194件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥取県議会 2021-06-01 令和3年6月定例会速報版(6/24 一般質問) 本文

カニや魚を通して、境港や岩美、賀露などの漁師の方々の生の声を通して、海洋環境資源管理に始まり、歴史認識と領土問題、我が国、我が県におけるアイデンティティーについて、将来の国際社会を生きる子供たちに対して考えさせる機会にしてはどうかと思いますが、知事及び教育長の所見を伺いたいと思います。  次に、現在操業中の第一鳥取丸について伺いたいと思います。  

鳥取県議会 2021-06-01 令和3年6月定例会速報版(6/23 一般質問) 本文

最終的には令和2年、社会資本整備審議会道路関係の中四国の集まりの中で、フル規格といいますか、完全にバイパス化した道路として設置をすると、そういう形で、ずっとイオン北向こう側を通って、賀露に近づきながら南へ下りてくると、そういうように浜坂からぐるっとつないでくるような道路ということで今構想をされております。

鳥取県議会 2021-06-01 令和3年6月定例会速報版(6/18 一般質問) 本文

県内では、幸いにも鶏への感染はありませんでしたが、賀露西日本ジェイエイ畜産養鶏農場がこのたび閉鎖されたということです。多いときには30万羽という大手がなくなったことで、鶏卵市場への影響は大きいと思います。  また、天皇陛下御臨席の下で開催された全国豊かな海づくり大会では、防臭対策議論した思い出もあります。

鳥取県議会 2021-02-01 令和3年2月定例会(第7号) 本文

つきましては、これまで漁業に長く従事をされ、豊富な漁業知識をお持ちであるほか、県内の各漁業協同組合において役員等を務められ、漁業者間の調整に携わられた御経験をお持ちの方々について関係者と調整いたしました結果、朝日田卓朗氏、板倉高司氏、佐々木正氏、寺田幸実氏、灘本雄一氏及び山根正平氏を任命することとし、あわせて、賀露中央海鮮市場に勤務する傍ら、魚食普及活動にも精力的に取り組んでおられます井本千鶴氏、水産会社

鳥取県議会 2021-02-01 令和3年2月定例会(第10号) 本文

本県におきましては、かつての様々な事案がございまして、砂丘の近くに大きな風力発電を造るのがどうかということで論争になってみたり、それから、賀露港のほうでも同様なお話があってみたりしまして、まずはガイドラインというものをつくり、景観への配慮だとか、環境への配慮だとか、それから、地元の合意の形成等を求めることを始めたわけでありますが、その後、法律改正機会に、今の環境影響評価の中に一通りの手続を組み込んで

鳥取県議会 2020-11-01 令和2年11月定例会(第6号) 本文

それで、東西を走っていけば、大山や、あるいは境港奥日野のほうまで多分グランピング等に訪れる方々周遊性を持って楽しめるところはたくさんあるのではないかと思いますし、また、足を伸ばしていただければ、賀露の港のほうに空港の交差点のほうから今では真っすぐ入れるようになっています。そんな意味で、ちょっと食べ物を食べに行くにも、またよいところではないかと思います。  

鳥取県議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第6号) 本文

港の賀露や、あるいは南隈とかあの辺だけの土地の話になってしまいますと、恐らくなかなか展開が難しいことに市のほうもなると思うのですが、もう少し広域で見ていただければ、そういう中核的な企業誘致ということも今後も進めていけるのではないかと考えておりますし、私どももそうした工業団地整備など応援をさせていただきたいと思っております。  次に、再生可能エネルギーにつきましてお話がありました。  

鳥取県議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第2号) 本文

なぜか賀露市場だけ高値が出るものですから、500万円とかそういうのが出るわけでありまして、島谷県議を見ていると、島カニ県議に見えてくるわけでございますが、それぐらいカニについてはこれから勝負どころなのですが、議員も御案内のように、昨シーズン、最後のところでコロナが影響して下がってきました。ですから、ちょっとそこは我々としても心配をするところであります。

鳥取県議会 2020-06-01 令和2年6月定例会(第3号) 本文

加えて、経済活動の再開に絡めてなのですが、海水浴場県内には海水浴場が10数か所あるのですが、東部でいいますと白兎、賀露、2つ海水浴場がこの夏の開設を取りやめるというふうに報道がございました。必然的にこの2つ海水浴場では遊泳禁止になるというふうに思うのですが、そうはいっても泳ぐ人が出てくることも当然想定されます。

鳥取県議会 2020-06-01 令和2年6月定例会(第4号) 本文

鳥取大砂丘賀露、ツインポートや空の駅など観光地につながるインターチェンジで、ぜひともそういう名称を冠したインターチェンジ名にしてほしいと願うものであります。この点について知事の答弁を求めます。  ただ、ツインポートについては、昨年9月議会での質問、また予算要望で、魅力的な呼び名を、愛称ですね、全国に公募するよう要望し、今後検討を行っていくとの回答をいただいています。

鳥取県議会 2019-11-01 令和元年11月定例会(第3号) 本文

もともと千代川は氾濫が非常に多発をしまして、それの原因を改めようということで川の線形を改めて、今の賀露あたりに、河川をつけかえまして真っすぐ海に流すようにして、あちらのほうを港湾化したということなのですが、ただ、当然ながら砂丘もつくるぐらいの砂を押し出してきますので、特に台風災害等はそうであります。

鳥取県議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第6号) 本文

とすれば、鳥取砂丘と砂の美術館を合わせて200万人弱の観光客ですので、空港マリンピア賀露でも同じくらいを望みたい。マリンピア賀露への来訪者は重複を除くと100万人以上だと思いますので、空港でも100万人くらいの目標となります。そうなれば、この1年間以上のにぎわいが創出でき、東部地域2つ観光エリアができると思います。それによってこの地域宿泊型観光が定着する誘因になります。

鳥取県議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第8号) 本文

今、実は私ども野菜を食べようというキャンペーンを8月31日からやりましたけれども、最初の8月31日には賀露のわったいなで、そういう試食なども含めて展開をして、それで野菜のレシピというものも、こういうものも配布をしたり始めているところです。確かにそうしたスープにしたら多分濃厚なものが出てくるということなのではないかと思いますが、西村議員は多分お詳しいのだと思います。  

鳥取県議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第2号) 本文

この背景には、この議場での議論に基づいて県のほうで例えば賀露と結ぶような道路をつくるとか、それから空港自体を魅力的にするための投資も行っていますので、行政とのかかわりの中でこういう成果が生まれてきているわけではありますけれども、その運用を柔軟化することで我々ではすぐに予算もなければできなかったことができてきている。  

鳥取県議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第4号) 本文

賀露港、青谷港を起点とした北前船航路物流の拠点として、鳥取県内市町村はもとより、豊岡、姫路、津山、岡山、美作、福山等地方都市ハブ都市として、山陰というよりは日本海側物流の中心として繁栄しました。明治維新後、鉄道とモータリゼーションの普及により、江戸時代から続いた北前船は役割を終え、歴史の表舞台から姿を消していくことになります。ここが歴史転換点となります。

鳥取県議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第5号) 本文

そのあらわれの一つが今月の上旬、鳥取市の賀露海岸で開催された全日本ビーチサッカー大会、その誘致につながったと思います。今大会は、日本サッカー協会が主催する国内最高峰大会、今回、14回目の開催でしたが、日本海側では初めての開催でした。日本代表の選手が数多く出場、県外からも応援が入り、来場者は3日間で1,200人、関係者を合わせると1,700人を数えました。  

鳥取県議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第5号) 本文

しかし、県民の釣りの楽しみ、賀露港で何千人もの釣り人が訪れる鳥取らしい観光、35年間渡しをしてきた業者のなりわいの復活が必要と思います。そこで、現在国交省安全対策ガイドラインを作成し、釣り文化振興促進モデル港にも取り組み中です。これに基づき、地域市町村関係者から防波堤での釣り要望があれば手続をとること。