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19266件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-22 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月22日−07号 田浦湾の魚介類に係るベンツピレン問題については、田浦町の田浦漁業を守る会から、田浦湾内のアサリ、アナジャコを日本食品分析センターに依頼して分析した結果、高濃度のベンツピレンが検出されたことに関し、県も同湾内の魚介類を採取し、県衛生公害研究所で分析したところ、水門付近で採取したアナジャコ、カキ、底質から明らかに高い値が検出されたことにより、分析結果に対する専門家の意見を求めたところ、水門付近のカキ、アナジャコ もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 昨年の十一月、厚生省人口問題研究所が発表いたしました「将来人口新推計」によりますというと、わが国の六十五歳以上の老齢人口は、昭和三十五年の五百三十九万八千人に対しまして、五十五年の国勢調査時点におきましては一千五十七万四千人となっておりまして、二十年間に約二倍の増加になっておるわけでございます。 もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 芦北郡田浦町の「田浦漁業を守る会」が、田浦湾内のアサリ、アナジャコを日本食品分析センターに依頼して分析した結果、高濃度の発がん性物質三・四ベンツピレンが検出されたと発表したことを受けて、県が本年四月二十二日、同湾内の魚介類十三検体、底質八検体を採取し、県衛生研究所において分析したところ、明らかに高濃度のベンツピレンが検出されました。 もっと読む
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 したがって、県ではこの解決のため、農業機械化研究所と一体となりまして、移植機の開発と実用化に努力してまいりましたが、この実用化につきましては、いま一歩のところまで来ております。なるべく早期に移植機の完成を図り、機械化一貫作業体系を完成するよう努力する考えでございます。  また、イグサの生産費の中で最も大きい割合を占めます燃料費は年々上昇の一途にございます。 もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 一方で、国立社会保障・人口問題研究所、社人研は、東京及び特別区の人口動態を五年ごとに出しているわけでありますけれども、これが五年前に発表されたときと大きく将来予想が異なっているということであります。   もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 国立社会保障・人口問題研究所の人口推計によりますと、練馬区の人口は今後二十五年で六万人以上ふえると予想されております。練馬区内のどこにということはわかりませんが、大江戸線延伸予定地域には、まだまだ人口増加が期待でき、今回の需要予測を上回る可能性は十分にございます。  私が子供のころに有楽町線や大江戸線が開通をいたしました。 もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 そこで、きょう、厚生労働省の機関である国立社会保障・人口問題研究所、二〇一五年の統計結果をここでご紹介したいと思います。  これは、国内の夫婦の方々にお聞きをいたしました、平均の理想として欲しいと思っている子供の数、そしてまた、実際に理想とは別に何人ぐらいの子供を欲しい、つくりたいなと思っているかというものの統計でございます。   もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 ことしは7月ごろから流行が始まっており、昨年93人だった風疹患者が急増しており、国立感染症研究所によれば、12月5日時点で2,454人となっている。風疹患者は40歳代が最も多く、次いで30歳代、50歳代となっている。39歳以上の男性、56歳以上の女性はワクチン接種の機会がなく、また、28歳以上では接種機会が1回であったため、十分な免疫を持つ割合が少ないからである。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会県民文化健康福祉委員会-12月12日-01号 まず健康経営の観点からお伺いをしたいと思っていますが、昨年度、長野経済研究所が主体となりまして健康経営力向上支援モデル事業も行われまして、私も2月に事業報告会のほうに参加をさせてお伺いをしました。これから大変大事な視点だと思っています。今、健康増進課では健康経営の意義、どうして必要なのかという部分、それから今後の普及促進についてはどのように取り組んでいらっしゃるのか、まずお伺いいたします。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月12日-01号 専門人材ということで、元長野経済研究所の調査部長であった平尾さんを中心に、旅行会社ですとか、金融機関の方ですとか、広告会社の方、それから商社の方等、8名でチームをつくりまして、支援を行っているところでございます。これまで、10月までですけど、7地域にかなりの回数出向いていって支援を行っております。   もっと読む
2018-12-12 鹿児島県議会 2018-12-12 平成30年産業経済委員会 本文 29 ◯桑鶴委員 両研究機関が産学官との連携強化ということになっているのですが、ことし行政視察で神奈川県の産業技術総合研究所に視察に行ったんですよね。そこと本県はよく連携しているという話も聞いたんですけど、本県にも工業技術センターがありますよね。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会危機管理建設委員会-12月12日-01号 東海地震から南海トラフ地震へということで、産業技術総合研究所、活断層・火山研究部門で出している情報でございますけれども、これを見ていると、100年ごとに1回ぐらい大きい地震が東海、または南海トラフ地域で起こっております。   もっと読む
2018-12-11 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月11日-01号 誘致の中でも、研究所なり事業所の本社を誘致しろとか、研究所を誘致したらどうだという話も出てきておりますが、その辺については、矢後産業立地・経営支援課長はどう受けとめられておられるのか。また誘致が現実化するためには何をすべきかということをお聞きをしたい。 ◎矢後雅司 産業立地・経営支援課長 リニア新幹線の開通を見越して、東京圏まで通勤圏内になるというお話でありました。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年農林水産委員会 本県の水産研究所と連携した調査が進められているところでございます。  今後も国や関係道府県と連携を図りながら、ブリの回遊経路の調査に取り組み、ブリの漁獲量変動要因の解明や、漁況予報の精度向上に努めてまいりたいと考えております。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年経営企画委員会 お手元の資料2をごらんいただきたいわけですが、この資料は全て国立社会保障・人口問題研究所の2017年の基本調査を整理したものであって、きちんと評価された統計資料だと思います。これを見ますと、未婚化、結婚しない人がふえているのだけれども、この表2−2を見ますと、男性、女性とも、いずれ結婚するつもりと。85%、89%とかなり高い割合で、9割近くの人が結婚したいと思っているのですね。 もっと読む
2018-12-11 長野県議会 平成30年11月定例会農政林務委員会−12月11日-01号 初めに、現在、平成30年の獣医師の数ですが、県全体で148名、そのうち農政部が65名、健康福祉部が81名、あと環境部で環境保全研究所が2名ということになっておりまして、その中で、今年度につきましては、農政部は2名欠員状況にあります。この2名につきましては、家畜保健衛生所で1名、畜産試験場で1名ですが、それぞれ臨時的任用で対応させていただいています。 もっと読む
2018-12-11 鹿児島県議会 2018-12-11 平成30年企画観光建設委員会 本文 それでは、まず、一の分析方法につきまして、(一)でございますが、今回の分析におきましては、大規模集客施設等を整備する場合に一般的に用いられている分析方法といたしまして、国土交通省が大規模都市開発に伴う交通影響の予測等についての指針を示したものであります「大規模開発地区関連交通計画マニュアル」、一般社団法人交通工学研究所が交差点の計画・設計等に関する事項を体系的に説明したものであります「平面交差の計画 もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月10日-01号 ◎鈴木英昭 環境参事兼環境政策課長 向山委員から御指摘がありましたとおり、環境保全研究所と世論調査協会でやりました環境に関する意識調査の中で、環境に配慮した暮らしをしている人が年々減少傾向にある。 もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会農政林務委員会−12月10日-01号 その中の農林総合研究所とかりんご研究所に視察に行ってきたんですけれども、非常に大規模であって、圃場も田んぼも広くて、平野が広いのかなと。黒石市に行っていろいろ見させていただきました。   もっと読む
2018-12-10 群馬県議会 平成30年第3回定例会厚生文化常任委員会(こども未来部・健康福祉部・病院局関係)−12月10日-01号 がん対策推進室長     柿沼輝信        感染症対策主監    中村多美子  健康増進主監       阿部絹子        障害政策課長     小林啓一   精神保健室長       依田裕子        薬務課長       齊藤一之   国保援護課長       堀越正勝        食品・生活衛生課長  中村広文   食品安全推進室長     萩原美紀        衛生環境研究所副所長 もっと読む