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5641件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2045-06-16 熊本県議会 平成57年 6月 定例会-06月16日−06号 増税なき行政改革、第二臨調の方針に対し、政府との意見が食い違いを見せる中、財政問題にすべてが集まっていますが、行革の本当の目的は、ただ単に財政のつじつまを合わせるということでなく、日本の国の歩みを変えることだとするなら、いよいよその大問題は国民的課題として取り組むことになるわけで、いよいよこれからが本番であると言えましょう。 もっと読む
2018-12-12 長野県議会 平成30年11月定例会環境産業観光委員会−12月12日-01号 デービット・アトキンソンは、新観光立国論という本の中で、午前中にも各委員から御指摘をいただきましたように、日本こそ観光で稼げるんだと。素材がありながら稼いでないじゃないかと。ほかの国と比べたら、何でこんなに日本というのは素材がありながらだめなんだと。もっと頑張れということを書いているわけであります。まさに我々の戦略と一致している部分であります。   もっと読む
2018-12-11 長野県議会 平成30年11月定例会総務企画警察委員会−12月11日-01号 改めて、中島副知事がこの世界的なテーブルで、我が長野県を代表してといいますか、日本を代表しているかもしれないけれども、この地方自治体の代表として行った意義と目的は何であるのか、お伺いします。 もっと読む
2018-12-10 鹿児島県議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 世界に羽ばたく人を育てるんだという我が県の方針があるように、世界に羽ばたいていって活躍しているビジネスエリートが世界中で幅をきかせて、信じられないぐらいの報酬を受け取って、それと同時に、取り残されて、会社を首になったり、賃金が低かったりする人たちが世界にあふれていると、それがある面では、アメリカではトランプ大統領を生み、ヨーロッパではいろんな嵐が吹き荒れていると、それが我が日本にも来るんじゃないかと もっと読む
2018-11-30 群馬県議会 平成30年 第3回 定例会-11月30日-08号 そういう意味で私は、今、安倍首相が、合憲の自衛隊を違憲と言っている憲法学者がいる、憲法9条を改定すべきなどという言葉遊びをしている状況でございますが、私は憲法9条の改定よりも、日米地位協定の改定にまず日本の総理として安倍首相には取り組んでいただきたいと、そのようにも考えているわけでございます。  そのうえで知事にお伺いをいたします。 もっと読む
2018-10-31 京都府議会 2018.10.31 平成30年議会運営委員会理事会9月定例会[ 別紙 ] 平成30年(2018年)10月10日      日本   京都府知事    西 脇 隆 俊            京都府議会議長  村 田 正 治... もっと読む
2018-10-23 愛媛県議会 平成30年環境保健福祉委員会(10月23日) 日本憲法第24条第1項には、婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立すると規定されております。この条文にある両性の合意とは一般的には当事者の男女ということで、同性婚を想定した条文ではないと解釈されておりまして、これまで我が国では法律婚として同性婚が認められたことはありません。   もっと読む
2018-10-19 東京都議会 2018-10-19 平成29年度各会計決算特別委員会第2分科会(第3号) 本文 外国人学校に対する補助金の支給は、その学校に在籍する生徒が日本憲法二十六条一項、十四条、児童の権利に関する条約三十条、国際人権A規約第十三条、人権差別撤廃条約などに保障されている、学習権、民族教育を受ける権利を実質的に保障するために行われている措置です。これは紛れもない事実です。   もっと読む
2018-10-03 長野県議会 平成30年 9月定例会本会議-10月03日-03号 日本憲法99条では、天皇または国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、憲法を尊重し擁護する義務が明確に規定されています。安倍総理の改憲発言は憲法擁護義務違反の発言であり、容認できるものではありません。  共同通信の世論調査では、秋の臨時国会への自民党改憲案の提出に反対が51%、賛成の35.7%を大きく上回っております。 もっと読む
2018-10-02 東京都議会 2018-10-02 平成30年総務委員会 本文 婚姻は、両当事者の自由かつ完全な合意によってのみ成立すると、こうはっきり──LGBTの方々の婚姻というものを他国では既に認めている国の数は五十カ国を超えていると伺っておりますけれども、日本憲法ではどう解釈するかという議論がまだ残り、他の法令でも残る点がありますけれども、この世界人権宣言に近づくような形で、今回、オリンピック憲章が変更された。   もっと読む
2018-10-02 青森県議会 2018.10.02 平成30年第295回定例会(第4号)  本文 私ども青森県としては、核燃料サイクルの推進が、エネルギー資源に乏しい我が日本を支える重要な政策であり、確固たる国家戦略であるとの認識のもと、県民の理解と協力をいただいて、安全確保を第一義に、この国策に協力してきたというところでございます。  私からは以上です。 ◯副議長(山谷清文) 総務部長。 もっと読む
2018-10-01 群馬県議会 平成30年第3回定例会厚生文化常任委員会(生活文化スポーツ部関係)−10月01日-01号 日本憲法は、逆である。国民の基本的人権を守ると謳っている国で、「子供を産まない生産性のない人に、税金を使うことはいかがなものか。」と言っている。そのような思想が批判された。それが本当の大きな問題である。憲法に関わる問題であると思う。日々の行政、特に人権を扱っている行政では、常に心にしておかなければならない。 △休憩 ○井下泰伸 委員長   暫時休憩いたします。午後1時から再開いたします。   もっと読む
2018-10-01 島根県議会 平成30年度決算特別委員会(第1分科会) 本文 開催日: 2018-10-01 我々、日本国民は日本憲法のもとで暮らしてますし、立憲主義の理念のもとで国に一定の制約が縛られ、当然、地方自治体についても、憲法に基づいた役割が期待されていると思うんです。それから、地方自治法で住民の福祉の増進を目的とするということで自治体の役割書いてありますので、この理念に照らして、県政が県民に対してどういう仕事をしてきたのかという点で評価されるべきものであろうと私は考えてます。   もっと読む
2018-09-28 青森県議会 2018.09.28 平成30年第295回定例会(第2号)  本文 急激な人口減少は、本県だけではなく、日本中の問題となっております。三戸郡南部町でも、成人年齢に達する二百人余りの成人が年々減少しており、小学校入学の児童に至っては、ここ数年、おおよそ百人程度の新入生で、十二年前の南部町三町村合併当時は二万一千人を超えていた人口も、二〇一八年では一万八千人余りと減少しているのであります。   もっと読む
2018-09-27 愛媛県議会 平成30年第359回定例会(第6号 9月27日) 私たち日本国民の日本通貨に対する信頼は厚く、買い物や外食などでほとんどの人が現金で支払いを済ませています。ATM網も発達しており、現金が一番使い勝手がよく安全だと私たちは信じてきました。  しかし、国外では、現金を持ち歩かないキャッシュレス化が進んでいます。 もっと読む
2018-09-21 石川県議会 平成30年 9月21日予算委員会−09月21日-01号 さて、知事、冒頭申し上げたように、たまたま金沢港、日本の大きな行事とともに歩んできたと言っても過言ではないと思います。機能強化計画ですか、着々進んでおるし、冒頭申し上げたとおり私も関心を持つ者として地域の住民の一人として知事の対応に対しては本当に感謝を申し上げたいと思っております。  いよいよ来年、再来年、50周年ということになります。 もっと読む
2018-09-19 福島県議会 平成30年  9月 定例会-09月19日−一般質問及び質疑(代表)−02号 知事はこの任期中、憲法認識を問う我が党の議員の質問に「日本憲法のもと、国民のたゆまぬ努力と平和を希求する国家として国際社会からの信認を得たことにより、今日の平和と繁栄が築かれてきたもの」と答えています。しかし、憲法9条改定反対を求めるべきとの問いには「国会において十分議論されるべき」と答えるだけで、みずからの考えを示していません。   もっと読む
2018-09-01 千葉県議会 平成30年9月定例会 発議案 日本憲法が保障する人権や個人の尊厳を無視し、少数者の排除につながるこの暴言のような考えは、断じて容認できない。  厳しい抗議を受け、所属政党は、同議員を「注意」し、「指導」したことをホームページ上で公表したが、この議員の暴言のどこがどのように間違っていたのかなどについて明確にせず、同議員に対して暴言の撤回も求めていない。 もっと読む
2018-07-20 青森県議会 2018.07.20 平成30年商工労働観光エネルギー委員会 本文 日本を考えていったときに、エネルギーを切り離して考えられない。なくしてしまえばいいということではない。仮になくしてしまったということになっても、今まで使ってきた五十何基の問題を処理していかなくてはいけないでしょう。処理できるところ、どこだと思いますか。六ヶ所でしかできない。再処理するにも、そのままスルーして、法律では完全に処理するというのは日本の使用済燃料に対する考え方だ。 もっと読む
2018-07-11 京都府議会 2018.07.11 平成30年府民生活・厚生常任委員会6月定例会2日目[ 配付資料 ] │ │                                                              │ │ ついては、京都府議会においては、日頃の府政において府民からの声をしっかりと受け止め、日本憲法第25条の理念が空洞化す   │ │ることのないよう、次の項目について陳情する。                                         もっと読む