33135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月14日-04号

くどくどと申し上げましたが、このような実態の中で、私は、次の二点について質問を申し上げ、見解を承りたいわけであります。 まず第一点は、現在えさの輸入量は年間一千六百万トンにも達していると言われております。この中で国内の畜産農家は、高い輸入飼料に依存して苦しい経営を行わざるを得ない、このような状態は異常と言えないでしょうか。

熊本県議会 2045-06-01 06月16日-06号

以上、私は、農業県熊本という視点から本県農業実態を概観し、私の見解を申し述べてまいりましたが、これについて農政部長見解をお願いします。 なお、私がただいま述べました本県農業優位性を、さらに進展させ、また弱点の強化こそ今後の農政方向であろうと思いますが、それはまた農業者の資質の向上県農業技術レベル向上を図ることでもあります。 

石川県議会 2021-08-20 令和 3年 8月20日商工観光公安委員会-08月20日-01号

せめて県の分だけでも、50%ではなくて30%が条件にならないかという声を、私だけでなくて多くの方が耳にしていると思いますが、この辺について、見解を伺いたいと思います。 ◎南井浩昌 商工労働部長  この事業者に対する下支えとなる支援金については、一刻も早い支給が必要だと認識しており、これは昨年からそういう声をよくいただいています。

東京都議会 2021-08-19 2021-08-19 令和3年第2回臨時会(第13号)(速報版) 本文

都の見解を伺います。  そもそも、三多摩地域市町村保健所情報が共有されておらず、自宅療養者情報を持っていません。避難誘導したくとも行うことができないのが現状です。  今後も、今回のようなパンデミックの際には、都民の生命や健康を守るため、これまでにも増して、都の保健所市町村が様々な課題に連携して対応していくことが重要と考えます。都の見解を伺います。  

滋賀県議会 2021-08-06 令和 3年 8月臨時会議(第9号)-08月06日-01号

どのような状況になったらまん延防止等重点措置が解除できるとお考えか、滋賀県としての見解をお伺いいたします。  逆に、今後さらに感染拡大することも想定しておくことが必要と考えます。どのような状況になったら緊急事態宣言の要請となるのか、滋賀県としての見解をお伺いいたします。  

石川県議会 2021-07-19 令和 3年 7月19日環境農林建設委員会−07月19日-01号

その辺は統一的な見解は何かあるのでしょうか。 ◎藤村一志 生活環境部長  ブナの植林という話がありました。これはブナの非常に特徴的なことなのですが、同調すること。その地域において、凶作であれば凶作が同調するといったことがあります。1つの木にたくさんなって、1つの木がほとんどないとか、そういうことよりは、基本的にはブナ自体は同調して、同じように凶作なりになるといったことがブナの特徴です。

石川県議会 2021-07-16 令和 3年 7月16日厚生文教委員会-07月16日-01号

私は、今は十二分にPCR検査を、もう一度していただくフェーズだと理解していますが、見解を求めます。 ◎北野喜樹 健康福祉部長  先ほどから申し上げているとおり、7月に入って感染が拡大している状況にあるのは事実です。また一方で、国からお示しのあった目安にはまだ到達していない状況です。

滋賀県議会 2021-07-16 令和 3年 6月定例会議(第2号〜第8号)−07月16日-07号

ダム本体について反対される意見には、治水効果は限定的との見解示していますが、効果があることは認めています。流域治水考え方についても、国が示す流域治水関連法では、ダムの代わりに事前放流住まい方の工夫という法体系ではありません。国における流域治水考え方は、まずはダム建設を含むありとあらゆる河川整備を行うことに加え、流域住民の命を守るソフト事業を行うこととしております。

石川県議会 2021-07-07 令和 3年 7月 7日災害・県土強靱化対策特別委員会-07月07日-01号

まずは石川県における、災害に強い森林づくりを目指しての間伐、主伐・再造林に関する考え方、それから県民の皆さんに御理解いただいて進めている石川県の森づくりに関する御見解を伺いたいと思います。 ◎柚森直弘 農林水産部次長  森林は木材の生産に加えて、水源の涵養、県土の保全、地球温暖化防止など、防災、減災に資する様々な機能を有しています。  

滋賀県議会 2021-07-05 令和 3年 6月定例会議(第2号〜第8号)−07月05日-04号

ただ、逆に、全庁的な意識醸成や、また相談など、弱くなった部分もあるのではないかと考えますが、中條知事見解を伺います。 ◎副知事中條絵里) お答えいたします。  御指摘いただきましたとおり、男女共同参画はあらゆる分野で取り組んでいくことが必要であり、全庁的な意識醸成が重要でございます。