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該当会議一覧

群馬県議会 2020-12-07 令和 2年第3回定例会産経土木常任委員会(企業局関係)-12月07日-01号

下田 技監団地課長)   現在、企業局では、4か所、開発面積合計で62.2ha産業団地造成事業に取り組んでいる。  まず藤岡インターチェンジ西産業団地については、先月末に開発面積19.3ha造成工事が完了し、現在、確定測量実施中である。  次に、千代田第二工業団地については、開発面積11.3haで11月末現在の進捗率は約73%である。

群馬県議会 2020-12-07 令和 2年第3回定例会産経土木常任委員会(企業局関係)-12月07日-01号

下田 技監団地課長)   現在、企業局では、4か所、開発面積合計で62.2ha産業団地造成事業に取り組んでいる。  まず藤岡インターチェンジ西産業団地については、先月末に開発面積19.3ha造成工事が完了し、現在、確定測量実施中である。  次に、千代田第二工業団地については、開発面積11.3haで11月末現在の進捗率は約73%である。

愛媛県議会 2020-12-02 令和 2年第372回定例会(第3号12月 2日)

このため、県では、平成17年度森林環境税を導入し、森林の保全に必要な間伐里山整備を行う森をつくる活動、県産材の利用拡大を図る木を使う活動環境学習県民と森との交流を促進する森と暮らす活動などに取り組んできた結果、これまでの3期15年で森林整備面積は約2万4,000ha、木材使用量は約65万立方メートル、森づくりへの県民参加人数は延べ約230万人に上るなど、当初の目標を超える大きな成果が得られているところであります

愛媛県議会 2020-12-01 令和 2年第372回定例会(第2号12月 1日)

県では今後、早期に栽培面積を1,000ha拡大することを一つの目標に掲げ、品質のばらつきが出ないよう、全ての農家に決められたルールに従った栽培を徹底するなど普及に努めておられますが、この目標を達成していくためには、関係者が一体となって意欲のある生産農家の確保に努め、安定生産につなげていくことが重要となります。

愛媛県議会 2020-10-19 令和 2年農林水産委員会(10月19日)

さくらひめにつきましては、県が育成した品種ということで、これまで数々の賞を取るなど非常に高い評価をいただいておりまして、昨年度までの3年間、県単事業を使って生産拡大を図ってきたところ、約1ha程度面積にまで拡大しました。この3年間を振り返って、どういう問題があったのか等について検証したところ、3月の需要の時期に十分出荷できない場合があること等が確認されました。

愛媛県議会 2020-10-02 令和 2年建設委員会(10月 2日)

○(砂防課長) 同様に、黒川委員から御質問のありました西条市大桧地区の過去の事業内容についてでございますが、当該箇所におきましては、昭和35年に約73ha地滑り防止区域に指定しており、昭和40年度から地滑り対策工事に着手して、平成21年度に概成しております。工事内容といたしましては、集水井14基のほか、横穴排水ボーリングや水路を整備しております。  

愛媛県議会 2020-09-29 令和 2年農林水産委員会( 9月29日)

それを受けまして、ひめの凜の状況でございますが、委員のお話がありましたとおり、今年栽培2年目ということで、面積的には昨年の2倍の100haを推進してきたところですけれども、手が挙がった面積としましては123haという状況でございます。  生産状況としましては、現時点でございますけれども、約580tを見込んでいるところでございます。

愛媛県議会 2020-08-17 令和 2年農林水産委員会( 8月17日)

これが1.4haぐらいなんですが、ここを追加して計画に盛り込むようにさせていただいております。  それから、令和年度から今年度の2か年で調査計画実施し、現在、国と計画内容について最終的な協議を進めておりまして、取りまとめの最終段階に来たところでございます。  今の計画では、被災未来図を含めて、8団地、約10ha計画を進めております。

愛媛県議会 2020-07-07 令和 2年第369回定例会(第6号 7月 7日)

これに対し理事者から、園地の原形復旧改良復旧については、県下318地区約47ha工事が本格化し、5月末時点で約7割が着手している。再編復旧については、農地中間管理機構関連農地整備事業採択を受けた宇和島市吉田町の玉津地区では、令和年度工事着手に向け、現在、測量設計実施しており、松山市興居島の由良地区と今治市大三島の上浦地区では、令和年度事業採択を目指し、計画の策定を進めている。

愛媛県議会 2020-06-25 令和 2年第369回定例会(第3号 6月25日)

○(馬越史朗農林水産部長) 議長 ○(戒能潤之介議長) 馬越農林水産部長   〔馬越史朗農林水産部長登壇〕 ○(馬越史朗農林水産部長) 有機農業関係の御質問のうち、まず、本県の現状と課題でございますが、本県における有機農業取組面積は、令和年度で491.3ha、耕地面積全体の約1.1%であり、ここ10年間で約95ha増加しております。  

群馬県議会 2020-06-05 令和 2年第2回定例会産経土木常任委員会(企業局関係)−06月05日-01号

まず、産業用地については順調に分譲が進んでおり、全体で46.6haのうち、現時点で残りが2区画(2.2haとなっている。  一方で、住宅用地については、平成29年度に値下げを行うなどの取組を行ってきたが、ここ数年の年間の実績が1桁台にとどまるなど、分譲が伸び悩んでいる状況である。

群馬県議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会農林環境常任委員会(農政部関係)−03月11日-01号

ゴロピカリ」の作付面積は、平成29年度が460ha、平成30年度が380ha、令和年度が280haとなっており、年々減少している状況であり、県奨励品種から除くべきとの話も出ていると聞いているが、その見通しはどうか。 ◎土屋 蚕糸園芸課長   「ゴロピカリ」は、平成5年に県の奨励品種となり、平成7年からは、県育成品種として初めて独自の銘柄で販売されてきた。

群馬県議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会農林環境常任委員会(森林環境部関係)-03月10日-01号

◎新井 林政課長   群馬県森林林業基本計画では、素材生産量40万m3を達成するため、年間2,000ha利用間伐年間300haの皆伐を推進する目標を掲げている。ただ、森林資源循環利用を進めるためには、皆伐と併せて再造林を行うことが重要であるが、平成30年度の再造林面積は約124haに止まっており、最近8年間の平均でも約80ha程度となっている。

愛媛県議会 2020-03-10 令和 2年農林水産委員会( 3月10日)

次に歳出ですが、管理費1億1,092万6,000円のうち、1は、職員の人件費、2は、県営林育林に係る県債の償還に要する経費、3は、県営林経営における事務及び旧緑資源幹線林道賦課金等に要する経費模範造林費9,814万5,000円は、6,184ha県営林における育林管理に要する経費木材生産販売費3,125万円は、木材生産販売等に要する経費です。