1622件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東京都議会 2018-12-12 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文

都は、環境基本計画において、都内の太陽光発電設備の導入量を二〇三〇年までに百三十万キロワットに高めるという目標を定めていますが、二〇一六年度時点で五十万キロワットとまだまだです。  そこで、東京都内での再エネ発電のさらなる促進について、その具体的な取り組みをお伺いいたします。  

長野県議会 2018-12-11 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月11日-01号

◆高村京子 委員 きのうは環境委員会をやったんですけれども、その中で、長野県のこれから5年間の環境基本計画の中に、地下水の減少を危惧するという中身もあるわけなんですよね。これについては、地下水のくみ上げの規模とかに規制がないということです。だけど、そこら辺も視野に入れていただきたいなという思いがあります。

三重県議会 2018-12-05 平成30年定例会-12月05日−29号

げましたように、徐放性肥料ですと、農協とか農家の人にそこら辺の話をできるのか、あるいは発泡スチロールが多い漁協、農業者にどうなのか、あるいはプラスチックごみの管理、不法投棄、そういったものをもっと力入れていくべきではないか、あるいはプラスチック製品の加工過程からもし、こういうものが出とるとしたら、その辺の対応、どうなのか、これは国に対してどう要望していくのか、そしてこれからごみゼロ方針など、あるいは環境基本計画

北海道議会 2018-11-30 平成30年第4回定例会−11月30日-02号

次に、地域循環共生圏に関し、自然共生を踏まえた資源循環の取り組みについてでありますが、国は、本年4月に策定した第5次環境基本計画において、地域の資源や資本を持続可能な形で最大限に活用し、環境、経済、社会の統合的向上を目指す地域循環共生圏の考え方を提唱しているところでございます。  

鳥取県議会 2018-11-01 平成30年11月定例会(第2号) 本文

ことし閣議決定された第5次環境基本計画及び第4次循環型社会形成推進基本計画において、環境省は、地域循環共生圏の創造を提唱しております。農山漁村エリア、都市部エリアなど、各地域が自立、分散型の社会を形成しつつ、その特性を生かした強みを発揮し、地域の特性に応じて資源を補完し、支え合う取り組みを推進するもので、生ごみリサイクルによる循環型社会の構築を後押しする考え方だと思います。

東京都議会 2018-10-24 2018-10-24 平成29年度各会計決算特別委員会第3分科会(第5号) 本文

5 ◯入江委員 環境局は、東京都環境基本計画や二〇二〇年に向けた実行プランを踏まえ、持続可能な東京の実現に向けて、極めて重要な取り組みを行っております。二十九年度決算の歳出は、予算現額四百四億九千五百万円に対して、支出済額は三百四十六億四千七百万円で、執行率は八五・六%でした。  

長野県議会 2018-10-15 平成30年 9月定例会文教企業委員会-10月15日-01号

◆髙島陽子 委員 まさにそこがお聞きしたかったところで、今年度からスタートしました第4次長野県環境基本計画の中にも、多分、企業局としては直接、間接的にかかわっているところがたくさんありますし、長野県としてはやっぱりこの環境を、全国に先駆けてというか、先進的に取り組んでいる県という、標榜するだけでなくて実質ですね、そういう名実ともにという感じで進めていただきたいと願っている一人としまして、この計画、基本計画

長野県議会 2018-10-11 平成30年 9月定例会環境産業観光委員会−10月11日-01号

◆高村京子 委員 御説明をいただきました県の環境基本計画や目標は、SDGsと関連づけていただいて、「共に育み未来につなぐ信州の豊かな自然・確かな暮らし」ということで掲げていただいております。そこで幾つか質問させていただきます。一つは、水環境の保全に関する部分でございます。第6次の県水環境保全総合計画に位置づけて、県の環境の全体目標との一体的整合性を確保するということでやっていただいております。

三重県議会 2018-10-01 平成30年定例会-10月01日−22号

こうした中、三重県には三重県環境基本計画があり、基本計画を具体化するために、三重県廃棄物処理計画や、ごみゼロ社会実現プランがあります。ごみゼロ社会実現プランには、容器包装ごみの減量、再資源化を目指し、容器包装リサイクル法への対応や容器包装の削減、簡素化の推進、レジ袋削減等の記載がされています。  

大分県議会 2018-09-13 平成30年 第3回定例会(9月)-09月13日−04号

本県における地球温暖化対策は、第3次大分県環境基本計画の個別計画である第4期大分県地球温暖化対策実行計画を基に進められています。しかし、施策の中心は緩和策であり、適応策も加えられてはいますが、まだ十分ではなく、温暖化の対策の両輪という状況にはありません。  そこでお尋ねします。

福井県議会 2018-09-04 2018.09.04 平成30年第403回定例会(第3号 一般質問) 本文

県の環境基本計画では、施策の方向性は自然再生のシンボルであるコウノトリ等が生息できる水辺の生き物の生息環境の保全、再生を県内各地で推進するというもので、コウノトリの飼育、繁殖、放鳥については記載がありません。希少野生生物の宝庫である越前市西部地区でのコウノトリの中長期計画が必要と以前から感じておりました。

香川県議会 2018-09-01 平成30年[9月定例会]環境建設委員会[環境森林部、水道局] 本文

私は、これまでも環境意識を高めるための人材育成の重要性を訴えてきましたが、平成28年度から32年度までの環境分野の基本計画である「環境基本計画」においても、基本的な考えとして、環境を守り育てるための人づくりに重点的に取り組み、各施策を推進していると聞いています。  そこで、県において環境を守り育てるための人材育成にどのように取り組んできたのかお尋ねします。