255件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滋賀県議会 2018-12-12 平成30年11月定例会議(第16号〜第22号)−12月12日-06号

本県においては、名神高速道路、国道1号線、8号線、また湖西道路、161号線や422号線、そして477号線、また名神名阪連絡道、大津山科バイパスなど、国や高速道路会社関係の事業、同様に、県では県道の整備と、取り組むべき課題は山積をしております。  こうしたインフラは、県民の安全、また利便性、そして経済性から、その整備がおくれることでさまざまな不利益をこうむることになります。  

三重県議会 2018-12-05 平成30年定例会-12月05日−29号

特に、北勢地域におきましては、名神高速道路の今年度内の開通に合わせて、東海環状自動車道も近い将来全線開通いたしますと、日本のものづくり産業を担う東海地域が幹線道路網によってしっかりとつながり、一体化することによって、日本列島の真ん中に今までにない強靱な地域、圏域がつくられることとなってまいります。  

京都府議会 2018-12-02 平成30年環境・建設交通常任委員会及び予算特別委員会環境・建設交通分科会12月定例会2日目 本文

今、ミッシングリンクになっておりますのは北から言いますと、山陰近畿自動車道名神高速道路の大阪側がまだでございます。そして、京奈和自動車道はあとわずかでございますが残っております。2025年にはこういったものが全部開通するというのはなかなか難しいかもしれませんが、かなり進められるのではないかと思っております。

三重県議会 2018-11-21 平成30年定例会-11月21日−25号

これにより四日市市街地から名神高速道路へのアクセスが強化され、物流の効率化による生産性の向上や交通の分散による利便性の向上が期待されます。  さらに、今年度中の名神高速道路の県内区間全線開通、東海環状自動車道の東員インターチェンジから大安インターチェンジ(仮称)間の開通なども予定されています。  

三重県議会 2018-10-15 平成30年定例会-10月15日−23号

さらに、名神高速道路東海環状自動車道北勢バイパス、中勢バイパスなど主要幹線道路ネットワークが形成され、さらなる県内の投資促進ができるチャンスと思っております。  そこで、お伺いをします。働く場の創出について、本県経済の活性化に向けて今後、企業誘致の取組をどのように展開していくのかを御答弁をお願いしたいと思います。  次に、観光産業化の取組についてお伺いしたいと思います。  

三重県議会 2018-10-01 平成30年定例会-10月01日−22号

さらには、名神高速道路東海環状自動車道をはじめとしました道路交通網の整備等による操業環境の向上も、ものづくり産業の成長につながったものと考えております。  こうした県の取組などに加えまして、経済活動の中心である産業界の関係者はもとより、県民の皆さんの御努力こそが、大きな成功要因だったというふうに認識をしております。  次に、今後の取組についてでございます。

滋賀県議会 2018-09-28 平成30年 9月定例会議(第9号〜第15号)−09月28日-04号

今後、名神高速道路の全線開通を控え、名神高速道路名神高速道路名阪国道を相互に連絡し、迂回ルートを形成する名神名阪連絡道路の必要性はますます高くなると認識しております。また、去る7月22日の名神名阪連絡道路シンポジウムは大変盛況であり、地域の皆様や関係する方々の熱い思いに触れ、機運の高まりを肌で感じたところでございます。  

三重県議会 2018-09-27 平成30年定例会-09月27日−21号

名神高速道路、それから東海環状自動車道など県内の高速道路網は着実に充実してきていますし、中勢バイパス、北勢バイパスといった県の都市部における道路網の整備も着実に進んでいます。  このような主要幹線道路網の整備を着実に推進していただいている一方で、地域に密着した生活道路における維持管理とか道路改良など大変重要であると思っています。  

三重県議会 2018-09-25 平成30年定例会-09月25日−20号

例えば、今年度に供用予定の名神高速道路などのインターチェンジ周辺において、新たな産業用地の確保に向けた市町との連携に取り組んでいるところでございます。  いずれにしましても、新たな道路交通網の整備状況を踏まえまして、市町と連携を図りながら、企業と開発事業者の双方から情報収集を行い、県がワンストップ窓口となりまして、産業用地の積極的な確保に努め、県内への企業誘致を進めてまいります。    

三重県議会 2018-09-14 平成30年定例会-09月14日−18号

災害リスクに対応し、地域住民や観光客の利便性向上にも寄与するこの橋が完成したことで、今後、来月27日に予定されている国道477号四日市湯の山道路の供用開始や名神高速道路の県内区間全線の開通により、現在の経路に比べ大幅に利便性が向上し、県内外からさらに多くの観光客に訪れていただけるものと期待しています。  

三重県議会 2018-06-29 平成30年定例会-06月29日−16号

(2)派遣場所  三重県熊野市 (3)派遣期間  平成30年7月30日  1日間 (4)派遣議員  廣 耕太郎 議員  山本 里香 議員          藤根 正典 議員  大久保孝栄 議員          東   豊 議員  津村  衛 議員          中嶋 年規 議員2 名神高速道路三重・滋賀建設促進県民協議会大会 (1)派遣目的    名神高速道路三重県滋賀県区間の建設

三重県議会 2018-03-22 平成30年定例会-03月22日−08号

過去のRDF、長良川河口堰、廃棄物処理センターなどの失敗や、7割を占める建設土木債が財政を圧迫していますが、今なお東海環状自動車道名神高速道路、またそれと結ぶ高規格道路建設が進められ、来年度予算でも国直轄事業によるこの道路整備負担金は約109億円と大きいものです。日本共産党はこのような大型の公共事業は極力抑制すべきと考えます。  

滋賀県議会 2018-03-22 平成30年 2月定例会議(第22号〜第30号)−03月22日-09号

名神高速道路は、小泉政権時代の2003年、道路公団民営化を前に、名神、京滋バイパスに次ぐ3本目は要らないことを理由に、大津市から京都府城陽市、京都府八幡市から大阪府高槻市までの2区間は抜本的見直し区間とされ、建設が中止されていたものであります。2区間の総事業費は6,820億円。人口減少が進み、大規模災害社会資本老朽化が進行する時代に、大規模開発事業に公共事業予算を増額すべきではありません。  

三重県議会 2018-02-28 平成30年定例会-02月28日−04号

平成30年度には名神高速道路亀山−四日市が開通の予定ですが、次の道路整備はといいますと、南北軸で絶大なるストック効果がある名神名阪連絡道路であると思います。  (パネルを示す)名神名阪連絡道路は、名阪国道上柘植インターチェンジから名神高速道路土山インターチェンジを通過いたしまして、名神蒲生スマートインターチェンジを結ぶ延長30キロメートル地域規格道路でございます。

三重県議会 2018-02-19 平成30年定例会-02月19日−02号

平成30年度には、名神高速道路の県内区間全線や東海環状自動車道の東員インターチェンジ−大安インターチェンジ(仮称)間の開通が予定されており、これらも含め、引き続き高規格幹線道路等の着実な整備を促進します。また、農林水産業競争力を強化するため、農業用水路のパイプライン化や林道の開設、拠点漁港における防波堤の延伸など生産基盤の整備に取り組みます。