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43827件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 このように考えてきますと、県は、すでに昭和四十八年に農業中核者養成対策委員会並びに農業試験研究機関整備調査委員会を設置し、さらに翌年、農業教育試験研究機関整備に関する専門委員会が設置され、そして四十九年の専門委員会では、「近代的農業と農業試験研究の一体的推進を図ることは本県農業にとっては焦眉の急である」と答申が出されています。 もっと読む
2045-06-15 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月15日−05号 質問の第一点は、痴呆性老人の保健、医療を初め、指導、介護の方法などについて総合的に調査研究するため、医療関係者など専門家による痴呆性老人対策研究会などを設置して取り組んでいただきたいと思います。  二番目には、痴呆性老人の実態がまだわかっておりませんので、ぜひこの際、実態調査を実施していただきたいと思います。   もっと読む
2045-06-14 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月14日−04号 この熊本構想は、ほかの候補地の案と違って、地元独得の機関である財団法人熊本開発研究センターを使って構想したという点と、県内企業研究機関に対する詳細な調査を行い、すばらしい構想をつくり出されたようです。これは全国で注目され、もっぱら熊本方式と呼ばれて大変有名になっているようです。   もっと読む
2045-06-12 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月12日−03号 なお、五十六年度の大会を契機に県茶業青年団が結成され、また後継者を中心に県下各地で研究グループが組織されつつありますので、そのグループに対し、栽培、加工両面にわたる研修の実施などにより積極的な後継者の育成を図るよう努めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2045-06-11 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月11日−02号 特に、乾田化の困難な湿田に対する転作作物としましては、畜産の振興とも関連いたしまして、飼料用稲の早期実用化が強く要請されておりますので、昭和五十六年度から試験研究機関、農業団体、行政等で構成しております飼料用稲研究会を県に設置いたしまして、多収品種の開発や栽培法の確立、飼料米の家畜への肥育試験等、関係者が一体となって組織的、総合的に検討しておるところでございます。 もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 都が他に先駆けて、自動運転車が都市構造に及ぼす影響に関して調査研究をしていること、この挑戦を高く評価いたします。  一方で、来年度で三年目となりますが、検討内容について、いまだ公表はありません。新技術や新しいコンセプトをつくっていくようなものについては、調査研究内容の公表、共有により、都民を巻き込んだ、より幅の広い議論を喚起するべきです。   もっと読む
2019-03-14 滋賀県議会 平成31年予算特別委員会−03月14日-04号 次に、農政水産部所管予算では、キャトル・ステーション運営費について、今年度オープンしたが、現状、子牛が目標の1割程度しかおらず、少ないのではないか、ついては、近江牛の地域内一括生産体制の強化に向けて、施設をフル稼働できるように取り組まれたい、アユ資源・漁獲情報発信高度化研究について、アユ資源の調査には、産卵調査、ヒウオ生息状況調査、魚探調査が挙げられるが、近年、調査ごとに結果が異なっているため、こうした もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 首都東京の都市づくりについては中長期のプランが示され、また実現に向けて議論、検討されているところですが、旧こどもの城の隣地都有地には、国際連合大学、国連大学の本部が置かれており、いわば国連のシンクタンク、緊急の地球規模の課題に関する研究が行われております。その研究分野は、いわゆるSDGsの全ての範囲にわたっております。 もっと読む
2019-03-13 滋賀県議会 平成31年 3月13日琵琶湖対策特別委員会−03月13日-01号 ほかの研究についてはどのようなことが今進められているのか確認をさせてください。  環境省の環境大臣政務官や水・大気環境局長に琵琶湖を視察いただきましたが、その中で、どのようなことを理解され、どういうことが進みそうなのかについて、結果とこれからの展望をもう少し詳しく説明してください。 もっと読む
2019-03-12 東京都議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第2号)(速報版) 本文 (発言する者あり)  そして、これを廃止し、一方で、むしろ都民提案、そしてまた、大学研究者提案予算を生み出されました。平成三十一年度予算編成に当たっても、こうした都民、大学研究者提案というものを色濃く反映されているわけでございます。   もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会環境・農水分科会−03月08日-01号 ◆高木健三 委員  琵琶湖博物館のリニューアルは、研究成果の結果、リニューアル活動をするということで、本当にすばらしいことだと思います。そういう形でうまく回っていますので、できるだけ投資効果を考えながら、活用してもらって、お客さんをもっと入れてもらうようにしていただきたいと思います。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会厚生・産業分科会−03月08日-01号 ◎小川 モノづくり振興課長  プロジェクトチャレンジ支援事業ですが、こちらは、県内のものづくり中小企業が行われます商品化、事業化に向けた研究開発に対して、支援させていただいているものです。  事業としましては、2本柱になっております。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会県民生活・土木交通分科会−03月08日-01号 1番のICT推進戦略の実施の80万3,000円、4番の産学官連携によるデータ活用推進事業の180万円がありますが、研究会を開かれて、将来の滋賀の情報をどうしていくか話し合われると思うのですが、ビジョンについて教えてください。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日厚生・産業常任委員会−03月08日-01号 事業化に向けてさまざまな課題、あるいは研究開発も含めて取り組みをしていかれますので、コーディネーターあるいは県等が伴走をしながら一緒に事業化に向けて取り組んでいこうということで、伴走支援にかかわると思います。 ◆生田邦夫 委員  ハンズオンは伴走というのですか。 ◎小川 モノづくり振興課長  伴走支援という意味になると思います。 ◆生田邦夫 委員  目からうろこは落ちないですね。 もっと読む
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日環境・農水常任委員会-03月08日-01号 下水道への影響につきましては、今国内外で研究が進められていると聞いておりますけれども、例えば海外の文献によりますと、下水処理場において9割以上のマイクロプラスチックが除去されているという調査結果があります。国内では、京都大学の研究グループが最近、国内の下水処理場で調査を行ったところ、やはり9割以上、ものによっては95%以上が除去されているという報告があります。   もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会文教・警察分科会−03月07日-01号 そうしたことを、授業を中心にして、どういう場面で育成していけばよいのか、しっかり研究を積んでまいりたいと考えているところです。 ◆奥村芳正 委員  一定理解しますが、滋賀県の子供たちは、全国学力・学習状況調査でも、課題を読み解く力が不足していると伺っています。高等学校のふだんの学習指導において、滋賀県の子供たちに読み解く力に欠けると認識されて、この事業に着手されたのですか。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日文教・警察常任委員会-03月07日-01号 ◎杉本 教職員課主席参事  当然、教員自身の資質向上は当然のことながらあると思いますけれども、スクール・サポート・スタッフを入れていますが、その内容もさまざまですので、例えば生徒指導対応で一旦前面に立っていただける方を置くといったことも考えられますので、中身について研究していかなくてはいけないと思います。まず実際に現場がどうかということだと思います。   もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日厚生・産業常任委員会-03月07日-01号 山田副知事の指示に従って、生意気にも京都大学の2階にある研究室に行ったのです。現実には脈々と人事権を握っておられる方がおられます。それはここの滋賀県ではありません。知事でもありません。宮川庁長でもありません。そういういきさつの中で、京都大学と京都府立医科大学が、実際に滋賀県のいろいろな病院のそれぞれのトップを握っておられますし、滋賀医科大学がそれを超えるだけの力はまだないことは認めます。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日環境・農水常任委員会−03月07日-01号 特に企業の研究はとても早いです。それを使って農業をするという部分で、農家だったら、民間のものを活用してやりたいと思っている人がたくさんありますから、農業技術振興センターの試験をどうするのかなと思います。それを使って滋賀県らしい何かをしようというのだったらまだわかるのですけれども、民間が最先端で進んでいる部分と、農業技術振興センターで何をして、どう伝えるのかは、少しこれだけではわかりません。 もっと読む
2019-03-07 滋賀県議会 平成31年 3月 7日予算特別委員会環境・農水分科会−03月07日-01号 ◎東郷 畜産課主席参事  食肉流通機構の関係の予算につきましては、平成28年度以降、研究会の報告を踏まえて、今の枠組みの中で来年度予算も同じような考え方で計上をさせていただいております。おかげさまで、直近3年間、単年度収支は黒字になっておりますが、過去からの累積欠損とか、債務超過がまだ多額に残っております。 もっと読む