9261件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月15日-05号

続いて、アサリ漁場環境改善老化防止対策アサリ資源維持培養対策でございますが、この地区の一部の漁場については、昨年秋の水害に伴う貝類の死殻カキがらが堆積し、漁場としての生産力が低下しており、堆積物除去等による漁場生産力の回復と同時に、アサリ稚貝の保護育成を図るための人工干がたの造成等漁場改良によるアサリ漁場の一層の拡大を図る必要を痛感するものでございます。 

東京都議会 2020-12-08 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第21号)(速報版) 本文

規模水害時の復旧に不可欠な、区部東部低地帯排水機能強化スピード感を持って進めるべきと考えますが、見解を伺います。  本年九月には、過去最強といわれた台風第十号の接近により、水害が危惧されました。特に昨年の台風第十九号は、東京都において初めて大雨特別警報が出され、浸水による甚大な被害が発生しました。  

茨城県議会 2020-12-04 令和2年防災環境産業常任委員会  本文 開催日: 2020-12-04

3の内容でありますが,(1)の改定の概要としまして,昨年の東日本台風教訓等を踏まえた水害土砂災害からの避難対策として,災害リスクと,とるべき行動理解促進などを位置づけますほか,1)の新型コロナウイルス感染症対策として,避難所運営マニュアル作成指針を踏まえた避難所開設運営や,感染症対策物品の拡充,2)の広域的な防災対策として,道の駅の防災拠点としての活用や,災害時における輸送手段を踏まえた物資拠点

千葉県議会 2020-12-01 令和2年12月定例会 質問通告

 ─ No.2                           12月7日(月) ─────────────────────────────────── 3 佐野  彰 議員  自民党(一般質問) ───────────────────────────────────  1.新型コロナウイルス感染症対策について  2.債権管理条例の検討について  3.新たな湾岸道路について  4.都川周辺水害対策

千葉県議会 2020-11-16 令和2年_決算審査特別委員会(第6号) 本文 2020.11.16

近年は本県を含め、全国的にも台風大雨による水害、土砂災害などの災害が発生しており、事前の備えがますます重要になっております。引き続き自助、共助の取り組みを促進し、県民一人一人の防災意識の高揚や地域防災力強化に努めていただけるよう要望いたしまして、質問を終わります。 ◯委員長(今井 勝君) ほかにありませんか。  佐藤委員

茨城県議会 2020-11-02 令和2年土木企業常任委員会  本文 開催日: 2020-11-02

日本では,トピックで言いますと,真夏日,夏に暑い日が続いて,命の危険を感じる暑さとおととしぐらいに言われたと思いますけれども,ああいうのがあったりとか,近年,豪雨が多くて,水害が多くなっているということです。  これは統計的にも同様に示されているように,真夏日がふえてきています。

茨城県議会 2020-10-28 令和2年決算特別委員会  本文 開催日: 2020-10-28

事業の目的は,災害時に適切な避難行動をとることができるよう,住民水害に対する防災意識の向上を図り,水害時の逃げおくれゼロを目指すものでございます。  事業内容は,地域危険箇所や安全な避難経路を記した防災マップ作成するマイマップ作成災害時にどのタイミングで避難すべきかを時系列に整理をするマイタイムライン作成,また,緊急連絡先カードに記載する災害避難カード作成の3つであります。  

石川県議会 2020-10-21 令和 2年10月21日総務企画県民委員会-10月21日-01号

次に、防災総合訓練に関して、水害広域避難について、7月のこの委員会でも、私は額新保に住んでいて、高橋川が氾濫した場合には川を越えて避難所に逃げなければならない、けれども野々市のほうに逃げれば安全だという話をしたと思います。9月の予算委員会質疑で、大規模氾濫減災協議会に関しての質疑がありました。

茨城県議会 2020-10-16 令和2年防災環境産業常任委員会  本文 開催日: 2020-10-16

ことしの7月豪雨熊本を中心に起こりまして,人吉のほうでは大変な水害が起こったということです。こういうときに,この写真を見てわかるように,最初に行える行為というのは,生活の再建のためにまずは片づけるということなので,片づけによって出てくる災害ごみをどう迅速に適切に処理をするかというところが大事になります。  

長野県議会 2020-10-07 令和 2年 9月定例会環境文教委員会-10月07日-01号

流域における対策の中には、例えば遊水地を設けるとか、あるいはソフト事業の中には、まちづくりやお住まいの方の誘導による水害に強い地域づくりという考え方も入っておりまして、温度上昇によってどうしても避けられない被害に合わせていくという考え方の中では、このプロジェクトの中身も適応策になろうかと思っております。

長野県議会 2020-10-06 令和 2年 9月定例会危機管理建設委員会-10月06日-01号

吉川達也 河川課長 ダム事前放流等水害時に上流部で水をためて何かできないかという御質問でございます。千曲川水系に県で管理しているダムが幾つかございます。佐久穂町にあります古谷ダム余地ダム、それから東御市にあります金原ダム、それから御代田町にあります湯川ダム、上田に行きましてもダムがございます。これら全てのダム事前放流ができるように治水協定を結んでおります。

新潟県議会 2020-10-05 10月05日-一般質問-04号

私は、昨年の9月定例会や12月連合委員会、本年2月連合委員会でも、水害時等の避難行動住民時系列で考える計画表マイタイムライン普及促進について再三質問してきました。 特に、本年は新型コロナウイルス感染症流行下の下での分散避難について、県民の皆さんに自分や家族の避難先を改めて考えていただくことが必要となり、そのツールとしてマイタイムライン普及促進はますます必要と考えています。 

東京都議会 2020-10-05 2020-10-05 令和2年総務委員会 本文

行政が事前に発信しているハザードマップなどの防災情報発災時に発信する臨時情報住民避難行動に結びついていない課題を取り上げて、都民の自主的な避難行動につながるマイタイムライン作成水害リスクを肌で実感できる映像などの活用を提案いたしました。それが、昨年の第三回定例会と第四回定例会で、マイタイムラインについて私が原稿を書き、代表質問でほかの人が提案をいたしました。