1064件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

兵庫県議会 2020-09-16 令和 2年産業労働常任委員会( 9月16日)

○(3 閉会中の継続調査事件)  「産業強化について」を議題とし、「中小企業経営支援商店街活性化」について、経営商業課長から説明を聴取した。          (主      な      発      言) ○(竹内英明委員)  ① 事業継続支援事業認定要件について、商工会・商工会議所とともに計画を策定した事業者とある。この点は広報、周知が重要と考えるが、どのようにしているか。  

愛知県議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第1号) 本文

また、外国人留学生日本企業への就職を促進するとともに、グローバル人材の活躍の場を増やすことで、本県の誇る日本一の産業のさらなる強化につなげるため、九月十日に開催した愛知国家戦略特別区域会議において、私から、海外の大学等において学士以上の学位を取得しているなど一定の要件を満たす外国人留学生について、日本語教育機関卒業後も就職活動継続のための在留資格卒業後最大一年間認めるという特例の活用を提案し

山口県議会 2020-09-01 09月29日-06号

工業用水道企業生産活動に欠かせない重要な産業インフラであり、本県産業強化を図るためには、工業用水安定供給を確保することが重要です。 企業局では、まず、本県工業用水課題である渇水による水不足を緩和するため、第四次経営計画に沿って、水不足が慢性化している地域において、年間を通じて安定的に給水するための水資源渇水対策に取り組んでいます。 

山口県議会 2020-09-01 09月28日-05号

お尋ね産業維新と大交流維新に掲げる取組は、そうした成長の源となる産業強化経済活性化に欠かすことのできないものであり、これらを見直すことは考えておらず、今後とも着実に推進してまいります。 その他の御質問につきましては、関係参与員よりお答え申し上げます。 ○副議長(藤生通陽君) 内海総務部長。    

山口県議会 2020-09-01 09月24日-03号

一方、将来に向けて、県経済持続的成長発展を図るためには、地域活力源である産業を大きく伸ばす取組を、止めることなく、着実に進めることが重要です。 このため、私は、感染状況企業への影響等を見極めながら、やまぐち産業イノベーション戦略に基づき、本県経済雇用を牽引する瀬戸内基幹企業群地域中核企業群等成長発展を促す十の産業戦略プロジェクトを進めているところです。 

兵庫県議会 2020-07-16 令和 2年産業労働常任委員会( 7月16日)

○(2 閉会中の継続調査事件)  (1)「産業強化について」を議題とし、「ものづくり産業地場産業活性化」について、工業振興課長説明を聴取した。          (主      な      発      言) ○(竹内英明委員)  ① 旧姫路工業大である県立大姫路キャンパスと他の大学との連携は、近隣府県との事例が多いが、その中に東北大が入っている。特別な経緯があれば教えてほしい。

山口県議会 2020-07-03 07月10日-07号

公共土木施設は、経済活動県民生活を支える重要な社会基盤であることから、産業強化のための港湾整備や、交流基盤となる道路網整備災害に強い県づくりに向けた河川の整備などの公共事業を進めるに当たり、県としては、引き続き、新型コロナウイルス感染症影響下であっても、国が示した、建設業における新型コロナウイルス感染予防対策ガイドラインに基づき、対策の徹底を図った上で、着実に進めてまいるとの答弁がありました

新潟県議会 2020-06-16 06月16日-開会、議案説明、委員長報告-01号

時とともに県政課題県民ニーズ価値観等は大きく変化し、特に少子高齢化への流れは大きな社会問題であり、急激な地方の人口減少本県将来の産業構造産業の停滞をも招く危惧をはらんでおります。 さらに、長年の財政危機は累卵の危うき状況でありますが、花角県知事財政危機脱出のため、自ら身を切り、財政改革の大英断を断行される快挙は、まさに苦難の始まりだと思います。

山口県議会 2020-06-01 07月03日-06号

県には、港湾施設整備などハード面での取組はもとより、企業ニーズに対応したソフト面での取組も充実強化することにより、港湾機能強化を図り、本県活力の源となる産業をより一層高めていただきたいと考えているところです。 そこでお尋ねをいたします。県は、県内企業国際競争力を高めていくため、港湾機能強化に向けて今後どのように取り組まれるのか、御所見をお伺いいたします。 

山口県議会 2020-06-01 07月02日-05号

企業誘致は、本県産業強化はもちろん、若者等県内就業定着に向けた雇用の場の創出やUIJターン推進にも資するものです。 その推進に向けては、コロナ禍における企業の移転や投資などに係る動向を把握するとともに、大都市のように密が起こらない豊かな自然や地震や台風など自然災害の少なさ、低廉で高い給水量を誇る工業用水など、本県が有する持ち味を余すところなく活用することが重要であると考えております。 

愛知県議会 2020-05-01 令和2年5月臨時会(第1号) 本文

さらに、県民の安全・安心の確保はもとより、愛知のさらなる飛躍に向け、次世代産業をはじめとする産業強化、医療、福祉の充実、教育人づくりなど、直面する諸課題に対して執行機関と真摯な議論を重ねながら、有効な施策推進していかなければなりません。  県政を取り巻く課題が山積している中、県当局には、一層の使命感を持って、着実にこれらの施策に取り組んでいただくよう希望するものであります。  

愛知県議会 2020-03-16 令和2年県民環境委員会 本文 開催日: 2020-03-16

76 【伊藤勝人委員】  最後に、本年度をもって退職となる森田局長は、旧産業労働部産業科学技術課長産業強化推進監、旧産業労働部次長も務められ、環境局長としては、地球環境の中での水素の取扱い方など、ベースは産業労働にありながら、環境局を率いてきた。  そのような中で、いろいろな思いがあると思う。

福井県議会 2020-03-05 令和2年長期ビジョンに関する特別委員会 本文 2020-03-05

5分野は、それぞれ人材力産業、創造力地域力総合力ということで分けている。上から下へ簡単に申し上げる。まず、人材力人づくりの部分であるけれども、本県の高い教育力を土台にして、ふるさとへの愛着と自信、誇りを育てる地域に根差したふるさと教育推進していく。地域を知り、ふるさとを愛する人材の育成が何より重要だと考える。