14647件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月15日-05号

現在までの進捗率は、五十六年度までの実施額激特事業が三六%、治水緑地事業が六九%、多目的遊水池事業九%で、全体としての進捗率は四一%となっていますが、ここに来て一つ困った問題が出てきたわけでございます。それは遊水池計画区域の中心に位置するところに自動車学校があります。この自動車学校の面積は一万五千八百三十二平方メートルで約四千七百九十七坪ありまして、市内で二番目に生徒数の多い学校です。 

福井県議会 2021-07-09 令和3年第417回定例会(第5号 閉会日) 本文 2021-07-09

(4)土木政策について    流域治水協議会での議論等を踏まえた福井県における流域治水現状と今後の対応につい   てただしたのに対し、「今年3月に九頭竜川水系北川水系流域治水プロジェクトを策   定しており、二級河川である4水系についても今年度中に策定する予定である。

山口県議会 2021-07-09 07月09日-07号

このほか、O 広域防災広場へのアクセス道路整備についてO 災害対策についてO 新広域道路交通ビジョン計画についてO やまぐち未来開拓ロードプランについてO 道路行政についてO 上関原発に係る一般海域占用許可についてO 山口きらら博記念公園利用状況等についてO 治水対策についてO 国際バルク戦略港湾施策とカーボンニュートラルポートについてなどの発言や要望がありました。 

福井県議会 2021-07-06 令和3年予算決算特別委員会 概要 2021-07-06

…… 39 7 大森 哲男 委員       1 新型コロナウイルス感染症対策について ……………………… 41       2 県都のまちづくりについて ……………………………………… 44       3 発達障がい者の就労の課題について …………………………… 47 8 力野  豊 委員       1 DX推進課題について ………………………………………… 48       2 流域治水

福井県議会 2021-07-01 令和3年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 本文 2021-07-01

続いて、5ページの流域治水については、3月末に一級水系九頭竜川及び北川において、流域全体で実施すべき対策を取りまとめた流域治水プロジェクトを策定した。県の二級水系においても、今年度中にプロジェクトを策定し、国、市町のほか、流域のあらゆる関係者と協働しながら、大規模水害に備える治水対策に取り組んでいく。  続いて、港湾整備について説明申し上げる。  

福井県議会 2021-07-01 令和3年土木警察常任委員会及び予算決算特別委員会土木警察分科会 部局長報告 2021-07-01

流域治水については、3月末に、一級水系九頭竜川および北川において、流域全体で実施すべき対策を取りまとめた「流域治水プロジェクト」を策定しました。県の二級水系においても、今年度中にプロジェクトを策定し、国、市町のほか流域のあらゆる関係者と協働しながら、大規模水害に備える治水対策に取り組んでまいります。  

愛媛県議会 2021-06-24 令和 3年第375回定例会(第2号 6月24日)

流域住民の安心・安全の確保のため、再度災害防止に向けた治水対策早期完成を強く要望させていただきます。  そこで、お伺いします。  肱川流域治水対策に、国や市町と連携しながらどのように取り組んでいくのか。また、山鳥坂ダム建設野村ダム改良推進を国に対してどのように働きかけていくのか、お聞かせください。  

福井県議会 2021-06-24 令和3年第417回定例会(第4号 一般質問) 本文 2021-06-24

そこから今回の取組の中で、国では「九頭竜川北川流域治水協議会」、県では「福井県二級水系流域治水協議会」が設立されました。  この協議会は国、県、関係市町関係団体が参画しており、この中で今後の取組について話し合われるものと思われますが、これまでの減災対策協議会概要とその活動について伺うとともに、新しい流域治水協議会概要と今後の活動方針についてお伺いします。  

岡山県議会 2021-06-23 06月23日-04号

県としては,こうした取組を参考に,田んぼダム流域関係者が協働して取り組む流域治水プロジェクト対策の一つとして,各市町村に対し検討を働きかけてまいりたいと存じます。 なお,お話の自動給排水栓を遠隔操作するなどの取組については,今年度,国の公募による実証事業が始まったところであり,その結果を注視しながら有効性等を研究してまいりたいと存じます。 以上でございます。

大分県議会 2021-06-22 06月22日-03号

3点目がため池活用した流域治水対策についてです。 近年、毎年のように全国各地自然災害が頻発し、国土交通省令和2年に流域治水の考え方を示しました。 県内では、国に先んじ豊後高田市が令和2年1月に市と地元で大雨予報時のため池放流協定を締結しています。令和3年以降は、県内市町村でも現人員体制の下でため池による流域治水対策運用整備されなければなりません。

宮崎県議会 2021-06-22 06月22日-05号

企業局長井手義哉君) 企業局における小水力発電導入現状につきましては、治水ダムからの放流水を利用する酒谷発電所のほか、祝子第二発電所綾北ダム発電設備の3か所を開発し、運転しております。 また、市町村団体等取組に対しましては、発電規模経済性を検討する可能性調査等技術支援を無償で行っております。 

宮崎県議会 2021-06-21 06月21日-04号

◆(横田照夫議員) 次に、流域治水についてお伺いします。 4月28日、「特定都市河川浸水被害対策法」などの9本の法律を改正する流域治水関連法が可決、成立しました。激甚化・頻発化する水災害気候変動による降雨量の増加に対応した、流域治水の実現のための法改正ということですが、流域治水とはどのようなものなのか、また、本県の取組状況も併せて県土整備部長にお伺いします。

宮崎県議会 2021-06-18 06月18日-03号

県土整備部長西田員敏君) 耳川では、九州電力において、治水、利水河川環境改善を図ることを目的として、台風などの大規模出水時に、ダムに流れ込む土砂を下流に流す「ダム通砂運用」を平成29年から実施しております。 通砂運用の開始に当たっては、九州電力では、事前濁水防止対策として、濁りの原因となる土砂除去工事などを実施済みであります。 

福岡県議会 2021-06-17 令和3年 県土整備委員会 本文 開催日: 2021-06-17

また、今年度の出水期に備え、河道掘削樹木伐採などを実施し、治水安全度の向上を図っております。  砂防では、災害関連事業に採択された九か所については、全ての箇所で測量・調査・設計に着手しております。  なお、委員会資料の十七ページから二十ページにおきまして、それぞれの年における災害の現在までの対応状況の写真を添付しております。御参照のほどよろしくお願いいたします。  説明は以上でございます。

宮崎県議会 2021-06-17 06月17日-02号

企業局といたしましては、今後とも、治水利水の両面から、天候の変動に適切に対処するとともに電力市場の動向にも留意しながら、安定した経営に努めてまいります。 ◆(満行潤議員) 次に、再生可能エネルギー倍増計画についてです。 政府は2030年度までに、再生可能エネルギー発電量を、現在の実績約18%を30%台後半に倍増させる計画です。

兵庫県議会 2021-06-16 令和 3年建設常任委員会( 6月16日)

資料中のグラフから治水活用というのは、ハード対策ではなく、事前放流期間放流によって成し遂げられている。少し勘違いしていたのだが、前からこの事前放流期間放流はやっているものだと思っていた。水利権について、先ほど少し話が出ていたが、そもそも、水利権がこの事前放流期間放流ボトルネックになっているふうにも聞くが、実際はどうなのか。  

兵庫県議会 2021-06-16 令和 3年建設常任委員会( 6月16日)

資料中のグラフから治水活用というのは、ハード対策ではなく、事前放流期間放流によって成し遂げられている。少し勘違いしていたのだが、前からこの事前放流期間放流はやっているものだと思っていた。水利権について、先ほど少し話が出ていたが、そもそも、水利権がこの事前放流期間放流ボトルネックになっているふうにも聞くが、実際はどうなのか。