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2276件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 また、アナジャコの有効利用ということで、魚類養殖のえさとしての活用の面について検討中でありまして、この見通しがつきますと、漁業者もアナジャコをよけいとるようになり一石二鳥になるものと期待しているところでございます。  いずれにしましても、早急に解決策を見出すべく引き続いて研究、努力していきたいと考えております。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会環境・農水分科会−03月08日-01号 後から水産関係の魚類の繁殖ふ化を進めるのではなく、今から一緒に、そういう事業をやるべきだと思うのですが、いかがですか。 ◎白井 琵琶湖政策課長  早崎内湖について、もちろん魚のすみかとして復活させるような取り組みを進めていくつもりです。漁業者の皆さんから御意見を頂戴して、どうしたらその魚が戻ってくるのか、それを優先的に考えて施策につなげていきたいと思います。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号 1番のハリヨのように魚類を対象としているものもありますけれども、多くは植物等を保護対象種として保護区の設定をしております。この生息・生育地保護区におきまして、右の欄の保護対象種とされております植物等について、今回捕獲等の規制をかけて、原則禁止することになりますので、まずこの保護区においての盗掘等のおそれにきちんと対応したいと考えております。   もっと読む
2019-03-04 福井県議会 2019.03.04 平成31年予算決算特別委員会 本文 ◯土木部長  しゅんせつや伐木を実施するに当たっては、治水効果と、それから河川環境の保全、このバランスをとることが非常に重要であるので、これまでも鳥類であるとか魚類の専門家の方の意見を聞きながら、動植物の生態に配慮する形で一部樹木を残したり、もしくはしゅんせつをする場所とか形とかいうものについても、川の流れに変化を与えるということも含めて河川環境に配慮して進めてきたところである。 もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 そういった中、梯川水系河川整備計画には魚道が未設置で、魚類の移動の阻害になっていると明記している以上は恒久的な魚道設置を検討すべきというふうに考えますが、御所見をお聞かせください。 ◎板屋英治 土木部長  県では、河川改修の実施に伴いまして取水堰などの河川を横断する構造物を改築する際には魚道を設置しております。 もっと読む
2018-12-12 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月12日-06号 今、琵琶湖と魚類をめぐって、これまでの見方や常識では捉えられない異変が数多く起こっています。これに関して全て知事にお尋ねしますが、まず、今期のシジミ漁が極端な不漁に陥っています。この不漁は、昨日、井阪議員が取り上げられた全般的な資源減少では説明できない。昨年と比べて漁獲が壊滅的な事態になっているものですが、その理由はどこにあるのか、答弁を求めます。 もっと読む
2018-12-11 鹿児島県議会 2018-12-11 平成30年産業経済委員会 本文 自然採捕、要するに漁師が養殖以外の自然採捕をされる魚類とかで。 もっと読む
2018-12-11 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月11日-05号 また、同計画の農林水産業、観光、交通その他の産業の振興に関する事項の中では、赤野井湾を初めとする琵琶湖南湖の漁場を再生するため、水草除去による漁場の改善と魚類の移動経路の確保、砂地の造成、ニゴロブナやホンモロコ、セタシジミ等の放流および外来魚の集中駆除等を実施すると位置づけているところでございます。 ◆18番(井阪尚司議員) (登壇)位置づけていただいていると。 もっと読む
2018-12-09 福岡県議会 平成30年12月定例会(第9日) 本文 カキ養殖は、漁場が近い、そのことから使用する燃料が少なく、大きな設備投資も必要としないために生産コストが低く、魚類の養殖に比べまして収益性の高い養殖業であると、このように考えております。筑前海は波が荒いために、県ではその養殖を希望される漁業者に対しましては、波の穏やかな適地を選定し、カキの養殖の導入を進めてまいりました。 もっと読む
2018-12-06 青森県議会 平成30年地方独立行政法人青森県産業技術センターに関する特別委員会 本文 開催日: 2018-12-06 今後、さらに気温上昇が進めば、農業では、水稲の白濁した未熟粒等の増加による一等米比率の低下、リンゴの着色不良や貯蔵性の低下、水産業では魚類の養殖適地の北上などが懸念されるほか、熱中症リスクの高まりなど作業環境の悪化により、農林水産物全般の高品質・安定生産に影響を及ぼすことが考えられます。 もっと読む
2018-12-05 大分県議会 平成30年 第4回定例会(12月)-12月05日−04号 現在審議中の法案では、魚類養殖などの漁業権を免許する際に、既存の漁業権者が漁場を適切かつ有効に利用している場合は、継続して免許されるとされています。  また、漁業調整委員会の委員の選任については、公選制から任命制へと変更されますが、委員の過半数を漁業者の代表とすることとなっており、地域の実情に応じた漁業調整が引き続き行われるものと考えています。   もっと読む
2018-12-04 北海道議会 平成30年第4回定例会-12月04日-04号 ◎(水産林務部長幡宮輝雄君) (登壇)水産振興に関し、藻場の役割などについてでありますが、藻場は、昆布などの漁業生産の場となっているほか、魚類など水産生物の産卵や稚仔魚の生育の場であり、また、水質の浄化や、二酸化炭素を吸収する機能など、多様な役割を有しております。   もっと読む
2018-12-04 大分県議会 平成30年 第4回定例会(12月)-12月04日−03号 こうした多様な魚類養殖業は、水産のまち佐伯を支える基幹産業であると言えます。  他方で心配なのは赤潮です。最近では、佐伯市で養殖が行われている海域で、季節を問わず、また、年によっては、長期間にわたり赤潮が発生し、養殖業者にとっては深刻な問題となっています。   もっと読む
2018-11-05 茨城県議会 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.11.05 本事業については,那珂川関係漁協との裁判がことしの4月に和解成立したことにより,那珂川取水口部分において,魚類の迷い込みや吸い込みの可能性の試験を行う施設の工事が着手されたところでございます。また,国からは,来年度の概算要求において那珂導水路のトンネル工事の予算を要求していると聞いており,事業が大きく進展していくものと期待しております。   もっと読む
2018-11-01 富山県議会 平成30年11月定例会 代表質問 一方、養殖漁業につきましては、本県では、冬期の激しい波浪や寄り回り波により生けすが破損するおそれがあることから、これまで魚類の海面養殖は事業化に至っておりませんが、最近、サクラマスの海面養殖など新たな取り組みが見られ、水産研究所において技術指導を行っております。 もっと読む
2018-10-31 石川県議会 平成30年10月31日決算特別委員会−10月31日-01号 そのため、こういった魚礁を整備して、有用な魚類をふやしていくということは非常に重要だというふうに考えており、地元の要望も伺いながら適切に進めていきたいと考えています。 ◆徳野光春 委員  今の水産業振興費について、いろいろ養殖をしている中で、トリガイとドジョウの部分を書いてあるんですが、それ以外に何か石川県が養殖をやっているものがあるのか。   もっと読む
2018-10-10 山口県議会 平成 30年 農林水産委員会-10月10日 それと、魚類ではないんですが、アサリの殻長制限ということで、殻長3センチ以下が採捕禁止ということになっております。   もっと読む
2018-10-02 北海道議会 平成30年第3回予算特別委員会第2分科会−10月02日-02号 ◎(喜多漁場事業担当課長) 漁場整備の取り組みなどについてでありますが、道では、国の漁港漁場整備長期計画に基づき、本道の沿岸海域を14地区に区分して、おおむね10年間の整備計画を策定し、魚類が産卵する海岸近くの藻場の造成とあわせ、稚魚が成長する沖合域に魚礁を設置するなど、魚類の生活史に配慮した漁場整備を進めているところです。   もっと読む
2018-10-02 滋賀県議会 平成30年 9月定例会議(第9号~第15号)-10月02日-06号 ◎知事(三日月大造) 早崎内湖再生事業は、かつて早崎内湖が有していたフナなどの在来魚類の産卵、生育の場としての機能を再生させることを目指しております。  平成13年度に試験的に湛水して以降に実施したモニタリング調査の結果、在来魚類を初め多様な生物の生息が確認されております。   もっと読む
2018-10-01 三重県議会 平成30年定例会-10月01日−22号 次に、取組状況ということでございますが、これまで協業化につきましては主に養殖業におきまして取組が行われておりまして、県では、魚類養殖業において肉質の良好な伊勢ぶり、これの商品化による収益性の向上を目的とした協業化グループなどへの支援を行いました。   もっと読む