域住民等が目標やビジョンを共有し、協働して取り組んでいく必要があるのではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-03 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月03日−02号 全国の国公私立小・中・高、特別支援学校の全てが二○一七年度に認知したいじめは、前年度より九万件もふえて四十一万件に達し、過去最多を更新しています。  山口県においても同様に、いじめ認知件数は三千二十四件で、前年度に比べ百四十九件の増加となり、こちらも過去最高を更新しています。積極的な認知を進めてきたこともありますが、それにしてもこの数字は驚きです。   もっと読む
2018-12-01 千葉県議会 平成30年12月定例会(第4日目) 本文 消費税ほど不公平な税金、弱い者いじめの税金はないと思うが、知事の認識はどうか、お答えください。  政府は、消費税増税は社会保障を維持するためなどと言い続けていますが、これこそ全くのごまかしです。消費税が増税されるたびに医療費が上がり、年金が削られてきました。増税されても保育所の待機児童は解消されず、特別養護老人ホームへの入所待ちで介護殺人や介護自殺など痛ましい事件が後を絶ちません。 もっと読む
2018-11-07 茨城県議会 平成30年総務企画常任委員会  本文 開催日:2018.11.07 6.取手市立中学校の生徒の自殺事案に係る調査についてでございます。  これまで12回の調査委員会を開催しておりまして,聞き取り調査を実施して,いじめの事実等について調査を進めてきたところでございます。引き続き,情報・事実関係の整理を行い,報告書の取りまとめに向けた検討を進めていくこととしております。   もっと読む
2018-11-07 茨城県議会 平成30年文教警察常任委員会  本文 開催日:2018.11.07 2のいじめの認知件数でございますが,左側が全国,右側が茨城県でございますが,認知件数は全体として増加をしております。児童生徒1,000人当たりの認知件数は,今年度は60.4件,昨年度39.4件でございました。  いじめの現在の状況で「解消しているもの」の件数の割合は,昨年度と比べて1.7ポイント増加をしております。 もっと読む
2018-11-01 茨城県議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018.11.01 まずは,LINEを利用したいじめ自殺相談体制の整備についてであります。  昨年,長野県では全国に先駆けて,若者に浸透しているソーシャルネットワーキングサービスの1つであります,LINEを利用した子どものいじめ自殺対策を実施しております。   もっと読む
2018-11-01 鳥取県議会 平成30年11月定例会(第9号) 本文 国民いじめの安倍政権にきちんと物を言い、県民の暮らしの願いに正面から応える県政が必要です。   もっと読む
2018-11-01 茨城県議会 平成30年第4回定例会(第2号) 発言通告事項一覧 開催日:2018.11.01 伴う市町村との連携について                 知     事  2 バーチャルYouTuberを活用した本県の魅力向上について            営業戦略部長  3 水害に備えた避難確保計画の作成について                  防災・危機管理部長  4 教育行政について                             教  育  長  (1)LINEを利用したいじめもっと読む
2018-10-31 広島県議会 2018-10-31 平成30年度決算特別委員会(第5日) 本文 また、ネットを使ったいじめ自殺の誘いなど、使い方を誤ると人を傷つける加害者になりかねなかったり、自分自身を傷つけることもございます。これらの防止には、児童生徒だけでなく、保護者、学校側にも、ネットでのやりとりはリスクを伴うことを認識してもらう広報啓発活動がまずは重要であると考えております。   もっと読む
2018-10-30 東京都議会 2018-10-30 平成30年文教委員会 本文 いじめの問題というのは、早期発見、早期対応と同時に、未然防止というか、いじめを生まない学級づくりというのが極めて重要だと思っておりまして、二定の一般質問でも取り上げさせていただきました。   もっと読む
2018-10-23 愛媛県議会 平成30年環境保健福祉委員会(10月23日) また、当事者やLGBTの人が身近にいる人では、差別やいじめを受けた、または見聞きしたと答えた人が57.4%もいます。さらに当事者の6割から社会の理解は誤ったものが多いという回答があり、偏見や理解不足がハラスメントなどの原因となっていると分析されております。 もっと読む
2018-10-22 東京都議会 2018-10-22 平成29年度各会計決算特別委員会第2分科会(第4号) 本文 続きまして、自殺対策について伺います。  都は自殺相談専門の電話相談窓口を設置して、相談者への支援を行ってきましたが、若年層に対する自殺防止対策を強化するために、平成二十九年度にLINEによる自殺相談が試験的に実施されました。   もっと読む
2018-10-19 茨城県議会 平成30年決算特別委員会  本文 開催日:2018.10.19 こうした取り組みによりまして,いじめや不登校等の生徒指導上のさまざまな課題に対しまして,適切な対応をすることに努めております。  次に,234ページをお開き願います。  クの教員研修の充実のうち,若手教員研修についてでございます。   もっと読む
2018-10-18 石川県議会 平成30年10月18日厚生文教委員会-10月18日-01号 (質疑応答) ◆和田内幸三 委員  今、いじめの問題や教員採用について説明を受けました。私も前の委員会で、教育の将来に向けて大事な経験を生かし講師として頑張っている人たちの救済措置、あるいはその情熱に対してどう応えているのかについてお聞きしました。 もっと読む