6846件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東京都議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文

知事就任前の熊本地震の際には、フィンランドから被災地に救援物資として送り届け、国政でも研究会を立ち上げたと聞いています。  また、都では昨年、民間事業者と協定を結び、災害時に液体ミルクを海外から緊急調達する体制を整えました。今後、当該協定を改定するなど、国内供給の開始に迅速に対応すべきと考えます。  

鹿児島県議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年環境厚生委員会 本文

次の備蓄費でございますが、災害用備蓄物資の管理費用の増及び財源更正に伴う補正でございます。  次のページ、四十四ページをお願いいたします。  災害救助費でございます。  平成三十年七月豪雨及び台風第二十四号による支援に要した費用の実績見込みの増に伴う補正でございます。  右側四十五ページでございます。  予算以外の議案について御説明申し上げます。  

千葉県議会 2019-03-04 平成31年_総務防災常任委員会(第1号) 本文 2019.03.04

県では、これまで災害時の物資輸送や燃料供給などについて、民間事業者との協力体制を構築するため、協定の締結を進めてまいりました。1月18日には、千葉県個人タクシー協会と災害時における緊急輸送等に関する協定を締結しました。この協定に基づき、災害時における災害の状況、被害情報の収集、県内市町村からの要請に基づく避難行動要支援者の輸送などに御協力いただけることになります。

千葉県議会 2019-02-28 平成31年_県土整備常任委員会(第1号) 本文 2019.02.28

大規模な地震などが発生した際の避難、救助を初め、物資の供給や諸施設の復旧など、道路の通行機能の確保は大変重要であると考えております。東日本大震災では、大量の瓦れきの処理とあわせて、倒れた電柱や断線した電線が道路の通行の大きな障害となったわけであります。また、昨年の9月ですね。

東京都議会 2019-02-26 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3号)(速報版) 本文

国からは、人員や物資を空輸する能力を保持することが不可欠であり、パラシュート降下訓練はそのための通常訓練として行われていると聞いております。  安全保障に関することは国の専管事項ではございますが、米軍の運用に当たっては、安全面に最大限の配慮を払うとともに、地元住民に影響を与える事柄については、適切に情報提供を行うべきでございます。  

群馬県議会 2019-02-22 平成31年 第1回 定例会-02月22日-02号

◎横室光良 危機管理監 災害に対応した備蓄物資についてのお尋ねでございます。  災害時には避難所等において様々な物資が必要となりますが、県では、住民や市町村が準備した備蓄物資が不足した場合に備えまして、食料約13万6,000食、飲料水約7万7,000リットル、毛布約1万枚等を備蓄しているところでございます。

千葉県議会 2019-02-07 平成31年2月定例会(第7日目) 本文

そこで、県では万が一市町村の避難所等で発電機が不足した場合に備え、災害時の緊急物資等の備蓄に関する計画に基づいて、現在、非常用発電機を468台備蓄しております。この発電機は県内10カ所の県有防災備蓄倉庫や民間倉庫等に分散配備しており、被災市町村からの要請を受けた場合には速やかに支援をしてまいります。  私からは以上でございます。 ◯副議長(石毛之行君) 保健医療担当部長岡田就将君。     

千葉県議会 2019-02-06 平成31年2月定例会(第6日目) 本文

具体的には、埠頭の再編、用地の確保、大規模地震対策施設の配置、物資補給施設の配置等であります。今後は、これらの整備を受け、東京港や横浜港と異なる利便性、農業県の強みを生かした千葉港からの輸出、千葉港の活用のための販路拡大、利用拡大のソフト面の取り組みも必要と考えます。また、ポートセミナーも3年連続して実施されてきました。

千葉県議会 2019-02-05 平成31年2月定例会(第5日目) 本文

県内では、県ホームページに掲載するとともに、児童虐待防止に係る県民向けの広報啓発の一環として、児童虐待防止月間である11月を中心に実施している啓発運動、オレンジリボンキャンペーンの中で啓発物資への掲載を通じて番号の周知を図っているところでございます。今後はより効果的な啓発方法を検討しながら、189の番号を県民の皆様に知っていただけるよう、一層の普及啓発に努めてまいります。  

千葉県議会 2019-02-04 平成31年2月定例会(第4日目) 本文

円滑な支援物資の供給のための代替道路についてお伺いいたします。東日本大震災のときに痛感したのが、災害時における道路機能確保の重要性です。主要道路は渋滞で全く機能せず、これでは支援物資を被災地へ運ぶことができないと痛感しました。県の地域防災計画では、円滑な支援物資の供給のため多重化による代替性を確保するとしておりますが、災害時における代替道路の確保について、県はどのように行っているのでしょうか。  

千葉県議会 2019-02-03 平成31年2月定例会(第3日目) 本文

災害時における事故防止や、緊急車両や物資の輸送車などがスムーズに動けるようにするためにも、信号機電源付加装置の設置をさらに進めていくべきと考えます。  そこで伺います。災害時の交通について、停電時にも信号機が動くようにする信号機電源付加装置の整備状況はどうか。また、今後どのように設置をしていくのか。  次に、がん対策について伺います。  がん検診の受診率向上について伺います。

鳥取県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会速報版(2/19 代表質問) 本文

また、御自身が異動なさるときにそれまでお使いになっていた家財道具一式を被害者のために支援物資として届けてくださいました。大きなプレゼントでした。被害者にとっても、そして支援者にとっても大きな力をいただき、頼りにさせていただいたことを懐かしく思い出しております。現場主義に徹してお仕事をなさっていたその姿をこれから先もどうぞ貫いていただきたいというふうに思います。  

山梨県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第3号) 本文

私は、防災・減災対策の中で、災害直後から、避難・救助を初め物資供給などの応急活動のために、緊急車両や物資輸送車の通行を確保する緊急輸送道路の役割は、非常に重要であると考えており、本県は周囲を山々に囲まれ、河川も多い地形であり、橋梁も多いことから、特に橋梁の耐震化は確実に進めていくことが必要です。  そこで、県は橋梁の耐震化について、どのような考えに基づいて整備を進めているのか伺います。  

鳥取県議会 2019-02-01 平成31年2月定例会速報版(3/5 一般質問) 本文

特に災害になりますと、本県のようなところは規模が小さいですから、物資、それから人員の限りがございます。そういう意味で、平成28年10月21日の中部地震のとき、あのときにはその日のうちに、まだ日があったですね、だから4時かそこらだったかなと思いますが、私は連合長の兵庫県知事と連絡をとったわけであります。それで、どうだと言うものですから、ブルーシートとかいろいろとそろえて送ってほしいと。