995件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿児島県議会 2020-12-07 2020-12-07 令和2年第4回定例会(第4日目) 本文

私が、内之浦宇宙空間観測所で年に一回行われるロケット祭りに行ったところ、楠隼中学高校宇宙部生徒が、「無重力での車の走行について」という研究発表を行っておりましたが、発表終了後、JAXA峯杉所長をはじめ、我が国トップレベル研究者意見交換している様子を見ておりまして、レベルの高さはもちろん、直接専門家意見交換ができる学習環境のすばらしさを実感したところであります。  

福井県議会 2020-06-25 令和2年第411回定例会(第4号 一般質問) 本文 2020-06-25

研究成果は、地域連携、協働した学習モデルとして、県内各校研究発表会や遠隔システムを通じて普及させるとともに、事業終了後も引き続き地域に根差した魅力ある教育活動を継続でき、丸岡高校魅力がさらに高まるよう、外部人材の活用や情報発信の場の提供など、県としても応援していきたいと考えております。  

宮崎県議会 2020-06-12 06月12日-03号

また、高鍋高校を拠点とした、日南高校小林高校の3校におきましては、昨年度から国の指定を受けまして、遠隔教育システムを用いて、外国指導助手いわゆるALTとのディスカッション等合同で行ったり、3校の探求学習研究発表で、外部専門家から指導・助言を受けたりするなど、他校のモデルとなる先進的な遠隔教育の取組を進めているところであります。

山形県議会 2020-06-01 06月22日-03号

例えば、私の住んでいる山辺町では、地域の小学生による町議会での施策提案や、地域産業であるニット製品を学び学習発表会を兼ねたファッションショーの開催、町の成人式において「婚活」についての研究発表をするなど、実に活発な学習に取り組んでおります。県内各校とも創意工夫を凝らし、地域の実情も反映した総合的な学習の時間における学びが展開されてきていると思います。 

群馬県議会 2020-05-28 令和 2年 第2回 定例会-05月28日-02号

国内有数温泉地において、地熱シンポジウム、そういう場で高度な意見交換研究発表等がなされ、関係団体の協力や相互の理解が深まっているというふうに私は認識しています。  昨年の11月に秋田県湯沢市を視察させていただきました。この湯沢市全域はゆざわジオパークに認定されており、豊富な温泉郷にも恵まれており、宮城県、岩手県との県境付近栗駒国定公園に属する地域であります。

兵庫県議会 2020-03-13 令和 2年度予算特別委員会(第9日 3月13日)

地理的課題克服のため、今年度はテレビ会議システムやタブレットを導入し、3校合同でオンラインを活用した大学教授の講義や生徒同士研究発表会等を実施したところである。生徒保護者からの評価は高く、来年度以降は対象学年を広げて取り組みたいというふうに考えている。また、各校が設定している成果指標もその達成状況を検証した上で必要な改善も図っていきたいと思う。  

愛媛県議会 2020-03-10 令和 2年環境保健福祉委員会( 3月10日)

4は、自然環境保全意識醸成のために開催する自然観察会に要する経費、5は、生物多様性えひめ戦略に基づく保全活動普及啓発などに要する経費、6は、外来生物の侵入、定着防止のための実態調査や捕獲、対策会議研修会開催などに要する経費、7は、石鎚山系でのエコツーリズムの推進や希少野生植物等保全体制の構築などに要する経費、8は、多様な主体の参画による生物多様性保全活動活性化人材育成を促進するため、研究発表大会

島根県議会 2020-02-06 令和2年2月定例会(第6日目) 本文

昨年、運営する私の高齢者施設に地元の北陽小学校の6年生が総合的な学習研究発表をしてくれました。その内容は、ハザードマップを活用して、斐伊川が氾濫した場合の避難想定自分たちができる支援について研究発表しておりました。余りにも具体的で高い問題意識にとても感動させられたわけであります。  

富山県議会 2020-02-01 令和2年2月定例会 一般質問

新しい年度においても、引き続き立山砂防国際シンポジウム開催とか、また、フランスにありますユネスコ本部での企画展でのPR、また、ノルウェー国際防災学会開催されますので、そこで研究発表したり、また、若者等対象とした普及啓発事業に取り組むことにしておりまして、世界文化遺産登録も大分いろんな課題がクリアされてきて、相当今いい段階になってきていると思います。  

山梨県議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第3号) 本文

今後も森林・林業教育に携わる教員に対し、各研修の積極的な受講、全国的な研究協議会での研究発表協議への参加等を促すとともに、参加した教員による講習の実施やホームページでの事例紹介などにより、教員専門性のさらなる向上を図り、将来の山梨の林業を支える担い手育成に努めてまいります。  次に、公立中学校及び県立高等学校における防災教育の促進についてでございます。  

大分県議会 2019-12-03 12月03日-03号

地域高校定員割れ課題となる中で、地域課題に係る研究発表会を中高合同開催するなど、地域ごと連携も進んでいます。高校維持存続を図るためには、中高連携をさらに強化する必要があり、今後は高校魅力化事業において、中高連携採択要件とするなどによって、連携を一層促進させていきたいと考えています。 ○土居昌弘副議長 清田哲也君。 ◆清田哲也議員 教育長、大変心強い答弁、ありがとうございます。