31432件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月14日-04号

高齢進展します中で、シルバー人材センター高齢者対策一つとして有意義なものであると考えまして、熊本市におきましても設置がなされるよう折衝する旨、一昨年十二月県議会でもお答えをしたところでございます。その後も、県市事務連絡会議等機会あるごとにシルバー人材センター設置につきまして熊本市に働きかけてきたところでございます。 

兵庫県議会 2021-03-22 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第9日 3月22日)

国民健康保険事業では、来年度から市町納付金の算定に医療費水準を反映させない改定が行われますが、高齢進展により避けられない医療費の追加を公費で支えるのではなく、県内市町全体に痛み分けとして負担を課すもので認められません。また、保険料の高騰を抑えるために市町が行ってきた法定外繰入を解消させることを引き続き推進しています。

石川県議会 2021-03-18 令和 3年 3月18日商工観光公安委員会-03月18日-01号

警察における死体取扱数は、過去5年は1,300体前後の高い水準で推移しており、少子高齢進展により今後もこうした傾向が続くものと思われます。  次に、2、死因区分についてです。  病死自殺、その他に大別すると、病死が835体で全体の67%を占めており、自殺は、警察が検視したものは183体で15%、その他が220体で18%を占めています。  

兵庫県議会 2021-03-04 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第8日 3月 4日)

一方で、新規就農者数目標数の400人に達成するどころか、毎年減少しており、2030年に向けた生産年齢人口の割合の見通しは、2015年の59.8%から56.8%へ減少し、高齢率は同じく2015年の26.8%から32.2%に引き上げざるを得ないほど深刻な状況を打開するものになっていません。  農林業基幹産業にするためには、就農者数を引き上げる抜本的方策が必要です。

兵庫県議会 2021-03-02 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第7日 3月 2日)

私の知事在任20年間は、震災からの復旧復興をはじめ自然災害からの復興対策、NPOの活動支援環境学習体験学習の充実、少子高齢対策産業構造転換への対応など、20世紀に解決できなかった課題に積極的に取り組み、21世紀を開く時代であったと考えています。  私が一貫して県政の基本姿勢としてきたのは、参画協働推進です。その原点は、県民主導地域主導県民の夢や希望を取りまとめた長期ビジョンです。

兵庫県議会 2021-03-01 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第6日 3月 1日)

21世紀の前半、高齢社会における医療対応しながら、感染症パンデミックという人類史レベル課題対応するという、私たち時代の二つの要請に応え、県民地域から信頼され、安心できる県立病院としてそれぞれの地域における基幹的な役割が果たせるように努めてまいりますので、どうかよろしくお願いいたします。 ○副議長(春名哲夫)  服部県土整備部長。   

東京都議会 2021-02-26 2021-02-26 令和3年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文

日本、東京の大きな構造的な問題の一つ少子高齢です。少子化対策には、子育てに要する総合的な費用負担、特に教育費の議論を避けて通ることはできません。  例えば、都内の大学の授業料は、国立の文系学部の四年間の学費が二百から三百万円、私立ではその一・五から二倍要することも想定されます。私立の理系の学部、大学院、医学部の場合はさらに上積みも必要です。

兵庫県議会 2021-02-26 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第5日 2月26日)

済生会兵庫病院経営状況については、少子化の影響による周産期医療部門収支悪化等コロナウイルスによる患者減等の理由から、抜本的な経営改善が早急に必要であり、また、将来的にも、人口減少及び高齢進展により2035年をピークに急性期患者減少に転じる見込みであるとのことであります。  

東京都議会 2021-02-25 2021-02-25 令和3年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文

高齢交通事情について伺います。  現在、西多摩地域など交通不便地域では、コミュニティバスなど、さまざまな交通手段を総動員した取り組みが行われていますが、将来の高齢者の足として大きな期待が寄せられている自動運転移動サービスの実現についても支援していくべきと考えます。知事見解を伺います。  最後です。不登校の子供への多様な教育の場の確保について質問いたします。  

兵庫県議会 2021-02-25 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第4日 2月25日)

しかしながら、今後、参画協働による地域づくりを進めていくに当たり、人口減少、超高齢社会人口偏在情報化社会進展を背景に、共助機能脆弱化地域活力の低下、活動担い手不足活動内容マンネリ化など、地域づくり活動のフィールドにおいて様々な課題が顕在化してきました。  

愛媛県議会 2021-02-24 令和 3年議会運営委員会( 2月24日)

また、地方創生産業振興対策防災減災エネルギー対策少子高齢人口減少対策の3特別委員会については、これまでどおり存続する。  以上のとおりとすることでよろしいでしょうか。       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○(高山康人委員長) 御異議ないものと認め、そのとおりに決定いたします。  

東京都議会 2021-02-24 2021-02-24 令和3年第1回定例会(第2号)(速報版) 本文

これまで私たちは、高齢社会対応するため、高齢者ができるだけ健康で介護を必要としない状態を続けられるようにするため、介護予防フレイル対策を充実すべきことを主張してまいりました。  そこで、コロナ禍において高齢者が安心して地域活動を継続できるよう、介護予防フレイル予防取り組みを強化すべきですが、見解を伺います。  

兵庫県議会 2021-02-17 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第1日 2月17日)

小規模農家高齢に伴い、不耕作農地拡大が懸念されます。  4月に発足するひょうご農林機構が暫定的な農地管理を行いながら、地域の話合いや担い手確保を一体的に支援する体制を構築します。衛星データを活用した耕作状況把握モデル構築にも取り組みます。  但馬牛の子牛価格はいまだ回復途上ですが、繁殖農家にとっては規模拡大の好機でもあります。

兵庫県議会 2021-02-12 令和 3年産業労働常任委員会( 2月12日)

事業継承についても、なかなか若者が帰ってこない中で、家族経営であったり地域を支えている年代層が高齢してきて、事業継承が大変な問題になっている。  金融機関は沢山あるが、信用組合などの役割が大変大きく、また、商工会加入率都市部とは異なり8割から9割程度ある。ほぼ全ての事業者商工会に入ってるという状況である。  その中で、商工会事業継承に力を入れているが、なかなか状況が前に進まない。