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7640件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-22 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号 また一方において、年々増加する熊本空港の航空貨物の取り扱いに関し、その流通施設を整備するための基本計画策定の内容及び調査体制について、執行部から特に説明があった次第であります。  では最後に、交通安全対策についてであります。   もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 また、航空機利用に関しましては、熊本空港の拡充と物流センターとしての整備のため、本年度企画開発部を窓口として実施する航空貨物流通実態調査の一環として、農産物の航空貨物利用の実態と開発の検討を行うこととしております。   もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 まず、白トラ、白バス、白タク等に関する取り締まりの問題でございますが、御承知のとおり、白トラ、白タクあるいは白バスと申しますのは、運輸大臣の免許を受けませんで貨物あるいは旅客の運送を業として行う行為でございます。これは輸送秩序を乱すということばかりでなく、交通事故防止の面からも看過できない問題でございまして、これらの行為につきましては常日ごろから強力な取り締まりを心がけておるものでございます。   もっと読む
2019-02-26 東京都議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文 また、現在一カ所で運営している二十四時間利用可能な貨物の一時保管場所をさらに三カ所増設するなど、早朝、夜間における貨物配送の促進等の取り組みを進めてまいります。     もっと読む
2019-02-26 福井県議会 2019.02.26 平成31年産業常任委員会及び予算決算特別委員会産業分科会 本文 年間1,500万トンの貨物を取り扱っている。その中で基幹となっている内貿の貨物であり、3対7くらいの割合であるが、主に北海道方面からの週14便のフェリーとRORO船で運ばれている貨物が主要なものであり、そのほかにも石炭であるとか木材であるとか、バルクの貨物がある。   もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 また、昨年六月に全日本空輸が国際定期貨物便を就航させ、国際貨物取扱量は三千六百七十一トン、前年比一四七・三%増と大幅な伸びを示しました。福岡県、北九州市、苅田町が連携し、路線誘致などの努力の結果と考えます。   もっと読む
2018-12-19 石川県議会 平成30年12月19日環境農林建設委員会-12月19日-01号 金沢港では、近年のコンテナ貨物の増加に対応するため、無量寺埠頭や戸水埠頭に点在するコンテナ上屋を東部工業用地に移転集約し、新たに整備を進めてきた大型コンテナ上屋が来月完成する運びとなり、今般、その使用料の設定など必要な改正を行うものです。 ③報告第5号 和解の専決処分の報告について  73ページをお開きください。   もっと読む
2018-12-14 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月14日−07号 さて、十月二十二日に、ドイツの海運会社が所有する貨物船が、大島大橋に衝突、損傷させ、送水管を切断するという事故が発生して以降、住民生活や地域の経済活動が一変し、周防大島町の住民の皆様には、断水が続く中で、心身ともに、大変な御労苦の日々を過ごしてこられました。   もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 ◯知  事  指摘の特急の乗り入れ等の問題であるが、新幹線の建設財源となる国費や貸付料、いろんな財源の問題があるが、その中で貸付料や、あるいは並行在来線の貨物線路使用料の減少というのは、こういうものに影響が一方である仕組みになっており、国の財政支援なしには実現ができないわけである。 もっと読む
2018-12-13 愛知県議会 2018.12.13 平成30年建設委員会 本文 今後は、完成自動車の取扱量の増加、船舶の大型化、大型クルーズ船の寄港要望などに対応できるよう、港湾計画に位置づけた連続3バース、延長570メートルの整備が必要と考えており、まずは連続2バースの完成に向けて、地元と協力し貨物量の更なる確保を図るとともに、荷役の効率化などによる事業実施効果の整理を行い、残りの延長50メートルの岸壁延伸工事を国に要望していく。 もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 そこで、県内における大型貨物自動車による交通事故の発生実態があれば御報告いただきたいと思います。  また、警察が行っているこの種の事故防止対策にどう取り組んでおられるのか、警察本部長にお伺いしたいと思います。  以上で質問を終わります。  御清聴ありがとうございました。(拍手) ○議長(作野広昭君) 谷本知事。   もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 近代以降は、舟運と鉄道の物流が一体化され、秋葉原貨物駅、飯田町駅などは、鉄道と神田川との舟運をつなぐ重要な結節点でありました。これからの時代を考えれば、鉄道、バスに加えて、シェアサイクルの自転車置き場なども含め、自在に結節点を設けることが活性化には不可欠であります。  しかし、どこに船着き場があるのかわからない人も多くおられるのが現状です。   もっと読む
2018-12-12 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月12日-06号 この文中のブレゲンツの湖上ステージは、1946年にオーストリアボーデン湖畔のすばらしいロケーションを生かして、2隻の貨物船の上にステージをつくり、湖上オペラを催し、ブレゲンツ音楽祭の基礎が築かれました。70年以上がたった今も、湖上ステージは当時と変わっているものの健在で、オーストリアの文化を語る上で、ブレゲンツ音楽祭抜きでは語れないものとなっています。   もっと読む
2018-12-10 福岡県議会 平成30年12月定例会(第10日) 本文 福岡県の空港の将来構想におきましては、北九州空港において二十四時間空港の特徴を生かした早朝、深夜便、LCCの誘致、そして貨物拠点空港として発展させることによりまして、過密化あるいは利用時間の制約といった課題を抱える福岡空港と、この北九州空港との連携、相互補完を進めることで、今後とも増大し、多様化していく航空需要に幅広く応えていくことといたしております。   もっと読む
2018-12-07 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第1分科会-12月07日-03号 一方で、新幹線をめぐって大きな問題だと言われている貨物の供用区間の問題は、国が関係機関としっかりと協議して解決をすべき問題で、これが新幹線の収支に大きな影響があるということを言っていたわけであります。  ここは大きな問題だと言いながら、具体的な解決策が明らかにならなくても、経営ビジョン、中期経営計画はつくれると。一方で、地方の支援スキームがないと中期経営計画はつくれませんと。 もっと読む
2018-12-07 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月07日−06号 このほか、 O 貨物船衝突事故に係る情報収集と生産物の輸送について O 県職員による援農ボランティアについて などの発言や要望がありました。  以上をもちまして、本委員会の報告といたします。(拍手) ○議長(柳居俊学君) 総務企画委員長 平岡望君。      もっと読む
2018-12-07 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月07日-03号 ◎(谷岡食関連産業室長) 商流・物流網の連携についてでありますが、道では、これまで、効率的な輸送体制づくりに向けて、民間企業と連携し、香港向けに、菓子やドレッシングなどの加工食品を、大口貨物と混載輸送する実証実験を行ってきたほか、さらなる市場拡大を図るため、空路を活用して新鮮な道産食材を提供する商談会をタイやシンガポールで開催するなど、商流と物流が一体となった、新たな販路開拓の取り組みを行ってきたところでございます もっと読む
2018-12-06 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月06日−05号 近年では、自動車関連産業を中心とした企業が立地しており、自動車やコンテナ貨物が主に取り扱われ、自動車の輸出では国内屈指の港となっているほか、コンテナの取扱個数についてもここ数年で大きく増加しております。  三田尻中関港の中でも、特に中関地区では、活発な産業活動によってコンテナの取り扱いが急増しており、コンテナヤードが不足している状況にあります。   もっと読む
2018-12-05 福井県議会 2018.12.05 平成30年第404回定例会(第3号 一般質問) 本文 思いつきの提案ではありますけれども、JR貨物への貨物調整金についても夜間に運行することが多い貨物列車について、保線作業の夜間人件費は日中より割り増しとなることから、貨物列車の運行時間帯で貨物調整金に差を設けることや、核燃料税の新体系がごとく、景気変動による貨物列車運行料の増減の影響を受けない定額部分の設定など、並行在来線の収益向上に寄与する新しいルールを提案していく余地はまだまだあるのではと考えています もっと読む
2018-12-03 山口県議会 平成 30年11月定例会-12月03日−02号 去る十月二十二日の未明、一般国道四百三十七号大島大橋にマルタ船籍の貨物船が接触し、橋梁の損傷を初め、橋に取りつけられている水道管や光ケーブルの切断等、甚大な被害が発生いたしました。  これにより、大島大橋は片側交互通行や大型車の通行規制をせざるを得ず、通勤・通学など生活移動の制限を初め、給水車での対応が続くなど、住民の日常生活に著しい支障を来しました。   もっと読む