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1822件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-22 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号 〔議席表は別紙に掲載〕       ―――――――○――――――― △日程第一 各特別委員会の調査及び審査結果報告 ○議長(幸山繁信君) 次に日程に従いまして、日程第一、去る三月定例会において引き続き総合開発特別委員会に調査を付託いたしましたエネルギー開発に関する件、水資源開発に関する件、観光開発に関する件及び過疎対策に関する件並びに陳情書について、交通通信対策特別委員会に調査を付託いたしました熊本港建設 もっと読む
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 一つは、干がたの貝類及びノリ養殖漁業の開発、二つは、魚の放流、魚礁の設置、モ場の造成等の資源増殖対策でございます。  このうち干がた漁場の開発につきましては、干がたの主要魚種でございますアサリを対象に今後の振興策を具体化するため、二カ年にわたって三角町大岳の地先等で実験区を設定し、その成長率、生存率等について試験した結果、いずれも好結果を得られました。 もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 石炭の場合は外国から輸入しなければならないが、地熱は純国産で、しかも豊富な資源であります。このように貴重な資源をいつまでもほうっておくのはもったいないと思うのであります。エネルギー開発は県政の重要課題であります。知事は、地元小国町の意見も十分聞きながら、地域振興、電力自給率の低い本県のエネルギー確保対策という観点からも積極的に進めるべきだと思います。   もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 第二の変化は、エネルギーと資源の制約が表面化してきたことであります。通産省の長期エネルギー需給見通しによりますと、昭和五十五年度のわが国における全エネルギーの石油依存率は六六・四%、石油の輸入率は九九・八%でございます。鉄鉱石、食糧など、その他の重立った資源についても、ほとんどが大きく輸入に依存をしております。 もっと読む
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 県道五木宮原、宮原甲佐線は、国道三号線と国道二百十九号線を結び、国道間のバイパス的役割りを持つ約二十四キロメートルに及ぶ県南山岳地域の最も重要な幹線道路であり、単に沿線地域内の開発道路としての役割りのみにとどまらず、広く県南部、特に城南山岳地域の動脈であり、広域的な視野からも、新しい時代の流れに即応した自然林の活用、森林資源の開発、生活圏、経済圏の整備、また過疎対策等から見てきわめて重要な使命を持つ もっと読む
2045-06-11 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号 これに対して、篠原氏は、強大な米国農業に比べ、だめな日本農業というような先入観はまことに危険で、二十一世紀はむしろ日本型農業であって、アメリカ型農業は長続きしない、すなわち米国農業は、水資源の制約と砂漠化への不安があり、進行する土壌汚染と浸食に対する対策がない、家族農場社会の崩壊が考えられる、大企業による攪乱が行われる。 もっと読む
2018-03-16 熊本県議会 平成30年 2月 定例会-03月16日−08号 本委員会は、有明海・八代海の環境の保全、改善及び水産資源の回復等による漁業の振興に関する件、地球温暖化対策に関する件、以上2件について審議を行ってまいりました。  本年度におきましては、これまで委員会を4回開催し、審議を行いました。 もっと読む
2018-03-08 熊本県議会 平成30年 2月 定例会-03月08日−07号 現在、国のほうでは、2015年に設置されたスポーツ庁を中心に、スポーツを地域の観光資源の一つと捉え、地域活性化を図る取り組みとして、スポーツツーリズムを推進しています。  このスポーツツーリズムとは、スポーツを地域の観光資源として3つの要素から構成される視点で捉え、地域活性化を図る取り組みです。  その3つとは、まず1点目が、見るスポーツ、観戦するスポーツです。   もっと読む
2018-03-07 熊本県議会 平成30年 2月 定例会-03月07日−06号 天草及び宇土半島地域は、豊かな自然、風土、食材といった地域固有の豊かな資源に恵まれた地域であり、大きなポテンシャルを持っている地域であります。  大矢野バイパスの開通は、今後、宇城・天草地域に多くの方に来ていただき、すばらしい魅力を知っていただく大きなチャンスであり、県内外から必ず多くの観光客の方にお越しいただけると思っております。   もっと読む
2018-03-06 熊本県議会 平成30年 2月 定例会-03月06日−05号 今年度、私は、有明海、八代海の環境保全や改善、そして水産資源の回復などによる漁業の振興に関する付託調査事件を審議する有明海・八代海再生及び地球温暖化対策特別委員会に所属をしております。  その審議で、執行部から、有明海では、昭和52年に6万5,000トンあったアサリの漁獲量は、急激に減少し、平成28年には280トンとなっているとの説明を受けております。   もっと読む
2018-03-02 熊本県議会 平成30年 2月 定例会-03月02日−03号 そのため、戦略的に熊本の観光資源をしっかりとPRし、本県の認知度を高めていかなければなりません。  まず、重点的に誘客活動を展開するターゲット国を定めました。ラグビーについては、熊本や九州で試合があるフランス、ウェールズ、オーストラリア、ニュージーランドを、ハンドボールについては、前回大会優勝のフランスと強豪国でありますドイツ、北欧諸国をターゲットとします。   もっと読む
2018-02-01 熊本県議会 平成30年 2月 定例会-目次 推進につい    て   知事蒲島郁夫君答弁 …………………… 199  坂田孝志君質問 …………………………… 200   ・八代・天草架橋建設構想の推進につ    いて   知事蒲島郁夫君答弁 …………………… 202  坂田孝志君質問 …………………………… 203   ・有明海、八代海再生に向けての県の    取り組みについて   ・沿岸域に堆積しているヘドロ対策    について   ・水産資源 もっと読む
2017-12-06 熊本県議会 平成29年11月 定例会-12月06日−05号 国際クルーズ船の寄港は、地域にさまざまな経済効果をもたらすものと期待がありますが、現時点ではその経済効果は低く、新たな観光資源の発掘や旅行商品の開発を行っていかなければならないと考えます。  また、国際クルーズ船の往来は、全国でもかなり活発です。例えば、九州においては、博多港が圧倒的で、去年は312隻で、次いで長崎港に190隻が寄港しております。 もっと読む
2017-12-06 熊本県議会 平成29年11月 定例会-12月06日−05号 国際クルーズ船の寄港は、地域にさまざまな経済効果をもたらすものと期待がありますが、現時点ではその経済効果は低く、新たな観光資源の発掘や旅行商品の開発を行っていかなければならないと考えます。  また、国際クルーズ船の往来は、全国でもかなり活発です。例えば、九州においては、博多港が圧倒的で、去年は312隻で、次いで長崎港に190隻が寄港しております。 もっと読む
2017-12-05 熊本県議会 平成29年11月 定例会-12月05日−04号 本年6月には、熊本経済同友会からも、自治体出資等による関与など地域の意向を反映する仕組みづくりや、地域資源の活用など地元経済の活性化に資する運営権者の選定、また、国内線別棟ビルの運用期間中の利便性確保への配慮といった視点に留意しながら国と協議するよう提言が出されており、空港を核とした地域の活性化に対する関心は、県民の中にも徐々に広がっていると思います。   もっと読む
2017-12-05 熊本県議会 平成29年11月 定例会-12月05日−04号 本年6月には、熊本経済同友会からも、自治体出資等による関与など地域の意向を反映する仕組みづくりや、地域資源の活用など地元経済の活性化に資する運営権者の選定、また、国内線別棟ビルの運用期間中の利便性確保への配慮といった視点に留意しながら国と協議するよう提言が出されており、空港を核とした地域の活性化に対する関心は、県民の中にも徐々に広がっていると思います。   もっと読む
2017-12-04 熊本県議会 平成29年11月 定例会-12月04日−03号 平成31年までの目標を達成するため、どのような対策を講じていくのか質問をされ、知事からは、本県観光を一から見詰め直し、ピンチをチャンスに変え、観光資源を総動員する新たな戦略を盛り込み、熊本城と阿蘇観光の再生の取り組み、熊本ならではの食のプロジェクト、世界文化遺産、日本遺産など、県内各地のさまざまな観光資源を磨き上げ、地域の魅力を高める取り組みなどを推進することについて、力強い知事の答弁がありました。 もっと読む
2017-12-04 熊本県議会 平成29年11月 定例会-12月04日−03号 平成31年までの目標を達成するため、どのような対策を講じていくのか質問をされ、知事からは、本県観光を一から見詰め直し、ピンチをチャンスに変え、観光資源を総動員する新たな戦略を盛り込み、熊本城と阿蘇観光の再生の取り組み、熊本ならではの食のプロジェクト、世界文化遺産、日本遺産など、県内各地のさまざまな観光資源を磨き上げ、地域の魅力を高める取り組みなどを推進することについて、力強い知事の答弁がありました。 もっと読む
2017-09-20 熊本県議会 平成29年 9月 定例会-09月20日−06号 処理場資源の有効活用については、現在、熊本北部流域下水道の処理場において、下水汚泥から精製されるメタンガスを利用した発電により、処理場電力の約4割を賄い、経営の効率化につなげています。   もっと読む
2017-09-20 熊本県議会 平成29年 9月 定例会-09月20日−06号 処理場資源の有効活用については、現在、熊本北部流域下水道の処理場において、下水汚泥から精製されるメタンガスを利用した発電により、処理場電力の約4割を賄い、経営の効率化につなげています。   もっと読む