2613件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山梨県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第5号) 本文

その結果、大量の水素を効率的に製造する技術が確立できたことから、明年度から一年間で、燃料電池自動車四百五十台分に相当する水素の製造施設や、新たな技術により水素を安全に貯蔵するシステムの整備に移行し、安価で安定的に水素を供給できる体制の構築に向けた研究を行ってまいります。  

東京都議会 2018-12-19 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文

七 燃料電池バスの導入拡大に向けて、都営交通は運行事業者の立場から、環境局と更に連携し、都有地活用、水素ステーションの整備拡大等とともに、都民に対するPRを進められたい。  八 都営バスの停留所における運行情報の提供や、上屋、ベンチの設置など利便性の向上に努められたい。  九 ノンステップバスに加え、フルフラットバスの導入に向けた取組を着実に実施されたい。  

熊本県議会 2018-12-19 平成30年11月 定例会-12月19日−06号

(商工観光労働部)  8 燃料電池自動車の普及促進について、県民向けのPR等、さらなる取り組みを進めること。   (農林水産部)  9 球磨川水系魚族増殖費寄附金について、寄附者の不利益にならないように配慮し、あり方の検討を行うこと。    

福井県議会 2018-12-14 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文

負荷追従型という意味では原子力発電というよりも原子力電池と申し上げたほうがよいかもしれない。  お手元にそれぞれ負荷追従型大型電池という資料がいっているが、これを見ると、大体2万キロワットで、高さ3メートル、直径2メートル以下ということであって、モジュール型の原発である。特徴としては、制御棒がないのである。これは負荷追従なものであるから、制御棒は要らないということである。

沖縄県議会 2018-12-12 総務企画委員会記録 平成30年 第 8 回 定例会第 2 号

○玉城吉貴警察本部交通規制課長 今年度整備するものにリチウム電池式という安価なものがありまして、今の電源付加装置はボックス型でかなりスペースをとるのでリチウム式のものを柱に埋め込んだりそういった形で今整備を進めていこうと。今年度はそのリチウム式を20基整備する予定です。 ○當間盛夫委員 信号機は生活の面でも大変大事だと思っています。

福井県議会 2018-12-10 2018.12.10 平成30年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文

県内各地において、省人化やIoT化に対応した大規模な投資の決定が相次いでおり、直近ではテクノポート福井において、二次電池の材料メーカーの増設が発表された。これを含め、ことし1月からの年間立地件数は34件、投資額は企業立地推進戦略本部を設置した平成23年以降で最も多い730億円となる見込みである。  

福岡県議会 2018-12-08 平成30年12月定例会(第8日) 本文

音を集め内耳に伝える体外機の買いかえ、電池交換等の維持管理費用についての助成制度、その現状でございますけれども、県から市町村に対し、国と県の補助を受けられる地域生活支援事業の活用を働きかけました結果、昨年度の三市から、今年度は十一市町に増加いたしております。

福井県議会 2018-12-06 2018.12.06 平成30年第404回定例会(第4号 一般質問) 本文

また、ガリウムヒ素太陽電池にはヒ素が含まれていますが、ガリウムヒ素太陽電池は宇宙など特殊用途にしか使われていませんから心配ありません。などなど、太陽電池に含まれる有害物質はそれほど心配なく、また経産省はどのような材料が含まれているかを表示するようにメーカーに要求しているところでもあります。  こうした情報は、前回の県の答弁を聞いてがっくりきた県内業者の方々からのものです。

群馬県議会 2018-12-05 平成30年 第3回 定例会-12月05日-10号

それから、それに応じた、今言った揚水式発電もそうですけれでも、蓄電池だとか、太陽光を使った水素の発生装置を使っての燃料電池といった技術に対しても、是非アンテナを高くして対応していただければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。  以上で部長への質問は終わります。ありがとうございました。  総務部長、お願いいたします。

福井県議会 2018-12-05 2018.12.05 平成30年第404回定例会(第3号 一般質問) 本文

6月議会の私の一般質問でFCV燃料電池車両開発の実証路線を小浜線に誘致はできないかと伺いました。福井県のエネルギー研究開発拠点化計画に先進的エネルギー水素活用実証試験と位置づけて国に強く要望すべきと提案しました。答弁では、研究開発の動向について情報収集し、水素や再生可能エネルギーの活用をした地域振興が重要、十分検討と知事より御答弁をいただきました。

熊本県議会 2018-12-05 平成30年11月 定例会-12月05日−02号

県は、脱炭素社会の実現に向けて水素エネルギーの普及促進の方針を打ち出し、県庁内に水素ステーション及びFCV、燃料電池自動車を導入いたしました。これまでの普及啓発の実績及び今後の方向性をお尋ねいたします。  さらに、水素を活用することによる再生可能エネルギーの今後の展望をお尋ねいたします。  以上、商工観光労働部長にお尋ねをいたします。   

大分県議会 2018-12-04 平成30年 第4回定例会(12月)-12月04日−03号

まず、自助、共助の取組として、県民の皆さんには、自治会等における研修会や、秋の防災グッズフェアを通じて、懐中電灯、スマートフォン用の予備充電器や電池などの備蓄をお願いしているところです。また、自主防災組織が行う備蓄についても、県として市町村とともに支援をしているところです。  次に、公助の取組ですが、県では、非常用電源を設置して、災害対策本部用として72時間分の燃料を備蓄しております。

千葉県議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第6日目) 本文

1つは、太陽電池モジュールなどの鉛の有害物質です。一部の製品ではありますけれども、有害物質が含まれており、その製品に有害物質がまじっているかどうかが非常に見分けがつきにくい一方、製品寿命自体は長いので、排出時に製造業者がいなくなってしまっている可能性が少なくありません。有害物質に関する情報が製造業者から適切に伝達されなければ、処理業者も受け入れができません。

北海道議会 2018-11-07 平成30年第14回産炭地域振興・エネルギー問題調査特別委員会会議録-11月07日-01号

◎(北村環境・エネルギー室参事) 指標についてでありますが、戦略では取り組みの進捗状況や効果の把握を目的として、成果指標及び補助指標を設定しており、「スマートコミュニティ関連」については、高断熱・高気密住宅に太陽電池や蓄電池などを組み合せた寒冷地型スマートハウスが複数戸集まったモデルとなる街区を1カ所開発することを目標としているところであります。  

茨城県議会 2018-11-07 平成30年文教警察常任委員会  本文 開催日:2018.11.07

また,新聞の報道によると,面会室のセンサーの電池も抜かれ作動しなかったり,月に一度義務づけられている留置所内の一斉点検をしていなかったりと,留置管理のずさんさが明らかになっております。  そこで,留置施設に設置されている面会室の構造について,さらに,本県の面会室のアクリル板は,破損したり,枠から外されたりしないのか,お伺いをいたします。

東京都議会 2018-11-06 2018-11-06 平成30年公営企業委員会 本文

そんな中、最近特に注目されている車両が燃料電池バスであります。水素燃料の発電による電気自動車であり、ゼロエミッションバスであります。  そこで、都が燃料電池バスを導入して二年たちますが、これまでの導入実績とお客様からの評価についてを伺います。

山口県議会 2018-11-02 平成 30年 決算特別委員会-11月02日

それから、2次電池や燃料電池などの環境関連企業、こういう生産拠点が多いこともありまして、医療関連や環境エネルギー分野への重点的な企業誘致活動を行っております。  こうした結果、昨年平成29年、一応6件の誘致を達成したところでございます。  引き続き関西、中部圏におきまして企業誘致、最前線基地ということで、幅広いルートで企業情報の収集に努めまして、また実効性のある企業誘致活動に努めてまいります。