3212件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-16 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号

六月の梅雨が過ぎますと、いよいよ夏の海のシーズンとなります。すでに海岸にはカラフルなサーフィンヨットやボートが走り、楽しそうなヤングの姿を見かけます。ヨット仲間に言わせれば、一年じゅう楽しめるナウなスポーツであるとして急速な伸びを示しております。

兵庫県議会 2019-03-19 平成31年建設常任委員会( 3月19日)

再び梅雨の季節が巡ってくるが、賽の河原のようなことで、所員の気持ちが萎えないか心配する。フレッシュな気持ちで予算執行に当たってほしい。元気付けの意味を込めた意見とする。 ○(審査結果)  以上で質疑並びに意見の開陳を終局し、直ちに表決の結果、第181号議案中関係部分及び第184号議案の2件については賛成多数で、第183号議案については賛成全員で、いずれも原案のとおり可決すべきものと決した。  

群馬県議会 2019-02-27 平成31年 第1回 定例会−02月27日-04号

激甚災害というのを日本全国でとってみても、例えば近くで言うと、平成28年から言っても、熊本の地震があり、またその後、熊本、宮城、梅雨前線での災害があり、また、北海道、岩手では台風7号、11号等で被害があったり、宮崎、鹿児島もやはり台風の影響がある。また、29年に入っては福岡、大分、秋田で台風や梅雨前線の影響がある。また、京都、愛媛、大分で台風、また、新潟、三重、近畿でも台風。

東京都議会 2019-02-27 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文

これに対し都は、東京都版マイタイムラインや、スマートフォンアプリを活用した浸水の深さを視覚的に確認できる仕組みの導入を、ことしの梅雨に入る前の六月に開始することを明らかにしました。  そこでまず、スマートフォンアプリについてですが、都が発信する防災情報や知識を身につけるツールとしての東京都防災アプリのさらなる普及が必要です。都は、これまで以上に、その活用を広く都民などに働きかけるべきです。

石川県議会 2018-12-19 平成30年12月19日厚生文教委員会-12月19日-01号

◆太郎田真理 委員  ことしの漢字は「災」でありましたが、今年を振り返り一つ一つ災害を見ていくと、6月、7月の西日本を中心に、北海道から中部地方の広範囲にわたる台風7号や梅雨前線に伴う集中豪雨、9月にはこの委員会で北海道に行き帰ってきたやさきに地震がありました。本当に自然災害が起きた年です。

石川県議会 2018-12-19 平成30年12月19日環境農林建設委員会-12月19日-01号

◎遠藤知庸 農林水産部長  平成30年は、1月、2月の大雪、それから7月以降の梅雨前線の豪雨等の災害が多発しており、農地・農業用施設等の被害は7月以降だけでも4回発生しています。このうち災害復旧工事の対象となる農地・農業用施設は332カ所、また治山・林道施設は57カ所あり、合わせて389カ所です。

広島県議会 2018-12-13 2018-12-13 平成30年農林水産委員会 本文

そのため、作業道をつける同意とか、道の開設工期などを含めると、現在計画しております箇所全ての土砂を梅雨の時期、いわゆる出水時期までに除去することは非常に困難であると考えておりますが、地元の方々に丁寧な説明を行い、梅雨時期までにできるだけ多くの箇所において除去を進められるよう、二次災害の防止に努めてまいりたいと考えております。

石川県議会 2018-12-13 平成30年12月第 5回定例会-12月13日-04号

ことしは二月の大雪に始まり、七月の梅雨前線による豪雨、八月の猛暑、八月末から九月上旬にかけての大雨などの異常気象により、災害の年と言われるほど多くの災害が発生しました。年末恒例の京都清水寺で発表されることしをあらわす漢字、十二日に発表されたようでありますが、ことしは災いの「災」という文字が選ばれたようであります。

鹿児島県議会 2018-12-12 2018-12-12 平成30年企画観光建設委員会 本文

公共・県単公共事業について、建設業の働き方改革に資する施工時期の平準化や梅雨前に寄洲除去を行うための経費及び土砂災害防止法に基づく土砂災害警戒区域等の指定に係る基礎調査を行うための経費などの債務負担行為、いわゆる「ゼロ県債」を公共事業で三十四億三千百万円余り、県単公共事業で十六億一千二百万円、合計で五十億四千三百万円余りを計上しております。  

鹿児島県議会 2018-12-06 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文

未改修の区間は、河川幅が狭いため梅雨時期や台風シーズンには毎年のように上流から氾濫し、下流域は広大な範囲で冠水いたします。  さきの台風二十四号襲来時には、右岸民有地が侵食し、県により緊急的に土のうを積んでいただき、対応はできたものの、上流の左岸側にあふれた濁流は、下流の水田に大量の流木や木くず・ペットボトル・空き缶等を運び、稲は倒伏し、泥に埋もれる被害が発生いたしました。

栃木県議会 2018-12-04 平成30年度栃木県議会第353回通常会議-12月04日-03号

一方、国における先般の7月豪雨に関する検証によれば、今回の水害は梅雨前線が長期間停滞したことで、河川水位の高い状況が続き、ついには堤防を乗り越えたり、浸透した水が堤防を弱体化させたことが原因となり、複数箇所で堤防が決壊し、甚大な被害につながったことが明らかになってきております。  

千葉県議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日目) 本文

ある土木事務所は、年2回、梅雨どきや台風の季節の前後に各河川の上流、下流5キロ程度を、4人1組で右岸、左岸に分かれて歩いて堤防の崩れや陥没などの有無を目視で点検し、転落防止用の柵のチェックなどもしています。ところが、県は、こうした河川の安全性を確認する土木事務所の職員をこの8年間で52人も減らしてきました。土木工学や建築などの技術職だけを見ても、34人も削減しています。

千葉県議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日目) 本文

なお、県が許可してから土砂崩れが起こるまでの2年弱の間、農林水産部の担当の所属は、平成29年6月に、梅雨時期を前に調節池等の防災施設の確認を行うため、環境生活部の担当課や市原市の担当課と現地の防災パトロールを行いました。このパトロールでは、調節池を早急に設置すること、再生土の埋め立てについて、施工中も勾配を緩くして安全に努めることなどを事業者に対し口頭で指摘しました。

大分県議会 2018-12-03 平成30年 第4回定例会(12月)-12月03日−02号

近年、梅雨前線や台風に伴う豪雨により、全国各地で浸水被害が頻発しています。県下でも平成24年7月及び平成29年7月の九州北部豪雨、平成29年9月の台風第18号による記録的な大雨は、立て続けに県内各地に甚大な浸水被害をもたらしました。  海面水温が高いほど大気中に含まれる水蒸気の量は多くなり、より多くの水蒸気が上空へ運ばれるため、台風の勢力はより強くなります。

鹿児島県議会 2018-11-28 2018-11-28 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文

また、公共・県単公共事業の施工時期の平準化や梅雨期前に寄洲除去を行うための債務負担行為、いわゆるゼロ県債を五十億四千三百万円計上することとしております。  このほか、予算外の議案といたしましては、鹿児島県事務処理の特例に関する条例の一部を改正する条例制定の件など、条例案六件、その他の議案十二件となっております。  

石川県議会 2018-11-22 平成30年11月22日環境農林建設委員会−11月22日-01号

◎板屋英治 土木部長  石川県内では4月以降、梅雨前線などによる豪雨がたびたび発生しており、11月22日現在で、道路施設に関してはのと里山海道における盛り土崩壊や一般県道城山線における道路本体の崩壊など、県と市町合わせて189カ所で被害が発生しています。また、河川砂防施設に関しては志賀町の米町川や七尾市の日用川で護岸が損壊するなど、県と市町を合わせて175カ所で被害が発生しています。