590件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮崎県議会 2026-06-18 06月18日-06号

また、昨年11月には、みやざきテクノフェアにおいて、本県の出展ブースで、水素で動く燃料電池自動車を展示するなど、水素関連技術紹介も行っております。 水素エネルギーの本格的な普及には、技術面やコスト面でまだ多くの課題がありますが、本協議会の活動を通じまして、水素エネルギー活用に向けた本県の機運醸成を図ってまいりたいと考えております。

宮崎県議会 2024-12-04 12月04日-06号

この水素ステーションは、知多半島周辺での水素利用の促進を目的として建設されたもので、燃料電池自動車燃料電池バスを初めとする空港島内の水素利用拡大に貢献していくということです。 このバスは、セントレア―イオンモール常滑間を運行している無料シャトルバスで、平日12往復、土日祝日27往復運行し、月間2万8,000人が利用しているそうです。 

石川県議会 2020-03-18 令和 2年 3月18日総務企画県民委員会-03月18日-01号

高圧ガス保安法に基づきまして、医療用や圧縮天然ガス自動車用のボンベ等について、安全性を確認する検査を実施しておりますが、検査を実施すべき設備に新たに圧縮水素自動車燃料装置用容器、いわゆる燃料電池自動車用のボンベを追加するため、所要の改正を行うものです。  以上で付託案件の説明を終わります。

徳島県議会 2020-03-10 03月10日-05号

しかし、水素を使う燃料電池自動車と水素ステーションはなかなか普及できていないのが現状です。本会議でも我が党が指摘したように、本県の水素関連の一トン当たりの二酸化炭素削減額は、県負担分だけを見ても五百万円という、とんでもない割高エネルギーとなっています。脱炭素を目指す取り組みでは、経済的に有利なものから取り組むことが求められます。 

福井県議会 2020-02-27 令和2年第410回定例会(第4号 一般質問) 本文 2020-02-27

その中で特に、やはり排出量が増加している家庭部門の削減というのは必須だなというふうに思っておりまして、毎月第3日曜日を「エコチャレふくいの日」という形にいたしておりますが、県民一人一人が省エネに取り組むという意識の定着を図りますとともに、例えば燃料電池自動車の普及に向けて県内での水素ステーションの整備を図るとか、いろんな取り組みに進んでまいりたいと考えております。  2点目でございます。

福井県議会 2020-02-27 令和2年第410回定例会(第4号 一般質問) 本文 2020-02-27

その中で特に、やはり排出量が増加している家庭部門の削減というのは必須だなというふうに思っておりまして、毎月第3日曜日を「エコチャレふくいの日」という形にいたしておりますが、県民一人一人が省エネに取り組むという意識の定着を図りますとともに、例えば燃料電池自動車の普及に向けて県内での水素ステーションの整備を図るとか、いろんな取り組みに進んでまいりたいと考えております。  2点目でございます。

福井県議会 2020-02-27 令和2年第410回定例会(第4号 一般質問) 本文 2020-02-27

その中で特に、やはり排出量が増加している家庭部門の削減というのは必須だなというふうに思っておりまして、毎月第3日曜日を「エコチャレふくいの日」という形にいたしておりますが、県民一人一人が省エネに取り組むという意識の定着を図りますとともに、例えば燃料電池自動車の普及に向けて県内での水素ステーションの整備を図るとか、いろんな取り組みに進んでまいりたいと考えております。  2点目でございます。

群馬県議会 2020-02-21 令和 2年 第1回 定例会-02月21日-02号

また、水素社会の実現に向けても、燃料電池自動車の普及、活用を進めると同時に、水素利活用コンソーシアムの設立も目指してまいります。宣言4のプラスチックごみゼロについて言うと、プラスチックごみの現状をまず分析、発信をする。同時に、下流県と連携した発生抑制対策、あるいは再生プラスチックへの転換等に取り組んでいきたいというふうに思います。

徳島県議会 2020-02-19 02月19日-03号

本県におきましては、こうした動きにいち早く対応し、国費を最大限に活用しながら、中四国初自然エネルギー由来・水素ステーションや四国初移動式水素ステーションの導入、全国に先駆けた公用車への燃料電池自動車の導入など、水素エネルギーを率先的かつ効率的に導入すると同時に、効果検証についても取り組んでいるところであります。 

徳島県議会 2020-02-01 02月18日-02号

本県では、自然エネルギー由来・水素ステーションの設置、公用車やパトカーへの燃料電池自動車の導入など、率先して水素エネルギーの普及に取り組んでおられるところですが、県民にとって、まだまだ身近なエネルギーとは言えない状況です。身近なものとして実感してもらうことが、今後の積極的な利活用につながっていくと考えます。

山梨県議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第4号) 本文

国は、世界に先駆けた水素社会の実現を目指し、燃料電池自動車の普及や研究開発を加速させており、東京オリンピック・パラリンピックでも、水素社会のモデルを世界に向けて強く発信することとしております。  水素・燃料電池については、コストが高いといった課題があることから、技術革新が必要とされておりますが、このことは同時に、高い技術力などを持つ企業にとって、大きなビジネスチャンスであると考えます。  

山梨県議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第4号) 本文

国は、世界に先駆けた水素社会の実現を目指し、燃料電池自動車の普及や研究開発を加速させており、東京オリンピック・パラリンピックでも、水素社会のモデルを世界に向けて強く発信することとしております。  水素・燃料電池については、コストが高いといった課題があることから、技術革新が必要とされておりますが、このことは同時に、高い技術力などを持つ企業にとって、大きなビジネスチャンスであると考えます。  

宮城県議会 2020-02-01 02月27日-05号

エネルギー環境分野では、深刻化する気候変動に伴う地球温暖化と、頻発する大規模自然災害を踏まえ、燃料電池自動車の普及促進や革新燃料電池の開発など、水素社会実現に向けた取り組みを推進するとして、七百億円の予算を立てています。これは二〇一五年、東北における水素社会先駆けの地を目指すとした村井知事のビジョンを後押しするものになるかもしれません。