1283件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茨城県議会 2020-12-01 令和2年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2020-12-01

さらに,県の産業技術イノベーションセンターにおきましては,これまで,模擬スマート工場を活用したロボット実習等に精力的に取り組んだ結果,県内27社において生産工程自動などにつながっておりますことから,今後は5G環境も体験できるよう,通信事業者に対して,同センターにおける基地局設置を働きかけていくとともに,御提案のローカル5G導入についても検討してまいりたいと考えております。  

茨城県議会 2020-11-30 令和2年第4回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-11-30

また,県の産業技術イノベーションセンターにおきましては,ロボット技術を体験できる模擬スマート工場を構築し,技術者の育成と生産現場への導入推進した結果,これまでに27社の生産工程自動につながっておりますことから,今後とも,最新技術動向企業ニーズを踏まえながら,効果的な提案に努めてまいります。  

千葉県議会 2020-10-30 令和2年_決算審査特別委員会(第4号) 本文 2020.10.30

一方、課題についてでございますが、事前の想定に比べまして業務手順自動するこの設定に時間がかかったことですとか、プログラムを安定的に動かしていくという点で多少、やっぱり調整作業が必要となったといったことが明らかになったところでございます。  以上です。 ◯委員長(今井 勝君) 関委員

茨城県議会 2020-10-16 令和2年防災環境産業常任委員会  本文 開催日: 2020-10-16

この数字をこっちに持っていくとか,張りつけるとか,そういうやつをある程度自動しないと,人手も減っているのに,ずっと無駄な作業をしているみたいになってしまうとよくないので,やっぱり鍵はDXで,そうすると,でも,私自身がIT業者だから,では,IT業者を優遇しろと言っているのかというと,そういうことではなくて,IT業者を優遇するのではなくて,ITを使って新しい事業に取り組むとか,自分のやっている事業DX

福井県議会 2020-10-15 令和2年予算決算特別委員会総務教育分科会 本文 2020-10-15

136 ◯小堀委員  備品台帳登記漏れなどの本当に軽微なミスは、IT化の中で、システムで連動して自動していくようにすれば、このような指摘事項もなくなる。そういうことをこれからIT化で対応しないと、職員2人でダブルチェックする方法ではこの働き方改革の中で仕事が倍になってしまう。

長野県議会 2020-10-06 令和 2年 9月定例会環境文教委員会−10月06日-01号

従来のものもありますが、これから新規でつけていただくところに関しては、せっかくという言い方は変ですが、そういう臭いの対策も含めてやっていただけるということであれば、蛇口に関しても非接触の自動をぜひ検討していただけないかと思いますが、いかがでしょうか、 ◎井村敏明 参事兼高校教育課長 トイレの水道の蛇口自動でございますが、実は、先ほど申しました部屋単位での整備の中には、蛇口自動も入っておりまして

福井県議会 2020-10-02 令和2年予算決算特別委員会 本文 2020-10-02

高齢化が進み、農地も減少する日本の農家にとって、栽培や収穫の自動、情報化は喫緊の課題である。本県においても、2019年度に始まった農林水産省のスマート農業技術開発実証プロジェクトの一環として、自動走行トラクターGPS田植機、ドローンなどの最新農機具を組み合わせた実証実験県内農業法人で行っている。

石川県議会 2020-09-30 令和 2年 9月30日商工観光公安委員会-09月30日-01号

これにより、例えば複数のインターネット販売サイトに掲載している商品情報更新作業について自動することが可能です。  食品部門数馬酒造株式会社については、加賀棒茶日本酒に漬け込み、香ばしい棒茶の風味を抽出したリキュールであり、既存のリキュールに比べ、苦み、お茶の香りによる味わいがあることが特徴です。  

長野県議会 2020-09-29 令和 2年 9月定例会本会議−09月29日-02号

また、職員仕事の中でも、例えば裁量の余地がないような手続については極力自動していくこと。それによって浮いた時間をクリエーティブな創造的な活動に充てていく。さらには、テレワークウェブ会議など働き方自体を新たなスタイルに変えていく。こうしたことが求められていると思いますし、実現が可能な段階になってきているというふうに思っております。  

新潟県議会 2020-09-29 09月29日-開会、議案説明、委員長報告-01号

農林漁業者の減少と高齢化が進む中、スマート農林水産業生産現場に着実に展開することで、生産性向上や、熟練者のノウハウをデータ化自動して取り組みやすい農林水産業実現することが必要です。 県内企業や大学の知見や技術を生かし、農林漁業者ニーズに応える製品開発を促進するため、先般、スマート農林水産業ビジネス連携促進プラットフォーム会議を開催しました。

熊本県議会 2020-09-29 09月29日-07号

その内容は、行政手続全てのオンライン化、人口や介護事業所等県データオープン化、さらにはRPAと呼ばれる事務作業自動するシステム導入など、随時デジタル化への取組が進められています。 さらに、今年は、新型コロナウイルス感染拡大を契機に、様々な会議オンライン化になるなど、業務効率化にも、デジタル化が一定の効果を発揮しています。 

北海道議会 2020-09-29 令和2年第3回予算特別委員会第1分科会-09月29日-04号

このため、現行の行財政運営方針に代わる次期方針に、スマート道庁取組を位置づけるよう検討を進めるとともに、引き続き、このたび予算計上いたしましたテレワーク環境整備などをはじめとして、行政手続オンライン化や定型的なデータ処理自動するRPA導入など、ICTも活用した業務効率化とともに、多様で柔軟な働き方実現を図りまして、道庁組織活力向上道民サービスの質の向上を目指すスマート道庁取組