43763件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本県議会 2045-06-01 06月16日-06号

先生並びに知事初め執行部方々の一層の御指導、御鞭撻をお願い申し上げ、通告に従い質問を行わせていただきます。 真の農業熊本確立のために、本県農政基本方針を具体的にお伺いいたします。 わが県は、農業熊本と一般によく言われますが、それは一体何を指してそう言うのでありましょうか。真に農業熊本確立とは何か、その視点に立って以下論を進めるものであります。

熊本県議会 2045-06-01 06月22日-07号

水俣病認定申請後、長期間答申保留になっておることによりまして、一部申請者方々に大変御心労をおかけいたしていることに対しまして、まことに申しわけなく存じておるところであります。さきに新聞等で報道されましたように、このような長期答申保留になっている申請者の方方につきましては、早急に結論を出し、申請者方々の不安を一日も早く払拭いたしたいというのが私の基本的な考え方でございます。 

兵庫県議会 2021-03-23 令和 3年健康福祉常任委員会( 3月23日)

その後、やはりマスクあるいは消毒液が中心であるが、例えばそれぞれ施設によって、必要な物というのは変わってくる部分もあるので、やはり一括して県で購入して置いておくというよりも、それぞれの施設方々の希望に合った物を買ってもらうのがいいのではないかと思っている。  確かに、これは国の補正とかのタイミングもあり、一定程度、今ストック等があることもあるので、今すぐ買わなくてもいいという部分はある。

石川県議会 2021-03-18 令和 3年 3月18日商工観光公安委員会-03月18日-01号

根本農史 警務部長  警務部長への着任に当たっての意気込みですが、交流人口拡大情報技術発展等による社会情勢の変化が見込まれる中、県内に滞在、居住する全ての方々の安全・安心のため、警務部長として、県警察の全ての部門が存分に力を発揮できるよう、環境を整えるとともに、常に県民の立場に立った警察活動推進に取り組んでいきたいと考えています。  

石川県議会 2021-03-18 令和 3年 3月18日環境農林建設委員会-03月18日-01号

私自身、その方々から我々に対して物が言いにくいというような雰囲気は特に感じたことはありませんが、もしそういうお話があるようでしたら、ここは心して気をつけていきたいと思いますし、そういったお話がある際には、発言を誘導するような対応もとっていかなければならないのかと思っているところです。

兵庫県議会 2021-03-03 令和 3年産業労働常任委員会( 3月 3日)

しかしその先の経過を見ると、いつか日本も失業率が上がって仕事が奪われていくと思うと、そういう方々が増えてくるのは歴史が証明している。  これはいくら言っても駄目なので、そういう状況がいずれ来るかもしれないという前提で、今後について考えておくことが必要である。全ての人に理解をいただくことははっきり言って難しい。

兵庫県議会 2021-03-03 令和 3年文教常任委員会( 3月 3日)

前回補正予算で、コロナの関係で行けなかった方々に対して、大変手厚い補償というか、返金というか、そういう措置を取ってもらい、感謝申し上げたいと思う。昨日聞いていたら修学旅行費用の問題で、私の聞き違いか分からないけども、基準額限度額か各校一般的に標準であって、それをオーバーしているのが何校かあって云々の議論があった。

兵庫県議会 2021-03-03 令和 3年総務常任委員会( 3月 3日)

課長級方々を増やし、その方々課長級部局長級に上げていくことを考えており、底を厚くしないと上の部分が広がらないということがあるので、できるだけ副課長級方々目標設定を厚めに置こうという作業を考えたところである。  副課長級相当職については、現在14.5%のところを20%まで引き上げ、厚みを増やしていこうとしている。

東京都議会 2021-02-26 2021-02-26 令和3年第1回定例会(第4号)(速報版) 本文

この日、私は東京湾間近の東部低地帯、江東区の荒川沿い避難所を深夜まで回り、不安に過ごす都民の方々のお声を伺いました。  そして、翌日、東部低地帯都営住宅低層階には、災害時の要援護者等が居住しており、水害時にこの方々も含めて地域住民避難場所として、都営住宅上層階空き住戸を活用させてほしいと小池都知事に要望いたしました。  

兵庫県議会 2021-02-26 令和 3年 2月第353回定例会・速報版(第5日 2月26日)

新型コロナ感染症患者の治療に当たっている医師や看護師、さらには患者やその家族の方々が、いわれのない差別や偏見にさらされることが問題となっていたところであり、新型コロナの問題が始まってから既に1年が経過し、第三波の感染拡大を受けて、我々は誰もが、いつ感染してもおかしくない状況にあります。