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11658件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 次に、本県主要作目の多様性及び性格の問題でありますが、気象条件に恵まれた西日本一の耕地面積を持ち、また地域性の変化に富んでおりますので、適地適産の特性を生かした産地形成を図っていけば、もう少し作目の多様化が図れるのではないかと思いますが、他府県に比べ余り多くなく、作目選択の幅が小さいようであります。 もっと読む
2019-03-14 東京都議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4号)(速報版) 本文 異常気象であるとか豪雨、地震などなど、自然災害が頻発しておりますので、そういったことから、今年度は特に防災という切り口でお話を伺わせていただいたところでございます。  こうした市町村長の皆様とのコミュニケーションを大切にしていきたいと思っています。 もっと読む
2019-03-13 東京都議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第3号)(速報版) 本文 標本や文献が失われていくのと同時に、いわゆる異常気象を日常的に感じることが多くなってきた今日ですが、自然環境も、我々が考えている以上のスピードで変化しています。  自然史博物館の検討と並行し、現在の自然の状況についての情報収集を進めるべきですが、広大な区域を調査するのは膨大な作業です。   もっと読む
2019-02-27 東京都議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文 一方、近年は異常気象災害などがかつてないほど激甚化しており、こうした傾向は、今後ますます深刻なものになることが迫っています。  そこで、これまでの既存の部隊が対応困難な場合でも、迅速に災害現場に進入し、活動できる新たな災害対応体制を構築すべきです。東京消防庁の取り組みについて見解を求めます。   もっと読む
2018-12-18 石川県議会 平成30年12月18日予算委員会−12月18日-01号 ◆中村勲 委員  大規模災害というのは、ことしは特に異常気象等の災害が多うございましたけれども、いつ起こるかわかりません。県としても一刻も早い各市町の防災拠点となる庁舎の非常用電源、その燃料の確保、保管施設の整備推進をこれは強力に後押しすべきというふうに考えてますが、これは知事の見解を伺っておきたいと思います。 もっと読む
2018-12-17 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会−12月17日-11号 近年は異常気象が続いており、平素からしっかりとした防災対策がますます重要になっております。  また、人口減少が続く中で、労働力人口は今後10年で約500万人減少すると推測されております。本県でも、中小企業を中心に人手不足が極めて深刻になっております。 もっと読む
2018-12-14 福井県議会 2018.12.14 平成30年予算決算特別委員会 本文 ◯総合政策部長  計画運休については、県はJR西日本に対して気象情報を十分に把握した上での適切な計画運休の実施、また、安全が確認され次第、速やかな運行再開、そして、運休の事前周知や運行再開見込みなど県民に対する速やかな情報提供など、さまざまな機会を捉えて申し入れを行い、また、対応を求めているところである。   もっと読む
2018-12-13 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号 ことしの冬は雪が少ないのではないかという予想もありますが、一方でこうした気象条件を三八豪雪のときと似たものとなっていて警戒すべきという声もあります。県としては十月には国など関係機関とともに今年度の石川県道路除雪対策会議を開催したところでもあり、ことしの冬の雪に向けての対策を幾つも講じているところです。 もっと読む
2018-12-12 北海道議会 平成30年第16回建設委員会会議録−12月12日-01号 「1 策定の背景」ですが、河川整備を進める一方で、河川環境の関心が高まるなど価値観の変化を背景に、平成6年9月、北海道らしい豊かな自然を持った川を次世代に引き継ぐための方針を示した北海道の川づくり基本計画を策定したところでございましたが、昨今、激甚化する気象災害を踏まえ気候変動の影響を現実のものと認識し、早急な治水対策を進める必要があることから、基本計画の考え方を継承しつつ、新たに治水対策の考え方を もっと読む
2018-12-12 東京都議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第17号) 本文 AIやIoTを活用した電力需給、気象等の予測技術、そして遠隔制御技術などの進展も期待されており、再生可能エネルギーの拡大は、温室効果ガスの削減とともに関連産業の成長にもつながるものでございます。  都といたしまして、エネルギーの大消費地といたしまして、今般、キャップ・アンド・トレード制度において、再エネ電力の利用拡大に向けた新たなインセンティブを付与することなども検討いたしております。   もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年農林水産委員会 コシヒカリにつきましては、主力の大事な品種でございますので、高温等の気象変動に対応した技術を徹底していくことで、高品質、良食味を確保していこうということでございます。   もっと読む
2018-12-11 福井県議会 2018.12.11 平成30年厚生常任委員会及び予算決算特別委員会厚生分科会 本文 また、先月12日に開催した県防災会議においては、2月の豪雪での物流停滞や路線バスの運休発生を教訓に、最重点除雪路線の見直しや除雪機械、カメラの増設など雪害対策のほか、正確な気象予報提供のための観測体制強化などを県地域防災計画に反映している。  次に、環境行政について申し上げる。  年縞博物館については、9月15日の開館以来、これまでに約1万9,000人の方に来館いただいている。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年経済建設委員会 それから、散布量については気象条件によって大きく異なってくるわけですが、塩化ナトリウムについて、ここ3年で見てみますと、平成27年度は3,800トン、平成28年度は4,900トン、それから寒波がたくさん襲来した平成29年度は6,500トンといった使用実績になっております。  この冬においても、路面の凍結予測等を活用して、適時的確に凍結防止剤を散布するよう努めてまいりたいと思います。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年経営企画委員会 雪やぬかるみなどにはまって立ち往生した場合は、警察や道路管理者に連絡すること、また、除雪中の注意事項として、屋根の雪下ろしの際は1人での作業はせず、複数で作業をすること、灯油タンクやLPガスボンベ等の配管の破損に注意すること、除雪機械の取り扱いに十分注意すること、さらには、冬期間の注意事項として、大雪に備え、日ごろから気象情報に注意し、大雪が予想される場合は、不要不急の外出やマイカー利用を自粛することなどを もっと読む
2018-12-11 石川県議会 平成30年12月第 5回定例会−12月11日-03号 この豪雨では、気象の変化や避難の必要性に関するさまざまな情報が自治体などから発信されておりましたが、残念ながらそれが必ずしも避難行動にはつながらず、そのため甚大な被害をもたらしました。  本県でも八月末に七尾市地域を中心に豪雨に見舞われました。国会議員や地元の市議会議員と連携をとり、ともに被災地の現場や避難所に駆けつけました。 もっと読む
2018-12-11 富山県議会 2018.12.11 平成30年厚生環境委員会 さらに、環境教育や異常気象につきましては、「4 質の高い教育をみんなに」、「13 気候変動に具体的な対策を」、食料につきましては、「12 つくる責任つかう責任」。さらには、「14 海の豊かさを守ろう」、「15 陸の豊かさも守ろう」ということで、富山湾の環境、水質、森づくり等を大切にしていこうと水ビジョンにうたっておりますので、施策の方向性としては合致していくのかなと思います。   もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月10日-01号 電力の問題だとか、地球温暖化の問題にももちろんつながりますけれども、こういった激しい気象変動があったときは、当然、来年、再来年の目標を立てても、状況があまりにも変動があると、必ずしも目標には沿えないという問題が出てきますが、こういったときは、目標だとか、取り組みというのは、どのような形で対応されるんですか。 ◎真関隆 環境エネルギー課長 気候が大幅に変動する際の電力の見込みというお話でございます。 もっと読む
2018-12-10 長野県議会 平成30年11月定例会文教企業委員会-12月10日-01号 まず寒冷地ですけれども、寒冷地の区分につきましては、気象庁が示した直近の30年間の平均気温等の気象データをもとに、国の人事院がおおむね10年に一度、支給地域等の見直しを行っているところでございます。それをもとに、長野県も人事委員会が国と同じタイミングで支給地域の改正を行ってございます。それからへき地の指定ですけれども、へき地というのは1級から5級ございます。 もっと読む
2018-12-07 群馬県議会 平成30年第3回定例会厚生文化常任委員会(生活文化スポーツ部関係)−12月07日-01号 地学は、天文、気象、地質、火山、地震など自然全体を相手にしており、防災の基礎科学でもある。このような分野に子供達が触れる機会をつくっていくために、自然史博物館を活用することは、とても大事である。自然史博物館に限られず、近代美術館には本物の作品がある。歴史博物館に行けば群馬の歴史そのものの展示がある。学校教育と連携していく観点は非常に素晴らしいので、もっとアピールして強力に展開してほしい。 もっと読む
2018-12-07 北海道議会 平成30年第4回予算特別委員会第2分科会−12月07日-03号 近年のこうした異常気象とも言われる中で、本道農業が今後とも食料の安定供給を担っていくためには、気象状況などについて絶えず情報収集しながら、被害発生の未然防止や、被害を最小限にとどめる的確な営農技術対策を講じ、指導していくことが重要であると考えております。  以下、順次質問してまいります。   もっと読む