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3427件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-08 滋賀県議会 平成31年 3月 8日予算特別委員会環境・農水分科会−03月08日-01号 船に関しましては、委員御指摘のとおり、特に渇水期には非常に浅いという問題もありますので、関係機関に相談をしていますが、それにかわる交通手段もあわせて、観光業界の方々ともお話をさせていただきたいと思っております。 ◆高木健三 委員  琵琶湖博物館のリニューアルは、研究成果の結果、リニューアル活動をするということで、本当にすばらしいことだと思います。 もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 これに対し委員からは、このダムの完成で県南地域の水道水としての需要に対する供給及び異常渇水時の緊急水の補給は完備できるのかと質問がなされ、執行部からは、県南地域の水道水の補給はおおむね大丈夫であり、異常渇水時の水の補給についてもおおむね計算された分量を確保できたとの答弁がなされました。   もっと読む
2019-02-08 福岡県議会 平成31年2月定例会(第8日) 本文 これまで本県は、過去に大きな渇水を経験し、そのため海水淡水化事業やダム建設などで水資源確保に邁進してきましたが、その水が余剰水となるような表現であります。言葉足らずと言わざるを得ません。仮に、表現どおりに給水量が減少した場合、これまで本県を初め各市町村が苦労して確保してきた水源はどのようになるのか、また人口減少で生じた水は、危機管理を含めた水の融通などとして活用可能であるのかをお尋ねします。   もっと読む
2018-12-14 福岡県議会 平成30年 県土整備委員会 本文 開催日: 2018-12-14 基準となる流量と申しますのは、河川整備基本方針に定められた十年に一度起こり得る渇水時における那珂川流域の各地点で確保すべき流量ということでございます。  下の図は、その場合の取水可能量を示したイメージ図でございます。普通河川から那珂川への流れ込みが一二ある場合、一〇を超えた二の流量を取水可能量として取水施設がある普通河川の猿山川と西畑川で取水することを示しております。   もっと読む
2018-12-12 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月12日-06号 産卵調査の結果は、河川の増水や渇水などがあった場合にアユの資源を必ずしも正確にあらわすものではございませんが、産卵のピークや河川の水温、水量などの産卵環境を把握する上で重要な調査でございまして、アユ仔魚生息状況調査等とあわせて、アユ資源の把握に不可欠なものと考えているところでございます。 もっと読む
2018-12-07 滋賀県議会 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月07日-03号 その城跡は、長年、天守の位置がはっきりとしていませんでしたが、1994年に琵琶湖の渇水で湖底が干上がり、湖中にあった石垣が出現して、その存在がはっきりしました。下阪本公園は、現在では、地元の方々の努力もあり、案内板や石碑などが設置されています。先日、ゆっくりと案内をしていただきながら勉強をする機会があったのですけれども、大変気になることがありました。 もっと読む
2018-12-01 千葉県議会 平成30年12月定例会(第6日目) 本文 次に、簡易型水位計の設置についての御質問ですが、県は河川の適切な管理を行うことを目的に、渇水時、増水時はもとより、常時水位を把握するため、県管理河川に108カ所の水位計を設置し、河川の監視を行っております。簡易型水位計は県では設置事例はありませんが、従来型の水位計が高額で維持管理コストがかかるのに対し、増水時の測定に機能を限定することで設置や運用が低コストとできるメリットがあります。 もっと読む
2018-11-29 三重県議会 平成30年定例会-11月29日−27号 既に農作物の収穫量の変化、品質の低下、漁獲量の変化、動植物の分布域の変化となってあらわれ、将来的には渇水の深刻化、水害や土砂災害、高潮・高波などの災害リスクの増大、水質の悪化など様々な面で影響が生じると予測されています。  このような中、本年6月に気候変動適応法が公布をされ、明後日12月1日、地球温暖化防止月間のスタートに合わせて施行されます。 もっと読む
2018-11-05 茨城県議会 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018.11.05 霞ヶ浦導水事業は,霞ヶ浦と利根川,那珂川を地下トンネルで結び,水を相互に行き来させることにより,霞ヶ浦の水質浄化を初め,利根川,那珂川の渇水対策,本県と周辺都県への生活用水・工業用水の安定的な供給を目的とした事業であります。  その中でも,私は,霞ヶ浦湖畔に生まれ育った者として,霞ヶ浦の水質浄化はこの事業の最も重要な目的であると考えております。   もっと読む
2018-10-23 愛媛県議会 平成30年建設委員会(10月23日) ○(河川課長) 従来の水位計は、洪水時だけでなく渇水時などにも対応するために、河川の計画の立案や施設の維持管理などを目的としまして、365日24時間、水位の状況を観測する水位計でございます。局舎、通信装置、電力設備等が必要となり、設置費用と維持費が高額なものになってございます。   もっと読む
2018-10-22 香川県議会 平成30年[閉会中]決算行政評価特別委員会[環境森林部、土木部] 本文 開催日:2018年10月22日 片山理事  椛川ダムにつきましては、洪水調節、流水の正常な機能の維持、高松市の水道用水及び異常渇水時の緊急水補給を目的としました多目的ダムであります。平成8年度から国の補助事業により建設事業に着手し、平成11年度には、利水者である高松市と基本協定書を締結いたしまして、環境調査や施設設計など、各種の調査設計を初め、用地買収やつけかえ道路工事等を進めてきたところでございます。 もっと読む
2018-10-15 栃木県議会 平成30年10月決算特別委員会(平成30年度)-10月15日-01号 個別の事業で見てまいりますと、電気事業については、平成28年度の販売電力量は渇水の影響を受け、かなり低かったのですが、平成29年度は五十里ダムの堰堤改良事業により川治第一発電所が長期間運転を停止した影響はありましたが、それでも前年度を23%上回る発電をすることができました。なお、平成30年1月19日から、企業局で第10番目の発電所である大下沢発電所の発電を開始したところです。   もっと読む
2018-10-15 石川県議会 平成30年10月15日環境農林建設委員会-10月15日-01号 ただ、ことしの場合は非常に天気がよくて、犀川ダムもそうだったのですが、少し水が渇水傾向にございまして、そういった観点からもこのタイミングで取り組みを行うことが難しいという判断に至ったこと、そして実際、道路から融雪装置を使って水をまくに当たっては、地域あるいは利用者の観光客も含めて、コンセンサスを得ないと、いきなり行うことはなかなか難しいことがございまして、そういった環境が整わないとなかなか難しいという もっと読む
2018-10-12 長野県議会 平成30年 9月定例会危機管理建設委員会-10月12日-01号 工期、経済性を過度に重視した工法選択に関しましては、本箇所は天竜川の本川でありまして、渇水期での限られた期間での施工となるため、1渇水期内に橋脚をつくり上げるため施工スピードも速く、掘削量の少ない工法を選択したことが結果的に影響があったということでございます。   もっと読む
2018-10-09 山口県議会 平成 30年 土木建築委員会-10月09日 ◆井原寿加子委員  じゃあ、今、御答弁のありました利水、治水についてお伺いしたいと思うんですけども、確かに菅野ダムは周南地区への工業用水の供給ということで大変渇水もよく起こりますので、大事な水だとは思いますけれども、私はどちらが大事かといいますと人命のほうが大事だというふうに思うんですね。今回も、愛媛県の肱川の野村ダムと鹿野川ダムでしたか。 もっと読む
2018-09-28 京都府議会 2018.09.28 平成30年環境・建設交通常任委員会及び予算特別委員会環境・建設交通分科会9月定例会2日目 本文 県の最北部の南アルプストンネルの11キロを通過するということになっていて、環境とか市民生活に及ぼす影響として渇水の問題がすごく上げられていまして、トンネルの掘削工事などで水脈が断ち切られていくということで、大井川の水量が最大で毎秒2トン減るとされている。 もっと読む
2018-09-25 三重県議会 平成30年定例会-09月25日−20号 一方、北伊勢工業用水道事業におきましては、料金への影響を考慮しながら、工業用水の増量要請に適切に対応するとともに、耐震化や老朽化対策等を進め、渇水時等における配水運用上の課題にも取り組むなど、将来にわたって工業用水を安定して供給できる体制を確保していく必要があると考えているところでございます。   もっと読む
2018-09-25 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会-09月25日-03号 国が進めております八ッ場ダム建設事業については、近年、大規模な気象災害の頻発・激甚化や、利根川などでの渇水が発生する中、首都圏の治水・利水の面からも必要な事業であると考えております。 もっと読む
2018-09-08 福岡県議会 平成30年9月定例会(第8日) 本文 当時渇水状態でありましたが、一気に増水し、洪水時最高水位にあと五十七センチに達していました。ことしは利水のための満水状態でありましたところに毎秒三百三十七トンの流入量があり、あと三・三メートルと迫っていました。  ダムは、利水のための満水を保つことが責務になっておりますが、近年の気象状況の予測の正確性を考えれば、どこにどの程度の雨が降るかは予測可能かと思われます。 もっと読む
2018-09-07 富山県議会 2018.09.07 平成30年農林水産委員会 そうした中で、農業用水の渇水状況や、ため池、それから直接河川から取水もしているわけでありますが、取水制限などがこれまでにあったのかどうかについて南農村整備課長にお伺いしたいと思います。 南農村整備課長 県におきましては、市町村などの関係機関の協力も得まして、県内の農業用ダム7カ所、それから主要なため池31カ所の貯水量を月に2回から3回調査をしてございます。 もっと読む