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該当会議一覧

茨城県議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日: 2019-06-24

次に,審査の過程におきまして論議されました主な事項を申し上げますと,水戸浄水場のメガソーラー導入の経緯と費用,地域振興事業における格納庫の利用促進,霞ヶ浦導水の完成による渇水への影響,茨城県企業公社と茨城県開発公社の合併における相乗効果,県有財産処分による地元雇用の創出,国道354号土浦バイパスの整備状況と今後の見通し,常磐道におけるスマートインターチェンジ設置の検討,生活道路における安全の確保,幹線道路

滋賀県議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日予算特別委員会環境・農水分科会−03月08日-01号

船に関しましては、委員御指摘のとおり、特に渇水期には非常に浅いという問題もありますので、関係機関に相談をしていますが、それにかわる交通手段もあわせて、観光業界の方々ともお話をさせていただきたいと思っております。 ◆高木健三 委員  琵琶湖博物館のリニューアルは、研究成果の結果、リニューアル活動をするということで、本当にすばらしいことだと思います。

滋賀県議会 2019-03-05 平成31年予算特別委員会−03月05日-03号

平成6年の大渇水以降、水草が大量に繁茂しておりまして、漁業や生活環境に大きな影響が出ております。  今日まで漁業者初め関係の皆さん方に御協力いただきながら、精力的な駆除作業をしていただいております。その年の気候にもよりますけれども、そういった努力によって水草はここ数年やや減少傾向であります。

群馬県議会 2019-02-28 平成31年 第1回 定例会-02月28日-05号

渇水時になりますと、下流県に障害が出るから藤岡市は取水制限ですよと。実はこういう取水制限を2回ほど受けている経過がございます。こういうことを踏まえて、まずは毎年毎年暫定水利権の更新をしているというのが第1点、これには物理的に事務的な問題と、申請する書類に数十万のお金をかけて書類をつくっている、こういう状態がございます。  

千葉県議会 2019-02-04 平成31年2月定例会(第4日目) 本文

八ッ場ダムは、利根川上流ダム群で最大の洪水調節容量を持ち、下流への洪水流量を低減させることや県民に必要不可欠な水を安定的に供給し、渇水に対する安全性を高めるために、本県にとって治水、利水上必要不可欠な施設です。八ッ場ダムの事業費については、関係都県と連携しながら、国に対しコスト縮減等を働きかけてきております。

千葉県議会 2018-12-14 平成30年_県土整備常任委員会(第1号) 本文 2018.12.14

通常の水位計は、例えば増水時だけではなくて、平常時ですとか渇水時なんかも水位を計測し、これらを記録し、送ってくるというような機能を備えております。そのため、センサーの水位部だけではなくて、例えば昔の電話ボックスぐらいの建物といいますか、構造物の中に、そういった関連する機器等も入れなければなりませんし、また、商用電源も確保してくる必要がございます。

滋賀県議会 2018-12-12 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月12日-06号

産卵調査の結果は、河川の増水や渇水などがあった場合にアユの資源を必ずしも正確にあらわすものではございませんが、産卵のピークや河川の水温、水量などの産卵環境を把握する上で重要な調査でございまして、アユ仔魚生息状況調査等とあわせて、アユ資源の把握に不可欠なものと考えているところでございます。

長野県議会 2018-12-07 平成30年11月定例会本会議-12月07日-05号

しかし、近年、安曇野ワサビは不作が続いており、その原因は特定されていませんが、さまざまな要因が考えられる中でも、湧水の減少が大きく影響していると考えられており、特にことしは過去最悪の渇水状態でありました。  安曇野ワサビは、静岡県、岩手県とは栽培環境が異なり、豊富な湧水により育まれているのが特徴です。

滋賀県議会 2018-12-07 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月07日-03号

その城跡は、長年、天守の位置がはっきりとしていませんでしたが、1994年に琵琶湖の渇水で湖底が干上がり、湖中にあった石垣が出現して、その存在がはっきりしました。下阪本公園は、現在では、地元の方々の努力もあり、案内板や石碑などが設置されています。先日、ゆっくりと案内をしていただきながら勉強をする機会があったのですけれども、大変気になることがありました。

鹿児島県議会 2018-12-06 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文

その主なものを紹介しますと、宮城県大崎地域の大崎耕土の巧みな水管理による水田システムでありまして、伝統的な稲作地帯でありながら、過去には地形的な要因で冷害や洪水、渇水に悩まされてきたところであります。そこで、水を確保するために取水堰、隧道及び潜穴─用排水トンネル─、ため池、用排水網を設け、地域の水管理組織により巧みな水管理が行われてきております。

千葉県議会 2018-12-06 平成30年12月定例会(第6日目) 本文

次に、簡易型水位計の設置についての御質問ですが、県は河川の適切な管理を行うことを目的に、渇水時、増水時はもとより、常時水位を把握するため、県管理河川に108カ所の水位計を設置し、河川の監視を行っております。簡易型水位計は県では設置事例はありませんが、従来型の水位計が高額で維持管理コストがかかるのに対し、増水時の測定に機能を限定することで設置や運用が低コストとできるメリットがあります。

三重県議会 2018-11-29 平成30年定例会-11月29日−27号

既に農作物の収穫量の変化、品質の低下、漁獲量の変化、動植物の分布域の変化となってあらわれ、将来的には渇水の深刻化、水害や土砂災害、高潮・高波などの災害リスクの増大、水質の悪化など様々な面で影響が生じると予測されています。  このような中、本年6月に気候変動適応法が公布をされ、明後日12月1日、地球温暖化防止月間のスタートに合わせて施行されます。

東京都議会 2018-11-12 2018-11-12 平成29年度公営企業会計決算特別委員会(第3号) 本文

時をさかのぼり、今から五十年前、昭和三十九年、東京で初めてのオリンピックが開催され、このときには私はまだ生まれておりませんが、オリンピック渇水と呼ばれた歴史的な大渇水が発生いたしました。  当時は、利根川水系の水源開発が道半ばであり、都独自の水源である小河内貯水池が枯渇したことで、朝、夕方の計九時間しか水が出ない、最大五〇%という給水制限が実施されました。  

北海道議会 2018-11-08 平成30年決算特別委員会−11月08日-03号

そこで、事故や渇水のリスクについてでありますけれども、この点は、過去のあり方検討委員会の報告書においても指摘をされている事項であります。  平成32年度の一般競争入札以降、事故や渇水により発電が停止した場合、直接、電力料収入が減少し、経営に大きな影響を及ぼすものと考えるわけでありますが、どのように対応する考えなのか、所見を伺います。 ○(市橋修治副委員長) 企業局長根布谷禎一君。

千葉県議会 2018-11-07 平成30年_決算審査特別委員会(第7号) 本文 2018.11.07

長期水需要見通しの実績と比較したところ、渇水のあった平成28年度を除く直近の3年間、これが平成29年度、平成27年度、平成26年度でございますが、この1日最大給水量の平均は92%となっております。したがいまして、おおむね予測どおりで推移していると考えております。  以上です。 ◯委員長(中台良男君) 寺尾委員。

千葉県議会 2018-11-05 平成30年_決算審査特別委員会(第6号) 本文 2018.11.05

繰り越しの理由といたしましては、河川内の工事につきまして、流量の少ない渇水期の11月以降に施工する必要があるため、11月から2月までの3カ月間で工事をする予定であったものの、台風の影響で11月になっても水位が下がりませんでした。このため着手がおくれたことなどの要因により、事業が年度内に終了しなかったこと、これが繰り越しの理由となっております。  以上でございます。

愛媛県議会 2018-10-23 平成30年建設委員会(10月23日)

○(河川課長) 従来の水位計は、洪水時だけでなく渇水時などにも対応するために、河川の計画の立案や施設の維持管理などを目的としまして、365日24時間、水位の状況を観測する水位計でございます。局舎、通信装置、電力設備等が必要となり、設置費用と維持費が高額なものになってございます。  

東京都議会 2018-10-22 2018-10-22 平成29年度公営企業会計決算特別委員会第2分科会(第2号) 本文

将来にわたりまして水道事業を持続的に運営していくためには、切迫性が指摘される首都直下地震のほか、豪雨による浸水や渇水など、さまざまなリスクに備えていくことが必要であります。  人口の集中が進み、都市機能も集積しているこの東京におきましては、一旦断水が起これば、都民生活にも大きな影響を与えるだけでなく、都市活動が停滞してしまうわけであります。  

香川県議会 2018-10-22 平成30年[閉会中]決算行政評価特別委員会[環境森林部、土木部] 本文 開催日:2018年10月22日

片山理事  椛川ダムにつきましては、洪水調節、流水の正常な機能の維持、高松市の水道用水及び異常渇水時の緊急水補給を目的としました多目的ダムであります。平成8年度から国の補助事業により建設事業に着手し、平成11年度には、利水者である高松市と基本協定書を締結いたしまして、環境調査や施設設計など、各種の調査設計を初め、用地買収やつけかえ道路工事等を進めてきたところでございます。