315件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千葉県議会 2020-10-19 令和2年_決算審査特別委員会(第2号) 本文 2020.10.19

◯説明者栗山森林課長) 県の施設ということでいきますと、千葉県の農林総合研究センターのほうの内外装等に県産木材が使われてございます。また、あと市町村のほうでは、木更津市とか南房総市等、新設の小学校でそういった県産材が使われてございます。あと民間施設でございますけども、駅ですとか、あとは保育園とかの内装とかに、こちらも県産木材が使われているという状況はございます。

千葉県議会 2020-10-06 令和2年_農林水産常任委員会(第1号) 本文 2020.10.06

第7款第1項第12目農林総合研究センター費の補正額は1,737万5,000円の増額でございます。この内容ですが、農林総合研究センターにおいて会計年度任用職員増員配置があったことにより、その人件費増額するものです。  以上で担い手支援課説明を終わります。よろしく御審議くださいますようお願いいたします。 ◯委員長(関 政幸君) 小野耕地課長

石川県議会 2020-09-24 令和 2年 9月第 4回定例会−09月24日-04号

期待できる制度だと思っていましたが、残念ながら本県関係では農林総合研究センターのみの登録となりました。  そこでまずは、オープンラボでのマッチング状況、そして当センターでは専門家との連携を図り、新たな農業技術による地域の新産業の創出を目指すとのことですが、具体的な内容についてもお聞かせください。  また、新しい生活様式を踏まえた地域経済活性化するための手段の一つがデジタル化を進めていくことです。

千葉県議会 2020-09-06 令和2年9月定例会(第6日目) 本文

次に、再編整備された農林総合研究センターについて伺います。  本年3月にオープンした農林総合研究センターは、千葉県の農林業技術研究、新品種開発など、なくてはならない施設であります。これまでにさまざまな成果を上げ、農業従事者皆様からも大いに期待を集めているところです。今後とも、さらなる研究を進めることが重要であります。  そこで伺います。

千葉県議会 2020-09-03 令和2年9月定例会(第3日目) 本文

先日、私たち会派はこの落花生について調査するため、八街にある県農林総合研究センター落花生研究室を視察しました。研究員の方から、明治の初頭に落花生の種子がアメリカから導入されたこと、比較的地力の低い土地でも栽培できることから、開墾地である八街地域などで定着したこと等々の説明がありました。

石川県議会 2020-04-20 令和 2年 4月20日環境農林建設委員会-04月20日-01号

1の「百万石乃白」を使用した新酒の販売開始については、酒造関係者からの要望を受けて、農林総合研究センターが11年の歳月をかけて育成した酒米の新品種「百万石乃白」です。精米時に割れにくく、フルーティですっきりした味わい日本酒を醸造することができる特徴があり、山田錦に勝るとも劣らない高い評価をいただいています。  

千葉県議会 2020-03-10 令和2年_農林水産常任委員会(第1号) 本文 2020.03.10

次に、農林総合研究センターについて申し上げます。  農林総合研究センターでは、平成25年3月に策定した機能強化基本構想に沿って、これまで研究体制並びに施設再編整備を進めてきたところでありまして、このたび、平成30年3月より行っていた施設建設工事が竣工し、3月3日に供用を開始いたしました。

石川県議会 2020-02-14 令和 2年 2月14日環境農林建設委員会−02月14日-01号

(2) 石川県産酒米品種愛称決定について  酒造関係者からの要望を受けて、農林総合研究センターが11年の歳月をかけて育成した酒米品種石川酒68号」の愛称については、「百万石乃白」に決定しました。  この愛称ですが、「百万石」は加賀百万石にちなみ、石川県の酒米であることを表現しています。

千葉県議会 2020-02-05 令和2年2月定例会(第5日目) 本文

このような中、今年度、県の農林総合研究センターが約22年ぶりに開発した新品種千葉K3号が令和3年度にデビューを目指していると聞いております。千葉県オリジナルの新品種には生産者消費者から大きな期待が寄せられていると思います。ぜひ産地活性化のため、県内生産者千葉K3号を速やかに導入し、産地に定着できるよう、県としても支援していただきたいと思います。  そこでお伺いします。  

千葉県議会 2020-02-04 令和2年2月定例会(第4日目) 本文

このような中、先日、知事から農林総合研究センターにおいて開発されたカラーの新品種について、3月15日まで愛称を募集していると発表されました。それがこのチラシです。応募者の中から抽選で、君津地域農畜産物加工品等詰め合わせセットも当たりますので、皆様、奮って御応募ください。この開発された新しいカラーきっかけに、カラーが注目され、産地活性化につながることを大いに期待しています。  

千葉県議会 2019-12-13 令和元年_農林水産常任委員会(第1号) 本文 2019.12.13

次に、農林総合研究センターについて申し上げます。  来年3月には、農林総合研究センターの新しい研究施設が供用開始されます。新施設では、複雑かつ多様化する生産現場課題に向けて、各分野の横断的な研究を速やかに進められるよう、設備機器共同利用が可能な共用実験室の設置など、研究環境整備し、生産者経営発展に寄与する新品種の育成や栽培技術などの開発に今後も取り組んでまいります。  

石川県議会 2019-11-20 令和 元年11月20日環境農林建設委員会−11月20日-01号

島田義明 農林総合研究センター所長  ことしは夏の高温により色がつかなかったということがあり、データを調べると、これまでルビーロマンを十何年つくってきたのですが、7月下旬から8月のお盆前ぐらいまでが中でも一番高温で推移したことが一番の気象的な要因かと思っています。  ルビーロマンは御承知のように大粒で赤いという基準があります。

石川県議会 2019-10-31 令和 元年10月31日決算特別委員会-10月31日-01号

善田善彦 副委員長  決して減ってはいないということで安心しましたが、せっかく県の農林総合研究センターでつくった美しいフリージア「エアリーフローラ」なので、ぜひとも継続してほしいと思います。できれば飲食店の方などにも花を買っていただき、エアリーフローラを期間中飾っていただいたお店を県で広告するなど、学校とか公共的なところだけでなく、民間への働きかけをお願いしたいと思います。  

石川県議会 2019-10-21 令和 元年10月21日環境農林建設委員会-10月21日-01号

島田義明 農林総合研究センター所長  雑草の種類によってどういう除草剤が効果があるかについては法律上で決まっています。それに従って散布することになりますので、セイタカアワダチソウについてもこういう農薬がきくというのが決まっていますので、その除草のルールに従って行うことになります。ただ、高価だと言われるとそこはなかなか私どもも何とも言いがたいです。

石川県議会 2019-09-24 令和 元年 9月24日環境農林建設委員会-09月24日-01号

また、捕獲者への協力金増額に加え、イノシシ専用検査室農林総合研究センター内に新たに整備して、体制を強化しているところです。  5、と畜場の交差汚染防止については、運搬車両、屠畜待機所の消毒を徹底しております。  これらの対策については、最重点課題として取り組んでおり、今議会にも関係予算をお願いしているところです。  

石川県議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日予算委員会−09月20日-01号

次の新たなブランド品目という点では、県農林総合研究センターで11年の歳月をかけて開発した酒米品種石川酒68号」が該当してくることとなりますが、いずれにせよ、農林水産物ブランド化生産者の意欲を喚起するだけでなく、委員御指摘のとおり観光客も引きつけるものであり、県産食材のブランド化を一層進めるとともに、しっかり守り育ててまいりたいと考えております。

石川県議会 2019-09-11 令和 元年 9月第 4回定例会−09月11日-02号

加えて、同一の検査室で豚と野生イノシシの検体が交差をし、ウイルス検査に支障が出ないよう、農林総合研究センター内にイノシシ専用の新たな検査室整備をしたところでございます。  野生イノシシへの経口ワクチンの散布については、かねてから国に強く要望しておりましたワクチン追加配分が決まりました。