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8359件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-27 福井県議会 2019.02.27 平成31年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 近年、全国各地で、かつてない頻度で大規模な自然災害が発生していることから、県警察でも、危機管理体制の見直しのほか、1から3に掲げたとおり、地震・豪雨を想定した非常参集訓練や災害対処訓練、県下一斉の津波対応訓練、近畿府県合同防災訓練などを実施している。  今後も同様の訓練を継続し、緊急事態発生時に迅速・的確に対応できるよう、災害対処能力の向上を図っていく。  途中省略して、25ページをごらん願う。 もっと読む
2019-02-10 福岡県議会 平成31年2月定例会(第10日) 本文 また、津波対策については、県内十七市町において津波災害警戒区域の指定を行い、その区域の範囲と基準水位を公表していること、また未指定の福岡市、糸島市についても早期に指定を行い、関係する市町とともに、津波に対する警戒避難体制がより確実となるよう努めるとの報告がありました。  次に、水資源対策についてであります。 もっと読む
2019-01-21 青森県議会 平成31年商工労働観光エネルギー委員会 本文 開催日: 2019-01-21 審査は、地震等関係と施設関係に大きく分けられますが、地震等関係については、昨年11月30日に今後審議すべき論点はないという確認がなされた一方で、施設関係については、津波防護方針、これは事業者側が水圧による荷重の考え方と影響を取りまとめたことへの指摘が残っているとのことであります。 もっと読む
2018-12-19 東京都議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第18号) 本文 二 東京港や島しょ地域を災害から守るため、地震、津波及び高潮対策として、水門や防潮堤等の耐震化を推進するなど海岸保全施設の整備に取り組まれたい。  三 島しょ地域などの港湾、漁港、空港等の整備を推進するとともに、防災力向上の取組を強化されたい。また、離島航路補助を充実されたい。  四 海上公園におけるバリアフリー化の取組を積極的に進められたい。   もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 しかし、4つものプレートの境目が国土上や近海に存在する地球上でもまれな環境にある日本列島では、今回の安全強化を無にするような想定外の地震や津波がまた発生するのではないかと心配する声も少なからずある。  さらに、東日本大震災後、しばらくは原発ゼロで国の運営がされた事実、また、太陽光や風力などの再生可能エネルギーによる発電が徐々にではあるが伸びている現実もある。 もっと読む
2018-12-13 愛知県議会 2018.12.13 平成30年建設委員会 本文 【河川課主幹(企画・事業)】  河川整備計画について、愛知県が管理する56水系284河川のうち、河川の計画的な改修や第3次あいち地震対策アクションプランによる堤防・水門など津波・耐震対策等が必要な40水系254河川について、河川整備計画を順次策定している。  策定状況は、本年11月末までに26水系182河川で策定済みで、進捗率は約72パーセントである。 もっと読む
2018-12-13 愛知県議会 2018.12.13 平成30年総務県民委員会 本文 また、市町村が行う避難所運営では、地域住民が主体的に運営してもらう必要があることから、毎年市町村と共催している総合防災訓練や津波・地震防災訓練で共催市町村の地域の実情を踏まえた訓練を実施しており、自主防災会の会員などにも幅広く参加を募り、訓練に参加してもらうことにより、経験や知識を積み重ねてもらっている。  今後も引き続き訓練や研修を重ねることにより、市町村の防災力の強化に努めていく。 もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 水害に限らず、津波や土砂災害などについても地域をよく知ることが防災対策の第一歩だと、ことし全国で頻発した自然災害を振り返り強く感じるところでありますが、先日の北國新聞に掲載された陸上自衛隊金沢駐屯地の梨木司令の記事を読んで大変心強く感じたところであります。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会危機管理建設委員会-12月12日-01号 この中でも特に大きな被害が予想されるその津波への対応ということでして、沿岸地域の住民への避難というものを前提にした対応を基本とするという表現がされているところでございます。   もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会危機管理建設委員会-12月10日-01号 東北の災害でも、ここから下へ家をつくっていけないと、つくらなかったところは津波に遭わなかったという話がありました。  同じ工事をやるにも自然を大切にして、よく調査をしてきちんとやっていただきたい。  私はこの間、委員会で東北へ視察に行き、一緒に勉強させていただきました。 もっと読む
2018-12-10 鹿児島県議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 近年、我が国では、台風、豪雨、地震、津波など大規模な自然災害が数多く発生しています。本県においても、台風二十四号による被害の発生が記憶に新しいところであります。  ちなみに、今定例会において、台風二十四号等による被害に対する災害復旧事業等に要する経費が補正予算に計上されています。  いずれの災害復旧も道半ばであり、被災地の一日も早い復旧を御祈念申し上げます。   もっと読む
2018-12-08 福岡県議会 平成30年12月定例会(第8日) 本文 特に、福岡県の津波、高潮の状況について調査し、平成二十三年の決算特別委員会では高橋雅成議員が、平成二十七年、二十八年の特別委員会、一般質問では新開昌彦議員が質問に立ちました。国が防災対策の基準に据えているのは、数年間の満潮位の平均値、朔望平均満潮位を使っています。福岡県もこの値を使って防災計画をつくっています。東北もそうでした。しかし、その想定をはるかに超える事態が起きてしまったのであります。   もっと読む
2018-12-07 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月07日-03号 ◎(宗万科学技術振興室参事) 防災、減災への対応についてでございますが、このたびの北海道胆振東部地震の発生は、道民の暮らしや産業活動に重大な影響を与えたところであり、今後も、大規模な地震、津波などの自然災害に備えて、先進技術による災害の予測やインフラ整備など、科学技術を活用した、防災、減災への対応は大変重要になってくるものと認識をしております。   もっと読む
2018-12-07 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月07日-02号 五年前に始まった国の日本海側の地震・津波発生の予測を行うモデル調査が二〇二〇年までかかり、その調査結果を待たなければそれらを踏まえた被害想定ができないとのことであります。県民の生命、財産を守るための取り組みとしては余りにも悠長過ぎるのではないでしょうか。一刻も早く本県の被害想定を見直していくべきと考えますが、お考えをお聞かせ願います。   もっと読む
2018-12-06 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月06日-02号 また、海岸保全施設につきましては、津波、高潮、波浪などによる災害や海岸侵食から、背後の人命や財産を防護するため、海岸の背後地の人口、資産の集積の状況や土地利用の状況、並びに、気象、海象、地形等の自然条件及び災害発生状況を勘案して整備を進めておりまして、離島において、背後地に人口や資産の集積がない海岸につきましては、管理保全が実質的に困難であると考えているところでございます。   もっと読む
2018-12-05 三重県議会 平成30年定例会-12月05日−29号 三重県は海岸線沿いでは津波対策ということでやられておりますけども、県境対策として廃棄物の監視、指導、強化取組を行っているということと思いますが、不法投棄対策についてお伺いをいたします。    〔中川和也環境生活部廃棄物対策局長登壇〕 ◎環境生活部廃棄物対策局長(中川和也) それでは、産業廃棄物の不法投棄対策についてお答え申し上げます。   もっと読む
2018-12-04 北海道議会 平成30年第4回定例会-12月04日-04号 次に、「世界津波の日」高校生サミットについて伺います。  「世界津波の日」高校生サミットは、各国の未来を担う高校生が一堂に会し、津波の脅威やその対応を学ぶ場として、一昨年の高知県を皮切りに、昨年は沖縄県、ことしは和歌山県でそれぞれ開催されています。   もっと読む
2018-12-03 三重県議会 平成30年定例会-12月03日−28号 とにかくいつも来る風水害、そしていつか来るであろう地震津波への取組、引き続きの準備を怠りなきようお願い申し上げて一般質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。(拍手) △休憩 ○副議長(前野和美) 本日の質問に対し関連質問の通告が4件ありますが、この関連質問は後刻認めることとし、暫時休憩をいたします。御苦労さまです。               もっと読む
2018-12-01 千葉県議会 平成30年12月定例会(第6日目) 本文 また、三方を海に囲まれた千葉県は、高潮のみならず津波に対する注意も当然必要であるということは言うまでもありません。これまで、千葉県では地震に伴う大きな津波被害を何度も受けてきました。1703年に発生した元禄関東地震では、とりわけ九十九里沿岸で津波被害が大きく、少なくとも2,000人以上が津波の犠牲になったと言われています。 もっと読む
2018-11-30 北海道議会 平成30年第4回定例会−11月30日-02号 次に、発達段階に応じた教育についてでありますが、道教委では、小・中・高校のそれぞれの発達段階に応じて、地震、津波、風水害等における適切な行動を学ぶことができる防災教育啓発資料「学んDE防災」を、本年7月に、近年の気象状況等の変化を踏まえて内容を改定し、各学校で積極的に活用するよう指導助言してきたところであります。   もっと読む